--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
01/31/2008    バートバカラック



世界一の音楽家は誰か?


ジャンルや背景によっても違うだろうが、ポピュラー音楽においての世界一の音楽家は

バートバカラック

であることに疑問を挟む余地は無い。


あのアメリ缶
こと小林克也も言う。

バートバカラックこそキングオブミュージックだと。




バートバカラック を知らない人がいたら、すぐにネットで調べてみてほしい。



ことし80になる彼の足跡は、誰の追随をも許さない。


僕がバカラック作品で一番好きなのは

クリストファークロス

のアーサーのテーマ ニューヨークシティセレナーデ
である。


いまから15年前にクリストファークロスを横アリで生で見たときには感動した。


バートバカラックには是非とも会いたいと、お祈り手帳にも書いていたのだか、バカラックも高齢だし、もう日本には来るわけないと諦めかけていた。




そのバートバカラックが今年来日する。

14年ぶりだ。



コンサートは
東京

大阪

の大ホールであるのだが、

なんとびっくり


東京 大阪 以外にたった一ヶ所コンサートをやるのが

マイホームタウン 相模大野にある

グリーンホール相模大野


なのだ。



うちから自転車で10分


まるで僕に会いに来てくれるがごとく、バカラックがやってくる。


なぜ一ヶ所相模大野だけなのかは分からないが、それは僕の念だろう。




二月二十日


相模大野がニューヨークになる一日だ。


もちろんチケットはゲット済み



まだ少しだけチケットはあるらしいので、あなたもニューヨークナイトに参加しないか!



スポンサーサイト
01/30/2008    にんにく
昨日の僕はくたくただった。


仕事を終えて横浜駅に向かっていたのだが、もう泥のように溶けてしまいそうだった。


こういう時でも食事をしておかないと翌日辛い。



カレーを食べる気分ではなかったので、東急ホテルの近く、狸小路にある


横浜ラーメン

に入った。



ここのおすすめは

味噌キャベツラーメン

だ。


甘く茹でたキャベツの上に芳しい香りの味噌がかけてある。


いつもはそれだけで食べるのだが、夕べは禁断のトッピング

にんにく

を頼んだ。



ここのにんにくはふつうのラーメン屋のにんにくとは違う。


柔らかく煮たにんにくのかけら7粒くらいと

きざみにんにく

が山のようにラーメンに載せられているのだ!


甘く辛いにんにくと甘く柔らかいキャベツと味噌


帰りの相鉄は満員だが、この横浜ではにんにくの臭いは薔薇の香りの様なものだ。




で、今朝を迎えたのだが

もう必要以上に元気ブンブンなのだ。


ロドリゲスもひさびさに上を向いているではないか!

トイレでオシッコしにくいのだ。



きのうハンドボールで韓国は明らかに強かったが

やはりにんにくパワーなんだろうと納得してしまうのだ。



さてロドリゲスだが

一向に下を向かない。


中東の笛ではないが、神奈川の尺八としてかわいい女性に吹いて欲しいものだ。



でも、どうしよう。
01/27/2008    大阪府知事におねがい
関西人におねがいがある。

他の地域の人とのコミュニケーションのときには、お互いが分かりあえる日本語を使って欲しい。



関西人が使う言葉で嫌いなものがある。

答えを求めた時に使う


「考えときます。」


という言葉である。



関西人同士の話ならば何を話していようがかまわないのだが、他の地域 特に関東の人間との会話には使わないで欲しいのだ。


考えときます
とは

考えないということならば、日本語ならば

嫌 か いらない


だ。



仕事で関わる人の中にも

考えときます
を使うやからがいるが、

ビジネスなのでいつまで考えるのか期日を聞くと驚いた顔をする。


「あなたはこんな子供でもすぐに判断出来ることにいつまで考えたら答えが出るのだ?」






考えときます
は公用語ではない。






×

は、はっきりしないと相手に失礼なのだ。





それともほんとうに関東の子供よりも頭の回転が悪いのだろうか?





