--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
リアディゾンよりスザンナの方が10倍かわいい。

僕の本音だ。





神奈川に住んでいるとうまいラーメンにはことかかない。



僕の住まいの近くにロックンロールワンというラーメン屋がある。


神奈川の本当のラーメンフリークたちの評判が最高にいい店だ。




一日100杯限定 店内は会話禁止 水さえも残したらダメ




昼時には行列があるし、

夕方前にはもう閉店しているので、

今日の今日まで食べることができなかった。




ラーメン屋の評判にはふたとおりある。




マスコミでの評判と、ラーメンフリークの評判である。




高座渋谷にある中村やはテレビ番組では常に一番を取る超有名店だ。




しかし地元のラーメンフリークで中村やをうまいというひとはいない。



あまりラーメンに恵まれていない地方から来たタレントなどにはうまく感じるのかもしれないが、神奈川で産まれ育ったラーメンフリークにとってはただの値段の高いラーメン屋でしかない。



例えて言うと、いくらミスユニバースを取ったとしても

普通の感覚の日本男子からみたら、

けばけばしい女性でしかないようなものだ。



付きいたくはない。




さて ロックンロールワン だが、確かに


絶品である。





端正な醤油スープと繊細な細麺がベストマッチであるし

メンマもいい味をアシストしている。




なによりも驚いたのはチャーシューなのだ。




三枚乗っているチャーシューは

なんとそれぞれ違う種類のチャーシューなのだ!




店長さんはスカジャンのリーゼントであるが目がすごくやさしい。




近隣のラーメンフリークよ、本当のラーメンを食べよ!






さて長野の方にグッドニュースです。


来月長野のエムウェーブに於いてです「第三回信州ラーメン博」が開催されるのだが、なんとなんとロックンロールワンラーメンが殴りこみで出店するのだ!


はっきりいうが長野にはうまいラーメン屋は無い。


憶測や偏見ではなくて、実際に何十回も長野に行きそのたびにその町で評判がいいといわれているラーメン屋に行った僕だから言えるのだ。


長野のみなさん、あなたたちのおくちには合うかどうかは分からないが、いいチャンスだ。


ロックンロールワン ラーメン好きならエムウェーブに集合だぜ。


ちょっとダイバスターっぽいかな。
スポンサーサイト
08/29/2007    地獄教育
昔、近所の友達が川崎大師で買ってきた


恐ろしい絵本を持っていた。



内容は「地獄めぐり」





人間は悪いことをすると


地獄に落ちてしまい、


恐ろしい目に会うというものだ。






3年ほど前に


町田の版画美術館で


「ダンテの神曲・地獄編」


を展示していた。






これもやはり生きているときの行いが悪いと


ものすごく恐ろしい目にあうという物語を


展開していた。






僕は昔からどうして老人が長生きしたがるのか


不思議に思っていたことがある。




そして


あるときその答えのきっかけを新聞で読んだ。







太平洋戦争のときに


中国に行っていた老人が、中国のある町に慰霊碑を建てた。




その理由はこうだ。




慰霊碑を建てた老人が若い頃、


中国に戦争に行った。




その時に、


中国のある町で新婚の夫婦がいた。




日本兵達はその夫の方を木に縛り付けて


若い婦人のほうを陵辱し、


最後に二人とも殺してしまった。





この老人はずっとそのことが頭から離れず、


死んだときにあの夫婦が自分を迎えに来るんじゃないかと


怯えていたそうだ。





だから


死にたくなかった。




前向きに生きていたいんじゃなくて




死んだあとで、自分のした行いの報いがくるのが


恐ろしくて死ねなかったのだ。




でも、それもいつかは死ぬときが訪れる。




だから慰霊碑を建てたのだ。





いま老人が死なないでいる。




80歳以上の老人ならば戦場で人を殺したりしているだろう。





そういう年寄りは死ぬのが恐いのだろう。







僕は敬老の意識が全く無い。




なぜならば、歳をとっているという要素だけで


その人を敬うと言うのはおかしいからだ。




いまあなたの目の前にいる老人だって



人を殺しているかもしれない。









今回、通りすがりの女性を拉致して殺した男達には


間違いなく地獄の門が待っている。






僕自身、地獄の存在を信じている。







地獄であんなに辛い目にあうくらいならば


この世でガマンするほうが何倍も楽なのだ。








PS



突然だが、僕は座敷牢に賛成であるのだ。


日本は戦後法律によって座敷牢は禁止になった。




でも考えて欲しい。



親でも手に負えない無法者と言うのは


この世にいるものだ。



もしあなたの息子が毎日のように


「俺も人を殺したいなあ・・・・」


とつぶやいていたらどうする?




