05/25/2017    不機嫌な夫婦



鬼ババ化する女たち






三砂ちづるさんが書いた




不機嫌な夫婦






この55ページに



この本をまとめるような言葉がある。







自分が働くことで上の口は満たせるけど


下の口は男がいないとどうにもならない






夫婦とはそういうものだ。







相手の男を条件で選ぶ。




就職活動と同じ感覚。






せっかく女に生まれたのに



下の口



が満たされない人生






先日のクローズアップ現代



の女性コメンテーターが言った




「女性にはセックスの喜びを知らないまま



閉経を迎えて年をとる人がたくさんいる。」







あなたのことはそれほど



毎週楽しく見ている。





これは就職感覚で結婚した主人公の話だ。





いまの人は就職感覚で結婚して



転職感覚で離婚する。







女性にはお願いがある。





その男と結婚したらいいのかどうかは




あなたの下の口にきいたらいいのだ。







セックスが合わない相手が



結婚後にセックスが合ったり



セックスがうまくなる



ワケがない!







これは女もそうだ。




結婚前にだらしない体の女が



結婚後にいいカラダになる訳ないし



ちくわぶの穴みたいなおまんこが



名器になるワケがない。







あなたはもともと



つまらない相手と付き合っていて



あまり考えずに結婚したのだから



いま幸せなわけがない。








あなたの相談相手は




あなたの下の口







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