僕が嫌いなのはこの、

考えときます


長崎時間


である。




誰が府知事になっても、大阪の若者に日本語を教えてあげてほしい。



01/27/2008    
女性にお願いがある。


自分の顔に責任を持って欲しい。


女性は化粧をする。


これは男が髭を剃るのと同じことだろう。



最近化粧が下手な女性が多すぎる。



化粧のポイントは なんども書いているが





である。



顔と眉の形がマッチしてない女性だらけだ。



マンガをみても分かると思うが、人物の表情や感情を表すのは眉毛の形や太さや角度や眉間の幅である。



女性に言いたい。


あなたがなーんにも考えずに書いている眉毛によって、身近な男性たちは気分が良くなったり悪くなったりするのだ。



あなたの顔はあなたのものではない。



あなたの顔を見るひとのためのものだ。


変な眉毛の女性とはおなじ空間にいたくないものなのだ。



ファッションに気を使う前に眉毛に気を使った方が男性にはモテルのだ。



01/25/2008    さかなと手紙
つり上げた魚に15年前の手紙が着いていたと感動しているやからがいるが、


よく考えて欲しい。



紙に字が書いてあったから手紙だと喜んでいるのだろうが、

海にしてみたら


「降ってきたゴミ」


なのだ。



普段環境について騒いでいる奴らが、感心してるのを見ているとバカばかりだと思うぞ。



もしあなたの部屋に紙屑が投げ込まれたとして


それが紙屑とは言え字が書いてあったならば許すのか?