そのまま外に出したら他人様を殺してくるかもしれない。




かといってその息子を殺しちゃうわけにも行かない。




ならば、他人に迷惑をかけないためにも


自分の家の牢屋に入れておくのがいいのではないか?




以前、千葉県で「人を殺してくる。」と言っていた


息子を殺したとして


その両親が殺人で捕まった。




でもその両親はいったいどうすれば良かったのだろうか?




実際に他人様を殺してきたあとで


警察に捕まえてもらって更生させるのか?




でもそれじゃあ「他人様」の犠牲は避けられない。




同じ一つの屍が生まれるならば


その息子の屍ならば道理が通ると言うものだ。




でもそれさえも法に触れると言うのならば


家の中にある牢屋に閉じ込めておくしかない。






殺人犯の親には製造者責任があると思うのだが。






その家族が地獄になるのはしょうがないが、


他人様を巻き込むのはやめて貰いたい。






おそらく今でも川崎大師に行くと


地獄絵本を売っていると思います。




お子さんがいる方はぜひとも読ませてみてください。




この世で悪いことをするって事が


どんなに恐ろしいものかをわからせて欲しいのです。












昔から言われていることばがある。



インテリが作ってヤクザが売るもの。



それは新聞




名古屋で31才のお嬢さんが拉致殺害された事件では


朝日新聞の拡張員が犯人





茨城のスーパーで老人を殴り殺したのは


毎日新聞販売店員





こいつらはインテリが作った


「良識の器」


を取り扱いながら、


自らには良識を身に付けることはなかった。





まさにインテリが作った者を売っていたヤクザ者だ。




僕は前は朝日新聞をとっていたのだか、


ある事件をきっかけに朝日新聞をやめた。





それはとある土地で起きた「ひそ」事件だ。




未だに井戸水を飲んでいる地域で


住民の健康がおかしくなっていた。




ひその被害で成長障害になった子供の映像は、


僕に衝撃を与えた。




しかし、


僕に衝撃を与えたのはそのあとで報道されたことだ。




その地域にあった朝日新聞販売店の寮でも


健康がおかしくなっていたので


井戸水の水質検査をしたところ、


大量のひそが検出された。




その結果その朝日新聞販売店の寮には


水道をひくことにして対応したという。





僕はそれを聞いてびっくりした。





お前らは自分だけが良ければいいのか!




自分のところに来ていた地下水に異常があったのならば、


そのエリア全体も怪しいと思うのが普通だろう。




そして朝日新聞の末席とはいえ


良識の器であるべき新聞を扱っている人間であるならば、


その事実を公にするべきだろう。




しかし朝日新聞販売店はそういう行動を取らなかった。




結果地域の人たちはその後もひそが入った井戸水を飲み続けた。






確にそのことを公にする「義務」は無いのかもしれない。






しかし、良識ある人としては、


いやまともな感覚の人としては


回りの人たちに教えてあげるだろう。




朝日新聞の販売店員は火事のときには自分だけが逃げて、


隣接する近所の人には火事だと教えてあげないのだろう。





しかし考えてほしい。





近所の住民は新聞屋の顧客ではないのか?






