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10/31/2009    しあわせ






人生の最期で


しあわせだったんだろうなあ…






あの結婚サギ殺人事件での


被害者とされている男性





41歳



婚活中



2泊の婚前旅行






婚前旅行が決まったとき



彼は嬉しかっただろうなあ





それまで



モノクロ





モノーラル




だった彼の生活が




フルカラー





ステレオ




になったんだろうなあ





生きていて良かった



人生とは素晴らしいもの



僕はこの女性と結ばれるために


いままでひとりものだったんだ




これからはこの女性としあわせになるぞ





なんて思ったんだろうなあ





前の日は寝れないよなあ





2泊も彼女とするんだから



いつもよりもちゃんとお風呂に入ったんだろうなあ






最期の食事のシチューは



おいしかったんだろうなあ





これからの人生を考えて



彼の心のタコメーターは



振り切っていたはずだよなあ…








そして



彼は深い眠りに引きずり込まれて



そのまま昇天した。









しあわせとはなんだろうか?







もし僕が彼とおなじ立場で婚活をしていて



深キョンみたいな女性と知り合い



婚前旅行に行き



幸せなまま天に昇る。






なにもない無味乾燥な砂漠のような生活をだらだら続けるよりも



僕は幸せな人生だった


と振りかえれると思うのだ。








しあわせとは


なんだろうかと


考えてしまう事件だ。





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10/30/2009    Qちゃん通信 21


朝7時に家を出て



夜10時に家につく。




15時間くらいQちゃんはひとりで留守番をしている。





ひとり暮らしの僕が



Qちゃんを飼っている。





いままで



僕はいろんなペットを飼ってきた。




そのペットたちと


Qちゃんには大きな違いがある。






今までのペットは家族と飼っていた。



僕がいない時にはほかの家族がそのペットと触れあっている。




つまり僕のペットは僕といない時にほかの人間と関わり、


いろんなことを教わったり、


可愛がられたり、


怒られたりしている。





だから僕のペットがとつぜん僕の知らない反応をしたりすることがたくさんある。





まるで処女で付き合いはじめたウブな彼女が



あるとき


セックスにおいて


いままでしなかった感じ方をするようなものだ。




「いったいだれがキミにそれをおしえたんだ?」









その点


Qちゃんはピュアな感じで


僕に接してくれる。





僕の知らないときに


へんなことを教わったり


へんなことをされることもない。






ペットと飼い主


ふたりだけの楽しい関係なのである。






Qちゃんありがとう!





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最近ペットが逃げる。




飼い主は必死になり



ポスターを貼ったりする。





僕はそのポスターのコレクターでもある。





きのうも家出猫のポスターがあり



写真に収めた。





そのポスターからあまり遠くない場所に



僕をじっと見る猫がいた。






近づいたらいつものように



ゴロリとなり全身を掻けというので



くまなく掻いてやった。








あとで気がついた。







あなたも気がついたかな?









結婚サギ殺人が報じられている。



この背景には


40過ぎた未婚男性の本能的な願望が関わっている。





僕の周りには40過ぎたいまだ未婚の男性がゴロゴロいる。




この男性たちが一様に口にすることがある。





「いちどは結婚したい。」




「やはり自分の子孫がほしい。」





彼らはなにかの事情があって未婚のままきた。




もてなかったのか



お金がなかったのか



うるさい親がいたのか





40過ぎて



お金も溜まり


親も死に


うまくいけば親の遺産も入り




ようやく嫁を受け入れる土壌が出来た。






あとは嫁さん




彼らには嫁さんにたいして条件がある。




若いこと



つまりニンヨウリョクがあることだ。




子供を授かれない年齢の女性と結婚するということは



結婚から老後へのレールが一本あるだけである。




しかし


自分の子供が出来たならば


そこから新しい今までにない人生が開ける。






そんな男性たちの条件に合うのが



30から35歳の女性だ。





まだ妊娠出産は可能だし



歳の差もある。






そして相手の女性も



未婚



が条件なのだ。






彼らは若いときに獲られなかった



嫁さん


子供


家庭



をいまから急いで得ようと必死な部分もある。







彼らを騙すなんて



簡単なものだろう。








僕のように結婚の煩わしさを知っていると



わざわざ嫁さんがほしいなんて思わないが…






夢がないのかな?