そういう奴らをニセモノというのだ。
01/24/2008    武士ズム
日本人に読んでほしい本が出た。


「武士ズム」

堀辺正史

小林よしのり
対談本


小学舘 1300円

だ。



小林よしのりさんはご存知東大一直線

ゴーマニズム宣言

の著者である。


堀辺正史さんは 骨法 の創始者で、武術家であり論者である。



内容は書かない。


買って読んで欲しい。




堀辺正史さんとは一度お会いして話をしたことがある。


場所は新日本の道場



やはり武士の雰囲気を持っている男であった。




たまにはこういう本読んだ方がいいね。
01/22/2008    イチパチが潰れた
昨日

早めに駅に着いたので、例のイチパチに行こうとした。


やってない。

ああ今日は定休日なんだと、帰ろうとしたら

「永いこと御愛顧ありがとうございました。1月20日をもちまして閉店させていただきました。」



あらららら



潰れちゃった。



この店がイチパチだったのは、たったの一ヶ月




考えたら僕がここのイチパチ来たのは5回


なんとすべて勝っていたのだ。



理由は簡単



イチパチは普通の4倍の玉を借りられるので、三千円あれば一万二千円打てる。


これだけ打つと、なんだかんだで当たりは来る。



つまり、イチパチでは大きく儲けることは手間がかかるが、負けることは無い。


ローリスク ローリターン


この半年でこの町から

ラーメン屋

本屋

中華屋

が消えた。

そしてイチパチ



でも


あの美人交換員さんはどこにいったんだろうか。



そちらのほうが、心配です。




01/20/2008    らっきょ
今日は雪が降るなんて言っているが、まだその兆しもない。


男性の精力増進にいい食べ物として

らっきょ

がある。



たいていらっきょは酢漬けになっていて、カレーの時に一緒に食べるものだ。


くわしい効能は調べて欲しいが、間違いなくロドリゲスには効く。

らっきょは出来たらウコンとたべたい。


そうなるとやはりカレーライスだ。



横浜限定のおすすめカレーショップがある。


横浜ジョイナス地下一階のカレーハウス
リオ

である。



ここはジョイナスができた時からある、老舗なんだ。


どうしてリオなのかと言うと

カレーは安くてうまいし

らっきょが食べ放題なのだ。


ココみたいにお金は取らない。


いくららっきょを食べても怒られない。

ちなみに僕はいつもらっきょの入れ物半分は食べてしまう。おそらく30粒は食べるだろう。

らっきょもうまいのだ。



ここのところ夜はリオでツナカレーとらっきょ沢山を食べてるので、寒さに負けない体を維持している。



横浜にデートにいったならばジョイナスのリオに寄ってほしい。



はっきり言って横浜駅周辺にはうまい店は無いしね。


はやく雪降らないかなあ

セックスボランティアが文庫になったので読んだ。

新刊で出たときには読む気持になれなかった。


さて、障害者においてのセックスはあまり表にでることはない。

この本はそのことに切り込んでいるのだが、どうも切味が悪いのだ。


ホワイ?なぜに。


それは簡単な理由だ。

著者が障害者とのセックスを体験していないからだ。
そして障害者のセックスを生で見ていないのだ。


まるで日本にいながらテレビで見た外国の戦争をリポートしている感じなのだ。

確に障害者のセックスや障害者とセックスをするセックスボランティアが存在するということを世の中に伝えた意義はあるだろう。


しかし残念ながらそこ止まりだった。


障害者のセックスについてならば、車椅子のコメディアン ホーキング青山が書いている本の方が生なましく、いかにも実態が伝わってくる。


ホーキング青山の言によると、障害者とセックスをしたり結婚する人の中には、障害者が好きな人がいるという事実があるということ。

そうなるとそのセックスはボランティアではなくて、性癖である。

はたして障害者とのセックスにおいてボランティアな気持ちで出来るのだろうか?