だから未だに言われるのだ。



新聞はインテリが作ってヤクザが売るものだと。

警官がピストルで女性を殺した。






それはとても腹立たしい事件なのだが、


僕はもっと腹立たしいことがあるのだ。







事件には加害者と被害者がいる。







今回の殺された女性もそうだが



殺されたと同時に



世間にたいしてキャバレーで働いていたことを



「明白」にされた。








僕はいままでもそれに対して腹が立った。







一つは歌舞伎町のピンクビルの放火事件のときに



そのビルのピンサロで働いていた被害者の女性達の



名前が公にされた。







もう一つはテレクラ火炎瓶放火事件だ。



ライバルのテレクラに雇われた無法者が



客のいるテレクラに火炎瓶を投げ込んだ。



被害者となったお客さんである男性達は



「テレクラに通っていた男」という被害者になった。








今回の警官に殺された女性だって



他のひとにキャバレーに勤めていたことを



知られたくはなかったはずだ。







新宿のピンサロの被害者となった



ピンサロ嬢のなかには



旦那も子供もいる主婦もいた。







彼女達だってお金が必要でやむを得ず



あのピンサロで働いていたはずだ。






テレクラ客だって、



普通の男性達だったろう。







みんな、犯罪の被害者になってしまったばっかりに



隠しておきたかったことが公になってしまったのだ。







そして



みんな死んでしまっているので弁解も説明も出来ないのだ。








でも考えてほしい。








彼女達も彼氏達も



みんな被害者なのだ。







昔、大雨の日に僕は最寄の駅で降りたのだが



傘も無く時間も遅かったので



駅前のテレクラに入って朝までぐっすりと寝た。







もし



あの日にあの店に火炎瓶が放り込まれていたら



僕はテレクラに行っていたばかりに犯罪に巻き込まれた



スケベな男と言うことで近所でも



同窓会でも話題になるのだろう。







そして僕は声にならない声でみんなに叫ぶのだ。





「オレは雨宿りでテレクラにいただけなんだぞー」









今回の警官に殺された女性だって



わけあってキャバレーで働いていたのだろう。







陽子さんはとてもきれいで正直そうな顔写真だった。










加害者の人権の心配をするくらいならば




被害者の名誉こそ守るべきではないのか。









08/26/2007    美女との週末
いま真由美は帰省している。



鬼のいぬ間にというか、この週末は若い美女と過ごしている。





彼女は朝はとても早い時間に僕を起こしてくれる。


小さい口で僕の唇にキスをして起こしてくれる。




彼女はいつも裸で過ごしている。




昼間はクーラーの効いたベッドの上で昼寝をしている。




僕が隣に寝ると、背中を撫でてとすりよってくる。






でもこんな幸せな時間も明日までだ。





明日真由美が帰ってくるからだ。






明日の夜には隣に寝ている彼女を


家に帰してあげないといけない。





ひさびさのゆみちゃん(三毛猫)との時間は


とても癒される時間であった。






人間も猫も、美人に限るなあ。






.
腹が立ってしかたがない。




あの祖父を殺した少年の事件だ。





あの少年の気持が痛いほど解る。



親や祖父母という者たちは、



躾や教育の名目で子供を押さえ付ける。





あの少年は爆発したのだ。




立場を利用した暴君たちは力なき子供にたいして


正義の名のもとに押さえ付け


人間としての権利さえ奪い取る。




抵抗できない者に対してだけ命令し支配下に置こうとする。


あの少年は祖父を殺さなければ


彼が死んでしまう寸前だったのだ。




あの祖父のしていたことは、


家庭内の残酷ないじめだったのだ。


少年が祖父を殺したのは、


少年の正当防衛なのだ。





僕も彼と同じ位の年齢から最近まで


父親を殺したかった。





残念なことに僕には勇気がなかった。







あれはいまから6年前のことだ。




実家に帰っていた僕に


理不尽なことを言ってきた父親を


「軽く」右手で突いたところ、


数メートル飛んで転がっていった。





その時僕の父親は僕の心の中で「死んだ」


あれ以来僕は実家に行って無いし、


もう6年以上父親には会っていない。





なぜならば父親は死んだのだから。





後日母親は僕に言った。



父親が酒を呑んで騒いだ時に


「薫を呼ぶよ。」


と言うと怯えた顔で黙りこむらしい。





あの祖父は自分よりも立場が弱いと思っていた


孫に首を絞められているときに、


何を思ったのだろうか。





時代錯誤の馬鹿な老人のせいで、


ひとりの未来ある少年が人殺しになってしまったのだ。





この老人はどうやって償うのだろうか?
08/24/2007    化粧その壱
いつも思う。

電車の中で化粧している女性はどうしてみんなブスなんだろうか。



しても無駄な顔してるのに。





.