地方から都会に進学してきて



頑張っている大学生はたくさんいる。



親からの仕送りには限度があり



アルバイトなどでお金を得る。





僕の行く飲み屋にも



地方からKO大学に来て頑張っている女の子がいる。




彼女が言うには


クラスにはとてつもない


お金持ちの子供がたくさんいたりして


学生内での経済格差が目に見えてあるらしい。






むかし新丸子の友人の不動産を土日だけ手伝っていたときに



母親と娘が入ってきて



「こちらではマンションは扱ってますか?」




と言うので



いくつかの賃貸マンションを紹介した。





すると母親はこう言った。





「この子がKO大学に受かったので、マンションを買いに来たんですよ。」





そういう学生がいるのだ。





飲み屋の女の子は


親からの実家からの月5万円(家賃込み)


で4年生のいままで頑張っている。






今回の千葉女子大学生殺害事件



彼女も都会に来て頑張っていたのだろう。




親は都会に出ていた愛娘の


生活


を死んだあとに知ることになる。






悲しみの



さらに悲しみである。







10/28/2009    結婚サギ



キミをかならずしあわせにするよ



と、当てもないのにプロポーズした男






赤ちゃんができちゃったの…



と言ってよその男の赤ちゃんなのに結婚を迫る女






うちの母親は嫁イビリなんかしないよ。



同居はしないから。



と、あやふやな約束をして結婚する男







これも結婚サギだよなあ…





普通の


結婚(しないでお金だけ巻き上げる)サギ


よりもあとをひくぞ。












今回の結婚サギ殺人



ポイントは彼女が小太りだというところ。





もてない男にとって



あまりにも美人だったり



スタイルがよかったりする女性には



夢中になることはあっても



結婚なんて現実離れしているから



サギには引っかからない。






もてない男子が


クラスでまんなかくらいの女の子に


告白されたならば


リアルな恋愛感情をもてるが





学年いちばんの


かわいい女の子に告白されたならば


なにかの罠だと思うはずだ。





ありえないからだ。






34歳小太り




自分と釣り合った女だと思わすのには


じゅうぶんな要素だ。









セックスにおいては



夢のようなセックス





生活感のあふれるセックス



がある。







天使のような女性との


夢のようなセックス


の時には相手に夢中になる


夢のようなセックスだが





生活感あふれる普通の女性とのセックス


の時には



自分の下に仰向けで寝ている女性


に腰を叩きつけながら




「俺にはこの程度のおんながむいているのかもな…」



と醒めた頭で考えるが


すぐに


セックスをしているという行為


に夢中になろうとあたまを切り替える。





しかし中折れしてしまう。






そんなときに



「いいのよ、気にしないで…」



なんて言われたら



俺にはこんなおんなが向いているのかもな…




と思ってしまうのだろう。







あなたが


34才小太り


ならば試してみてほしい。





うまくいくよ。







殺人はだめだよ。




10/28/2009    受動喫煙防止条例
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来年4月



受動喫煙防止条例が



神奈川県で実施される。





これにより



神奈川県では



吸わないひとのいる環境では



喫煙ができなくなる。





店舗は



禁煙





分煙







僕は葉巻を吸う。





この条例は僕にとっては


大歓迎である。





なぜならば


分煙化された際の喫煙ルームでは


堂々と好きなタバコが吸えるからだ。





今までのぬるい分煙化では



僕が吸うような強烈な葉巻などは



禁煙エリアにも流れるし



喫煙エリアでも変な顔をされた。





しかし


完璧な分煙化により


喫煙ルームは現代の



阿片窟(あへんくつ)



となる。






喫煙ルームではどんな葉巻を吸おうが



くさやの香りのタバコを吸おうが



誰にも迷惑なんて言わせない。





阿片窟なんだから。







僕が小さい頃には



駅のホームなんかで


みんなばかばかタバコを吸っていた。





授業中タバコを吸っていた教師もいた。






確実にモラルは変わった。







Qちゃんが来てから



部屋で葉巻を吸わなくなった。






Qちゃんがたいせつだからね。





10/27/2009    Qちゃん通信 30



部屋のなかで


Qちゃんがいる場所はだいたい決まっている。






いないときには


そこを探せばいるもんだと思っていた。






きのう


Qちゃんがいないので


いそうな場所を探したがいない。





どっからか外に行ったのか


と焦っていたら


意外な場所にQちゃんはいた。






それは


姿見の前。





Qちゃんは床に座って


姿見に映る自分を見ていた。






時々ピヨピヨと鳴く。






Qちゃんは鏡に映った自分を



友達だと思っているのだろうか?