僕は以前に膣が二つある女性と付き合っていた時のセックスはボランティアではなかった。


右の膣にペニスを入れたら普通に近いセックスが出来るのだが、左の膣にペニスを入れたら相手が痛がる。

初めは右の膣に入れたペニスがはずみで左の膣に入ることもある。
そうすると相手が痛がるので、そこで中止になる。


左右の膣を仕切る壁には快感組織が無いので膣内は感じない。


あのころのセックスはお互いに修行だった。




僕はボランティアで女性とセックスするなんて出来ない。


奉仕してあげるなんて気持ちがあったならば、ロドリゲスは立たないだろうし、相手だって楽しくないだろう。


男はいつだって抱かせていただいている気持ちがないと、いいセックスにはならないだろう。

だから男女共に障害があろうが無かろうが、ボランティアセックスなんて成り立たないと確信する。




ブログを書くのに間が開いていた。


理由はいくつかある。


まず本を読んでいた。

京極夏彦の本を三冊

それぞれが聖書の様にぶ厚い。

つまらなければ読まないのだが、これがまた面白いのだ。


映画を観に行っていた。

銀色のシーズン

爽やかで爽快な作品だ。

なんと言っても田中麗奈がいいのだ。

美人じゃないが、みとれてしまう。

なっちゃん以来見ているが、いつの間にか彼女も大人になった。

もうりょうにも出ていたので今年二本目だ。

つぎは犬との10の約束に田中麗奈は出ている。

あの福田麻由子ちゃんの大人になった女性を演じている。

福田麻由子ちゃんも見る度に大人になっていっている。

どちらも楽しみだ。


あとは今年になってエロなことがない。

あるのは純愛のみ。


職場で知り合った21才の女子大生

新垣ゆいに感じが似ている。


普通にしていると話しかけずらいが、笑うとなんとも言えなくかわいい。


彼女は僕の持っていたあるものを欲しがった。


全然高い物じゃない。


次に会ったらプレゼントするよ


そう言うと彼女はすごくいい笑顔をくれた。


翌日ハンズに行ってそれを買った。


プレゼント包装にしてもらった。


むかしはじめて片想いしていた女の子にプレゼントを買った時に

プレゼント包装をたのんだ時のドキドキが蘇る。


次にいつ会えるか分からないので、一週間くらいそれは僕の鞄にしまわれていた。


おととい彼女にそれを渡した。


彼女は心から喜んでくれて、最高の笑顔を僕にくれた。



彼女からしたら、父親くらいの男性からプレゼントをもらったに過ぎないだろう。


僕にしても、メルヘンな片想いだ。



2008年46歳になってようやく性欲主導じゃない恋愛感情を持てるようになったようだ。




よってブログを休んでいました。



01/12/2008    教師の性犯罪
わが愛する神奈川で、またまたトホホな事件が起きた。



まず自動車学校の校長が路上教習の時に生徒をラブホテルに連れこんだ事件


この男前にもおなじ事をして捕まった過去がある。


こいつは病気なんだから、どうして県はこんなやつに自動車学校の許可を与えていたのかが謎だ。


この逆はよくあるそうだ。

僕の友人が自動車学校の教官をしていたが、点数欲しさの女の子からのプレゼントやアプローチは何度も何人からもあったと言っていた。


それを聞いて僕は教官になろうかなと思ったことがある。



次に50代の女性臨時教師が連帯責任という名目でクラスの生徒を全員平手うちした事件



これも雇った方が悪い。


45歳を越えた女性を教師として雇うのは反対である。


更年期の女性は心のなかに嵐が吹いていて、いつオオカミに変身するかわからないのだ。


カッとすると自分でも分からなくなるのだ。


そして50代の女性はいくら戦後産まれでも、戦前の教師に教育を受けているから、頭の中身は帝国主義なのだ。


だからこそ連帯責任なんて軍隊用語が出てくる。


子どもたちはさぞや恐怖だったろう。



この二人の教師と呼ばれる人

二人とも性的な犯罪者なのだ。



前者は分かりやすい性犯罪だが、後者も更年期障害が引き起こした性犯罪なのだ。



岡山の音楽教師教え子19人凌辱事件といい、教師の中には生徒への教育が目当てじゃなくて、生徒が目当てで教師になったやつもいる。



僕の中学の同級生が、短大を出てすぐに、中学の担任と結婚した。

あとで聞いたら中学の時からの付き合いだった。


それは恋愛という名を借りてまだ14歳の教え子を性的な相手にしていたとしか思えないのだが。


結婚したから良いってもんじゃないよな。



ちなみに小学校の職員室で、出入り業者が口にしてはいけない言葉の一位は



ロリコン


なのだそうだ。



その言葉を耳にしたかなりの男子教師はムッとするらしい。
01/11/2008    カネやん枕
昨年から枕に悩まされていた。


どの枕も試してみたのだが、合わないのだ。


柔らかいのもダメ


固いのもダメ

高いのもダメ

低いのもダメ


枕が合わないと、睡眠の質が悪くなる。

お店にいくと数多くの枕があるのだが、まさかお店で寝てしまう訳にもいかない。



そんなとき、ニッポン放送でいつものようにカネやん枕の紹介をしていた。



うーん

カネやんは尊敬している方だし買ってみるか、


と思っていたのだが、電話するのを忘れていた。


それがさきおとついちらしのなかに、カネやん枕のことが載っていた。

こんどはすぐに電話をかけた。



なんと二日後の昨日代引にてカネやん枕がやってきた。



それで今朝の感想は


とても良い睡眠を得ることが出来たのです!



ようやく本当の恋人と一夜を過ごしました。



そんなに高いものじゃないから枕に悩んでいる方は買ってください。



朝さわやかですよ。
01/09/2008    しょうが
この時期かならず鞄に入っているものがある。


ハウス生しょうがのチューブだ。


しょうがの薬効についてはたくさん語られているので知ってるかたもいるだろう。


からだをあたためてくれるので、やる気がわいてくる。


内臓もスッキリする。


讃岐うどんのお店に行くとすりおろしたしょうががある。


山田うどんや箱根そばにはない。


さてしょうがだが、いつも生しょうがを持ち歩いたり、おろし金を持ち歩くのも厄介だ。


だからこそハウス生しょうがのチューブなのだ。


しょうがは血行を良くしてくれるから、女性の冷え症にもいいし、勃起をも促す。


ぜひハウス生しょうがをいつも鞄に入れておこう。
01/09/2008    神奈川大学
神奈川大学の受験のチャンスは5回あります。

って


電車の中吊りに広告を出しているけど、


そんなに生徒が集まらないのか?