08/23/2007    性犯罪のこわさ

僕のブログを読んでくれるひとは


スマートでクレバーだから気に留めているだろう。



あの御殿場の婦女暴行未遂事件のことだ。




あの裁判があまりにもいい加減だというのは


誰もが思うことだろう。




僕らが考えなくてはいけないこと。



それはあるとき自分自身が見に覚えのない犯人に


なってしまうことがあるということ。




ある日、警察官があなたの家に来てあなたを逮捕するのだ。



身に覚えのない強姦犯人として。







実は今年の春、僕はある人に頼まれて警察に行った。




その人は電車の中の痴漢行為で捕まったのだ。



「被害者?」は女子高生。



ドアのところにいた彼女によると


後ろにいた「犯人?」であろう男に臀部を触られたというのだ。




「被害者?」である女子高生が泣いているのを見た


ほかの乗客が彼女にどうしたのか聞いたところ、


後ろにいる男がお尻を触ったというのだ。




「犯人?」である男は次の駅で降ろされて


警察に連行された。




その男が僕の知人である。





まず僕は彼の目を見て判った。




こいつはやっていない。






ではどうしてそんなことになったのか?





それは警察官にきいて判った。




「被害者?」である女子高生は


以前、おなじ電車の中で「本当に」痴漢にあった。




スカートの中に手を入れてきて


下着のなかにも手を入れたそうだ。




そのときは怖くて怖くて声も出ず、


涙も出ず、


されるままだったそうだ。





その後、彼女はそのときのことを思い出しては


泣いてしまうことが繰り返されていたのだが、


今回、彼女はその以前痴漢にあったときと同じ場所に


載ってしまっていた。




そして、電車の揺れのせいか


彼女のお尻に何かが触れたのだろう、


そのときの恐怖がフラッシュバックしてしまい


涙が溢れたのだそうだ。





だから


冷静になった女子高生は警察官に対して


はっきりと触られていたのかどうかは覚えていないと


言うのだ。





どうしてここまで判ったのかというと、


彼女の母親も警察に来て


彼女のトラウマのことをちゃんと話してくれたからだ。





もしそれがなかったら彼は痴漢ということで


捕まったままだったろう。




それと僕が彼が痴漢をしていないと思っていた理由がある。




僕は背が178センチある。



彼は背が183センチある。





これだけ背があると


普通の女性のお尻には容易には触れないのだ。




植草元教授くらいの低い背なら


簡単に触れるし、覗けるのだ。






やったことは証拠が出せるだろうが、



やっていないことは証拠が出せるわけがない。






特に電車の中での痴漢行為や


二人きりでいたあとで、その女性にレイプされたと


訴えられたときなどはどうしようもない。





僕は若いひとにお願いがある。




好きでもない女とは二人きりになるな。



電車では女の近くには行くな。



両手でつり革に掴まれ。




女性は女性専用車両があるならば


そっちに乗ってくれ。






PS


昔、小田急が込んでいたときに


僕は荷物を胸に抱えていたのだが、


町田で乗ってきた美人な女性が僕と向かい合いになって


どうしたことか


ノーブラの彼女のバストトップ(乳首)