なんだか切ない気持ちになった。







今日はオフ




午前中は近くの総合病院に行き



健康診断を受けた。





びっくりしたのは



健康診断エリアはまるで



サロン。





マンツーマンで美人看護婦さんが付く。





身長が少し伸びていた。





部屋に帰りQちゃんと遊んで


昼寝して、


歯医者に行った。






虫歯ではない。





先日、


ふとしたはずみで


下の前歯を一本折ってしまった。






前歯のない僕の顔は


明らかに怖い。





もし前から僕が歩いてきたら



僕ならば道をあける。






今日


新たに歯が入った。





歯科医学の発達には驚いた。










さて


本題。






いま天童荒太の



永遠の仔



を駅前のマクドナルドの喫煙ルームで読んでいる。






家で本をひらくと



Qちゃんがすかさず飛んできて


邪魔をするから


読者や書き物はここでやることが多い。







いまこの喫煙ルームの僕のとなりでは



かなり深刻な会話がされている。






大人が4人



対策を話している。





聞きたくなくても


ガンガン耳に入ってくる。






議題は


13才の娘が出会い系サイトで知り合った男たちと


毎晩泊まり歩いているが


どうしたらいいか?





というものだ。







相談を受けた


「教育関係者」


2人はエキサイトしていて


この中学生の心配をしているのに




この中学生の母親は



現状の危機的状況をまったく理解していなくて





「じゃあ、門限を11時にしましょうか?」





「やはりスポーツでもさせましょうか?」





なんて呑気なことを言っている。





そんなことで非行が防げるならば



日本は友愛で満たされているだろう。





娘からしたら


この母親をだますのはチョロいだろう。








世の中のダークサイドを知らないというのは



ほんとうに怖ろしいことだ。







僕は話に入りたい衝動を抑えながら



このメールを打っている。








その中学生の女の子





このままじゃ救われないよ。








こんな時代に


娘がいないことに感謝するよ。











10/26/2009    Qちゃん通信 29
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この写真




いったい何だろう?





Qちゃんは僕にベタベタで



それはそれで嬉しいのだが



書き物をしている時はペンに留まろうとするので



なにもできなくなる。






しかたないので


Qちゃんを鳥かごに入れて


仕事を続ける。






すると



鳥かごの中のQちゃんは


なんとか外に出ようと


じたばたする。






Qちゃんが考えたアイデアは



エサ入れの蓋をこじ開けて脱走する方法だ。





以前Qちゃんは僕の見ている前で


この方法で脱走した。






Qちゃんすごいぞ!





なんて喜んでいられないぞ!






10/25/2009    Qちゃん通信 28



昼間


Qちゃんに留守番をたのんでいる。




無音なのも可哀想なので


ラジオをつけておく。





Qちゃんは音楽に合わせて


ピヨピヨと歌うのだが


Qちゃんがいちばんお気に入りの音楽は





クイーン



なんである。





僕がクイーンの


DVDを観ていたらいままでにない


大声でQちゃんがシャウトし始めた。




それもあたまの羽毛を逆立てて。







Qちゃんありがとう。



見ていて楽しいよ。







10/24/2009    質問




セキセイインコを飼っている方に質問




冬の防寒はどうするのがいいのでしょうか?




特に僕が留守の間は

Qちゃんをどうしたらいいだろうかな?




ホカロンかな?




10/23/2009    Qちゃん通信 27
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Qちゃんの友達




相変わらずQちゃんは元気である。




毎朝5:30



Qちゃんは時計をもっているがごとく



僕を起こす。





僕の耳元で



ピヨピヨ



とささやいてくれるならば



爽やかな朝になるのだが



実際には



耳元にきて耳たぶを



ガブリ!