こっそり横浜大学に名前を変えちゃえばいいのに。


大阪芸大みたいに国立と勘違いした親が子供を受験させるのに。



むかし京浜女子という大学があったけど、人気がなくてだめだった。


それを鎌倉女子にしたらイメージがよくなった。



中身より名前や見た目だよ。
01/07/2008    快感体験
今日急にオフになった。


僕は前から行きたかった店に行くことにした。


町田駅からすぐのビルの中にその店はあった。


実はその店が出来たときにいちど店まで行ってみたのだが、予約がいっぱいでその日は諦めたのだ。


30分で3150円



高いのか安いのか分からない。


僕がひとりでいたら、女性が入ってきた。


25歳くらいの美人だ。


はじめてですか?


優しい声で聞かれた。




彼女は僕の穴に棒を差し込んで回し出した。



想像以上に気持ちがいい。


ほんとに丁度いい力加減で穴を刺激してくれる。


素人ではなかなかこうはいかない。



昔当時の彼女にやってもらった時には、奥の方まで棒を突っ込まれて痛い思いをした。


棒の先には血がついていた。



今回の女性はやはりプロだ。



穴の側面を優しく優しく刺激してくれる。



次に彼女がしたのは、蒸したタオルで穴の回りを優しく優しく拭いてくれた。



そしてその優しい指で、穴の回りの柔らかいところを、ゆっくりとゆっくりとマッサージしてくれる。



未体験の快感だ。



恥ずかしいことにロドリゲスが起立している。



次に彼女は穴の近くの固くなったところをその指で優しく、時には強く握ってくれた。




まさに夢のような30分であった。




帰りには彼女は出口まで見送ってくれた。



次回の割引き券と会員証を受け取って店を後にした。



また来月も行こうと思う。





みんなも行ってみて欲しい。




みみくりんは最高だぜ!




01/05/2008    髭(ひげ)
年末から髭を伸ばしている。


傍から見たらただ剃ってないだけに見えるだろうが、

輪郭は整えている。


髭が生えるようになってもう何年にもなるが、

髭を伸ばしたことは一度もない。



普通に社会人をしている場合には、

髭を伸ばすことはタブーのひとつである。



髭を伸ばしているということは、

その人間が社長か、フリーか、失業者ということになるのだ。



特にわれら日本人は髭の似合う輪郭ではない。



髭はオダギリジョーのように

シャープな輪郭じゃないと似合わない。



丸顔で髭を伸ばすと

だるまさんのようになる。


それに日本人が髭を伸ばすと

たいていは人相が悪くなる。


僕も髭は濃いほうじゃない。

薄いほうだし、生えてくる髭の半分は白髪なのだ。



自分ではジョニーデップのつもりが、

バンバンビガロのようになっている。



鼻とあごのしたの髭はきれいに手入れすると

セックスの時にブラシや刷毛の役目をする。


フランスの紳士はクンニのときに

髭で女性の陰部を刺激する。


日本の性技にはそのような記述は無い。



多くの女性は髭に対して恐いという印象があるらしい。



それは小さいときに父親に頬すりされたときの

痛みからきているのだろう。



日本にも普通の男性が髭を伸ばすという

習慣が生まれればいいのに。



とはいいながらあと数日で髭を剃ることになるだろうなあ。
01/04/2008    昭和堂薬局
横浜駅西口のダイアモンド地下街に入る階段の近くにある


「昭和堂薬局」


昔々は交番のあった場所に、こじんまりとある薬局だ。




横浜にある薬局の中では一番いい場所にあるだろうこの薬局は

「ほぼ精力剤関係の薬局」

なのだ。



僕は金蛇精はここで買っているし(ほかよりも安いよ)