荷物を抱えていた僕の手の人差し指と中指の間に


すっぽりとはさまったのだ。




お互いに動くことも出来ず、


かといって指でつまんで遊ぶわけにもいかず、


新百合ヶ丘までの長い道のり


天国のような、地獄のような時間であったのだ。








08/23/2007    すきだったひと

いま発売のSABRA(くまようの表紙)のなかに

ソフトバンクホークスの和田投手のインタビューが載っている。



和田投手といえばホークスの二枚看板のうちの

一枚である。



早稲田大学を出て新人の時から二桁勝利をし続けている

稀代のエースである。




さて和田投手といえば

仲根かすみちゃんが奥様である。



仲根かすみちゃんは

いままで僕がみたアイドルのなかで

一番スタイルのいい女性である。



もちろん顔も美人だし、

性格もおっとりしていてやさしい子だ。



わが師テリー伊藤氏も心配していたのだが

かすみちゃんはおっとりしすぎていて

自分が前に出ようなんて思わないから

芸能界でどうやって残っていくんだろうと

みんなが思っていた。



もしかしたらへんな男に引っかかって

不幸になっちゃうんじゃないか・・・・・



僕は昔から数多くのアイドルを好きになっていた。



でも

握手会に行ったのは

町田のデパートの屋上での榊原郁恵ちゃん



藤沢のデパートの屋上の木ノ内みどり



渋谷の本屋での仲根かすみちゃんだけなのだ。




今思えば郁恵ちゃんは太っていたし、

みどりちゃんはやせていたし、



でも

目の前でじっと僕を見つめるかすみちゃんは

思った以上に背が高くて

色が白くて

目がきれいで

声がやさしかった。




もう

僕の理想を3Dにしたら仲根かすみちゃんになるのだろう。





でもよかった。



和田投手の奥さんになって。




彼ならば大丈夫だ。



とても世の中のことを考えているし、


毎年、相当な金額を寄付しているし、


現在、年棒が二億円だから

あと二十億円くらいは稼ぐだろう。


だからかすみちゃんがお金で困ることはないし、

お金で困ってへんなDVDとかで復帰することもないだろう。



ただし、

和田投手がメジャーに行くとなると

松坂やイチローの奥さんのように英語は出来ないだろうから、

ちょっと心配である。




でも

僕らファンが恐れ多くて、

でも触りたかったあのきれいなバストも

お子さんのためのミルクタンクになってしまったんだと

思うとなんだか嬉しいものだ。




やっぱり

子供ははやく生んだほうがいいね。
08/20/2007    最近のお気に入り
20070820222505


最近の真由美のお気に入りの下着です。

いい女は目でも涼しくしてくれます。


ぜひ貴女も。
週刊賃貸のコマーシャルはあまりにもデリカシーが無い。



目つきの悪い男がレッサーパンダを被っていたら、

あのレッサーパンダ帽子の殺人鬼を思い出すだろう。



あのレッサーパンダ帽子男の殺人事件によって、

レッサーパンダという言葉が一種タブーになっていた。




そんな雰囲気を変えてくれたのが風太くんだったのだ。




風太くんがせっかくレッサーパンダの復権をしてくれたのに、

あんなに目つきの悪い芸人に

レッサーパンダの被りものを着せて演じさせたなら、

誰もがレッサーパンダ帽子の殺人鬼を思い出すじゃないか!




宮川大助じゃなくて

ほっしゃんならばまだ柔らかい感じになるのに。




デリカシーのないCMには呆れてしまうぜ。
08/20/2007    リラックママニア
僕は月に一度はあたらしいコンドームが出ていないかお店をチェックする。

これはセックスの好きな僕としては当たり前の行為だ。

ゴルフ好きならばゴルフクラブを見に、釣り好きならば釣竿や針を見に、週に一度はショップに行くはずだ。

世のおとこたちはセックスが好きだと言うわりにはそういう研究はしていないものだ。


そして今日、僕のこころをくすぐる物に出会えた。


リラックマコンドームである。


箱にコンドームと書いて無かったらお菓子だと思うだろう。

実はリラックママニアの僕はそのリラックマコンドームを買ってしまった。


中の個包にもリラックマの絵が書かれている。


肝心のコンドームは薄型のタイプで、装着感 使用感ともにいい感じだ。


携帯していても可愛いリラックマコンドーム ぜひ女性のあなたも買ってみよう。



いつもミチコロンドンじゃ駄目だよ。


いま新宿のタワーレコードのビルの屋上です。


昨日までよりは暑くないとはいいながらまも、

やはり暑いのはかわりありません。



このあと午後三時からこの場所で

風味堂スペシャルライブが行われます。



限定200名のライブなんですが、

僕は整理券がとっても早かったので

前から二列目にいます。


風味堂の位置からは約3メートルです。



他の客はほとんどが20代のいけてる女性です。



40代の男は他にはいません。




はじめてスキマのライブにいった時のような立場です。




風味堂もこれからメジャーになっていくので、

こんなに身近なライブも最後でしょう。




さてあと30分倒れないように待ちますね。






で、ライブは終わりました。



風味堂との距離は、文化祭のコンサートの距離よりも短く


そして僕の手の届く目の前に

スピーカーがあったので

音楽が鳴るたびに僕の体が震えました。



最初にステージに出てきたメンバーは

お客さんを見渡したときに、

三人が三人とも

僕の顔をまじまじと見ていました。



たしかに40代の男性は僕だけだし

風貌も普通じゃないので目を引いたのでしょう。




生で見た風味堂の感想は

本当にピュアな人たちなんだなあと

感じました。



間違いなくメジャーになっていく

バンドの鳴動のようなものが聞こえます。



ぜひ

聞いてみて下さい。



彼らの曲は10代の若者でも

40代の僕らでも共鳴し

感動できるものばかりです。




秋のドライブのために

風味堂を用意しましょう。


08/17/2007    風味堂がきてます!
毎日暑すぎます。


関東では暑いのは今日までで、明日からは普通の夏になるみたいです。

先ほどまで相模原は雷雨でした。


映画の遠雷を思い出します。


今夜のMステにも出ていました風味堂 やっと風が吹いて来たようです。


慣れないうちは、スタレビと間違えちゃいますが、是非聴いてみてください。


僕が好きなのは ゆらゆら 愛してる などです。


ピアノロックは聞いていて心地良いです。


そして明日僕は風味堂のライブに行きます。


春のスキマ以来のライブですから久々です。


明日は酷暑でないことを祈ります。


そうじゃないと頭のなかがゆらゆらしちゃいます。
08/16/2007    交際報道
最近 芸能人の誰と誰が付き合ってるなんていう報道が多い。


さて、交際とはどんな状態を言うのだろうか?