そのほかの栄養ビンビンドリンクもここに売っている。




ここの店員さんは男性更年期にも詳しいので

40過ぎてうつうつとしている貴兄や

だんながぜんぜん元気のないご婦人は訪ねてみるといい。


場所柄、へんな感じはぜんぜんしないのだ。




なんども書くが、いまの40代はほかの世代と比べても

男性ホルモンが少ない。


公害か、チクロかはたまた宇宙からの何かなのかは分からないが、

われら40代男性は世界でもまれに見る

「低男性ホルモン人類」

なのだ。


だからこそ横浜にいったついででいいから

昭和堂薬局にいくのだ。


昨日までが嘘のように

ロドリゲスが上を向くからね。



バレンタインはチョコよりも金蛇精を贈ろう。


あなたのためになるよ。
01/03/2008    森くんの結果
第8レース

森くんの結果は

二位

途中まではトップだったのだが、最後に横をパスされて二位です。


残念でした。


でもね、森くんはS級というトップのランクで頑張ってるんですよ。



みんなも機会があれば川口オートレースに来てみてください。



怪しい味のモツ煮込み串が食べれます。

キュウリの串刺しもあります。



元気があれば西川口の本番サロンにいくのですが、今日は帰ります。


元気ないときにピンサロ行くと、免疫力が弱いから病気になりますよ。
川口オートにいる。

8Rに森くんが出る。



しかし驚くのが川口オートレースには家族連れがあまりにも多い。

それも夫婦という家族連れじゃない。


夫婦と子供二人赤ちゃん一人みたいな、まるで住宅展示場かTDLかビューロランドのような家族連れなのだ。


僕のとなりの家族連れはお節の重箱を開いて箸をつついている。


おとうさん、おじいさん、おばあちゃんはつぎのレースの展開に夢中だ。


若い母親は子供たちと話をしている。


普通ならばこの母親が子供をオートレースに連れていくことを拒むだろうが、ここは川口だ。

ほかに娯楽がないのだから、ギャンブル場に家族連れで来るのだ。

昔 蒲郡で付き合っていた女性は言っていた。

普段家にいて家族と顔を会わすことはないのだが、蒲郡ボートの開催のときに蒲郡ボートにいけば家族がみんなそこにいるから会えるのだと。


ちなみに蒲郡は幼稚園や保育園は無料らしい。
ボートのお陰だ。


だから相模原にもオートレースを誘致したい。


どうせ相模原のギャンブル狂いはほかの土地に行ってギャンブルしてるのだから。




こんな僕でも、オートレースに子供を連れてくるのはクレイジーだと思うなあ。

さすが埼玉だぜ!
01/03/2008    川口詣
いま川口に向かってます。

年に一度の川口詣です。


世界中のモータ-スポーツの中で群を抜いて好きなのがオートレース

競馬 競輪 ボートみたいに数は無いので、行った事のあるひとなんて国民の一握りだと思う。

オートレースの楽しさは

スピードある展開

ハンデのあるスタート

爆音

そして

売店の怪しい食べ物


川口では昔はリリーズがサイドカーに乗ってレースの合間に出ていた。



そして川口は森くんのホームグラウンドである。



去年の正月はまだナルコレプシーが治ってなかったから行けなかった。


ギャンブルは性に合わない僕だが、オートレースは生で見たくて仕方がないのだ。


厚木基地がなくなったならば、オートレースを誘致してほしい。
01/01/2008    新年なり
新年になった。


元旦の今日はなにをしたかというと、映画の日なので映画に行った。


邦画を二本観た。


まずは

「もうりょうの匣」


京極夏彦の独特の世界だ。

映画としての点数としては、10点満点で6点くらいだ。


京極夏彦の作品を映像化するのは難しいし、こちらの期待も大きいから辛い点数になる。


さて二本目は
「椿三十郎」

これは痛快だった。


満点で間違いなし、見ないと損をするはずだ。


僕自身黒沢監督のオリジナルを見ていてあらすじを知ってるのだが、そんなことは問題ではない。


いい作品をいい監督が仕切り、いい演者がやれば、いい映画になる。


今回の椿三十郎はまさにそういう作品なのだ。



やっぱり映画は映画館でみないとダメだね。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。