たとえば我々一般人においてはどうだろう。


心なのか躰なのかと言うと、心だろう。

まだセックスの関係は無いけれども、心がお互いを好きならば交際していると言える。


セックスをしている男女でも、そこに恋愛感情が無ければ付き合っているとは、言わない。


前に知り合った芸能リポーターの方に話を聞いたときに、質問をした。


芸能界ではなにをもって交際していると言うのか?


高名なその方は答えてくれました。

「取材をしていると、俳優の誰と女優の誰とがセックスしたとか、歌手の誰とアイドルの誰とがホテルに行ったとかの情報はバンバン入ってくるし、あとで確かめたらそれが本当だったなんてことは日常茶飯事なんです。でも、一回や二回肉体関係を持ったくらいで報道していたら、毎日きりが無いことになってしまいますよ。この世界ではセックスなんて一般人が握手するよりも簡単に考えている世界なんですからね。そんな世界だからこそ、そのふたりがただセックスしているだけなのか、ちゃんと恋愛として交際しているのかを見極める方が難しいんですよ。」



確にそうだろう。


その尺度で言うと、ドンベイとクーはセックスはあったとしても、交際では無いのだろう。



08/15/2007    黒い恋人
ふう



やっぱり北海道って


民度がないんだね。




.
08/14/2007    そうだ鎌倉にいこう
いま小田急江の島線の中だ。

勤めの人も学生もいないので電車のなかはがらがらである。

夕べ仏教特番を見た。

作家 五木寛之さんが仏教の歴史を訪ねて回る旅の番組だ。

昨日はインドで、これから中国韓国を巡るようだ。


そうだ鎌倉にいこう。


番組が終わった時に頭で声がした。


インドや中国や京都には簡単には行けないけど、鎌倉にはすぐに行ける。


僕ら神奈川の人は、京都には修学旅行でいくので京都のお寺についての知識はある。


しかし、お膝元である鎌倉には正式な形では行かないものだ。


過去日本の幕府がおかれていた場所なのに。


鎌倉は日本仏教の大切な場所でもあるのだ。


藤沢で降りて、江の電で鎌倉に行く。


この夏唯一の旅になる。


前回休みで味わえなかった杉山台工房のモーニングエスプレッソ

今日は呑みたい。
08/11/2007    猛暑に救心
異常に異常に暑い。


30歳以上の男性に緊急告知です。


ドラッグストアで救心を買ってください。

これだけ猛暑だと、体内の熱がこもります。

そんなときに一番悲鳴をあげるのが心臓です。


ぐったりしてどうしようもなくなる前に、救心を呑みましょう。


心臓が楽になります。


心臓は自分が考える以上に酷使されています。


心臓は休んでもらうわけにはいかないので、ちゃんとケアしましょう。


そんなに高いものじゃないですよ。
08/10/2007    L25
昨日配られていたL25(R25の女性版)の15ページに、テストステロンについての記事が書いてあります。

ぜひ読んで見てください。

さて、真由美ですが残念ながら別居のままです。

普通のカップルは付き合いだしてしばらくして同棲したり結婚したりして一緒に暮らします。
すると別に暮らしていたときには気が付かない相手の嫌なところが鼻について来て喧嘩になります。

とくに相手の女性がPMSの時には同居して初めてイライラした彼女に遭遇します。

今回真由美と別居してみて気が付いたのですが、いまはお互いが機嫌のいいときにしか会わないので、二人の関係は好調なんです。

僕と真由美は知り合って一月後に同棲始めて約六年

別居は始めてなんです。


夫婦でも、長続きさせたいのならば別居や単身赴任がいいのかもしれません。

ただし、僕もすべての家事をしなければいけなくなったことはお伝えしますね。

08/09/2007    ももんがさんへ
お悩みたいへんですね。


勃起障害と射精障害ですね。

俗にいうEDです。


今回 小夏さんの彼氏 山口薫

ももんがさんの彼氏

みんなみんな悩み多き40代なんですよね。




勃起障害や射精障害は、

回りが思うよりも何倍も本人は悩んでいます。



なぜならば、

たいていの男子はまさか自分が40代で

更年期障害だなんて思えないし、

思いたくもないからです。



でも、勃起障害や射精障害は

女性の閉経と同じ意味があるんです。




男性の更年期障害を軽く見たらだめです。


最悪の場合には うつ病 に移行します。





ももんがさんが彼氏を思う気持は

たいへんよく伝わります。



でも

自分のパートナーが気を使ってくれればくれるほど、

プレッシャーになります。



もし男性ホルモンの減少が原因の場合には、

彼女がコスプレしようが、

スワッピングしようが、

なにをしようがポコチンは硬くならないのです。




そしてその現実に打ちのめされるのです。



男は弱い生き物なんです。





僕からの提案としたら、

ふたりだけで篭るのではなくて、

カップル喫茶みたいな所に言って

他の方と話をしてみるのもいいですよ。



そういうことを、カップル単位でまじめに語れる

状況が大切なんです。



カップル喫茶って、どうも淫靡な感じですが

行ってみるとなかなかコミュニケーションのある

場所なんですよ。



まあ店にもよりますが。



一番いけないのは

二人で悩みにはまること。



確かに金蛇精は薬なので抵抗はあるでしょう。



でも一度試すだけの価値はあります。



僕は金蛇精のおかげで


それまでのつらさがまったくなくなりました。




いまは一日一錠でOKです。





ぜひお二人とも元気になって

秋のかおるズ・ブートキャンプに来てくださいね。





詳細は後日!!!!
08/08/2007    マカもおすすめです。
山口さん、ありがとうございます。
男性更年期、テストステロン、金蛇精のこと等、以前にここで読んで学習?
したことは、かる~く話してあるんですが。
どうも、更年期というのを認めたくないみたいです。(^_^.)
金蛇精のことも男性にとって、相手からこういうものを渡されるって、気持ち的にどうなんでしょう。
以前にも書かれていたと思いますが、「マカ」はどうでしょうか?ストレートな効果は望めないかもしれませんが・・・?マカなら私も一緒に飲めますしね。





そうです、マカもいいですよ。



おすすめの組み合わせは


マカ

亜鉛

黒ニンニク



なんです。




あと、養命酒。




でも、


上記のものは車にたとえると


オイルです。




普通の食べ物がガソリンです。





いいガソリンと、


いいオイルがあると


車は走るのですが、


更年期障害は、たとえて言うと


点火プラグの調子が悪いようなものなのです。




まるでバッテリーに電気が残ってない


感じなんです。



ぜひ彼氏にこのブログを読んでもらってください。




なやんでいるのはつらいのです。



もう体がだるくてどうしていいのか


ペニスが言うことをきかなくてどうしていいのか


オレはもうだめなんじゃないのか



なんて悩みのスパイラルにはいってしまうのです。





だから一回でいいから金蛇精をためしてみてください。




もしそれでも効かなければ第二弾にすすみます。






こんな僕だって、


いやこんな僕だからこそ


自分が更年期障害だって思いたくなかったです。




でも


それが解決することの素晴らしさは


まさにリボーン(生まれ変わり)なんです。




おそらく彼氏は


視力が弱っていたり、


記憶が弱っているはずです。




それは脳の問題じゃなくて


男性ホルモン低下のせいなんです。




弱ったバッテリーに充電することは当たり前ですよね。




だからこそ


本当の病気になる前に


金蛇精で気力を充電しましょう。






男性更年期障害は


テストステロン補充が一番効くし、


体にも優しいのです。







ほんとうは楽しくてしかたないはずの


セックスが悩みの種なんて


人生の地獄です。




硬いペニスを女性器に差し込む快感は


男に生まれたからこそなんです。



山口さん。こんばんは。
いつも楽しみに読ませていただいています。
今日はどうしてもお聞きしたい事があって
勝手に質問メールしてしまいました。

実は、現在交際している彼が、最近自信を
なくしているようです。
彼の年齢は44歳なのですが先月くらいから、以前のように硬くならないと言うのです。
実際、先日のセックスのときは以前に
比べて大きさも違いましたし、中折れ?
というんですか?途中で曲がっちゃう感じで・・・。
ああ。本当だなぁと思いながらもどんな接し方をしてあげたらいいのか迷っています。

私自身も、体質的に濡れにくくイクということが未だによくわからなくて彼を満足させてあげられていないのですが・・・。

ああ。本当だなぁと思いながらもどんな接し方をしてあげたらいいのか迷っています。

挿入しなくても、キスをして抱き合って触ってもらえればうれしいのだけれど、やっぱり男性は入れたいですよね。「しない」と「できない」では大きな違いですよね。

彼をどうにかしてあげたいのです。
私にできるとこはないでしょうか?





御質問ありがとうございます。



お答えします。




まず認識してほしいこと。




彼氏は病気ではありません。



体全体における疲れなのです。




厄年とはよく言ったもので、


男性は42歳前後で体が変わります。



これから書くことは僕の経験談でもありますので


よかったら彼氏と読んでくださいね。




まず考えられるのは


男性更年期障害です。




以前も書きましたが


今の日本人男性の中で


10代よりも20代よりも30代よりも


なんと50代よりも60代よりも


われら40代男性の方が血中男性ホルモンが薄いのです。




原因はいろいろと考えられるのですが、


当時の食べ物や公害などが原因かもしれません。






まず、第一弾。



薬局にいって「金蛇精」を買ってください。




これは男性ホルモンの錠剤です。





ビタミン剤のCMで柳葉さんがデスクに座って


「固まった・・・・」


と言う場面がありますが、



男性ホルモンが少なくなると本当にああいうことがあるのです。






是非彼氏に金蛇精を飲んでもらってみてください。





僕はその30分後に


それまでの半年間悩んでいた肩こりや倦怠感やいらいらが


ウソのようになくなりました。




そして


精力減退、ふにゃふにゃ不完全勃起、


中折れ、射精感覚なし、




の僕は金蛇精によって


僕のロドリゲス(愚息)はギンギンに天を向き、


亀頭に血液が充満し、


中折れどころか二回、三回あたりまえに復活したのです。



射精感もどぴゅっ、ドクドクってなりました。





僕が心配なのは彼氏さんが


セックスがうまくいかないことで


昼間の仕事や他のことに影響しているんじゃないかと


いうことなんです。




こんな僕だって悩みました。



引退宣言寸前でした。





だからこそ


彼氏さんに金蛇精をプレゼントしてあげてみてください。




三錠で270円くらいです。




僕はいまでは一日一錠に落ち着いてます。




つらい疲れもなくなりましたよ。





是非元気になって


秋のかおるズ・ブートキャンプに来てください。




温泉・食事・実践会を予定しています。





元気になって


ばんばんセックスしましょうね。
08/03/2007    昨日の出来事
昨日、驚くようなことがあった。



仕事の関係で多くの人に会う。


昨日も町田で多くの女性達に会った。




その中にとてもかわいらしい女性がいた。



フカキョンみたいな感じだ。



歳の頃なら35歳くらい。





興味を持ったので話しかけてみた。





彼女は40歳、四人の子供のお母さんだという。


どうみてもそんな風には見えない。





いろいろと話をしていて


僕との共通点があったので


その話になった。



「わたし、○○でアルバイトしていたことがあるんですよ。」




「えっ、どこのお店でなの?」




「大和のお店です。」






彼女の言ったお店は、いまから20年以上前に


僕も働いていたことがある。






「そうなんだ、


 実は僕もそのお店で働いていたことがあるんだよ。


 でも時期が違うよね。」





僕がそう言うと彼女は僕の顔をじっと、じっと見て


目を見開いてこう言う。






「山口さんて、あの山口さんじゃないですか?」





「????????????」





「私よく覚えてますよ、いつも元気一杯で大きな声を


 出していた山口さんですよね。」






「あなたはその時はなんて苗字だったの?」






そう僕もその女性を知っていた。


よく覚えていた。





記憶の中のその女性は初めてバイトをする


女子大生だった。




すごく真面目で、僕の冗談が通じない硬い娘だった。



そして、ガリガリな体型だったはずだ。




20年という時間は



女性をこうも変えるのか・・・・・





できたならば15年前に会いたかったなあ。




でも元気でかわいいお母さんになっていた


彼女を見てとてもうれしい気持ちになった。






きっとこんなことはこれからもあるんだろう。




声をかけた女性の母親が知り合いだったりして。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。