Qちゃんに友達が出来た。





Qちゃんのうしろにころがっているのは



生茶パンダストラップ



である。






おまけに弱い僕が


ついつい買った生茶に付いていたおまけだ。





当然使うことはないので



ラックの上に置いておいた。





すると



Qちゃんが生茶パンダをつついたり


け飛ばしたり


くわえたり



楽しそうに遊んでいるではないか。





今朝



Qちゃんが生茶パンダと


夢中に遊んでいる隙に写真を撮った。






ありがとうQちゃん。





10/22/2009    ミテホシイ



先日


友達から久しぶりにメールがきた。





その女の子がくれたメールには



「とうとうテレビに出ることが出来ました。


23日のTBS「テイクミーアウト」という番組です。」






この女の子とは仕事場で知り合った。




佐々木希ちゃんみたいな上品な美人。





ある日


それまであまり話をしたことのなかった彼女と僕はお互いの目標について2時間も話をした。






彼女の目標は才能溢れるタレント。





ただそれになるノウハウがなにもないという。






僕は彼女に才能を感じていたので



その目標へのベクトルを示した。







その後


彼女は彼女の出来ることから一歩一歩行動を起こした。





カメラマンとしての才能を活かして


エコロジーのブログを立ち上げた。



モデルとしての仕事も始めた。





そして今回のメール




嬉しいなあ。







みんなもみてください。
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マクドナルドのコーヒー豆の国際グレードは



スターバックスと同じランクだ。



だからとてもおいしい。





明らかにおいしい。




あの価格で


お代わりが出来るのに


あれだけうまいコーヒーは凄いのだ。






さて


ロッテリアでコーヒーを飲んだ。




目が覚めた。




こんなに僕を覚醒させたコーヒーは


この30年ない。






ロッテリアのコーヒー





あんまりにも





不味い。



まずい。



おいしくない!






いまどき


こんなに不味いコーヒーをお金を取って売るなんて



びっくりの100倍だ!






客にケンカを売っているのか?





ハンバーガーもまずいから



コーヒーだけ旨いとまずいからか?






このコーヒー



確実に目が覚めるぜ!






このあと口直しに飲んだ


ワンダゼロマックス


ほんとうにうまかったなあ…







10/21/2009    Qちゃん通信 26
20091021074014



Qちゃんは


僕にベタベタだ。




いままで何羽かセキセイインコを飼ったが



ここまでなついてくれたのははじめてだ。




Qちゃんはかならず僕のどこかにいる。



肩か頭か指に載っている。






今朝も5時すぎに


顔に乗っかって羽根をバサバサやって起こしてくれた。





僕の頭の位置の近くに



Qちゃんのウンチがいくつかまとまってあった。




夜中


Qちゃんは僕のとなりにいてくれたのだ。




Qちゃんありがとう。






10/20/2009    やるなあ加藤和彦



加藤和彦さんが


自らいなくなったのは


彼らしくて驚きはないのだが


僕がうらやましかったことがひとつある。





あの


同居していた美人だ。





和彦さんが自死したあとに


知ったかぶりのマスコミは


離婚のあとの孤独が彼を自殺に向かわせた


なんて言っていたが


加藤和彦はそんな男ではないと僕は踏んでいた。








あんな葬式が僕の理想だ。






僕の葬式に友人知人がやってきた時に



おとなしく僕の遺影を持つ



謎の若い美人。






あまりにも喪服の似合う女性を見て



みんなはこう言うのだ。





「山口のやつ、あの女性に喪服を着せたいばかりに死んだんたな。」






「あんなに喪服が色っぽいならば、うちの女房も未亡人にしようか。」







葬式に謎の美人。





なんとか死ぬまでに用意しないとなあ。






いやいや


用意出来たら死んでしまおう。






10/20/2009    Qちゃん通信 25
20091020104610



Qちゃんは


僕が携帯を持つと


あわてて飛んできて携帯につかまり


ピヨピヨ鳴く。





だから


最近はQちゃんの写真が撮れない。





そして


もっと困ったことに


携帯で電話をしているときにも


携帯にしがみついて


ピヨピヨ鳴く。





きのう


部屋で仕事の関係で電話をはじめたら


Qちゃんが携帯にしがみついてピヨピヨピヨピヨ鳴き出した。




電話の向こうの人は



「なんかピヨピヨいってますが?」



と怪訝な雰囲気になるし



無理やりQちゃんを


携帯からひきはがしたら


怒ったQちゃんは僕の耳を


ガブリ


と噛みついた。






「痛い!」





叫んだ僕に電話の向こうの人は驚き




「山口さん、大丈夫ですか!」







この写真は


Qちゃんが昼寝しているときに


こっそり撮ったものです。





シャッター音を聞いて目を覚ましたQちゃんは



怒って飛んできて僕の耳にガブリ!









若くして死ぬドラマばかりだが




ほんとうに辛いのは




頭は冴えているのに



体が不自由で


口がきけなくて


長生きしていることではないだろうか?





ほんとうに悲しいのは



死んでしまう恋人の初恋相手になることより





僕の老後をキミに任せよう







もう愛してもいない旦那にいわれるほうではないか?







若くして死ぬよりも



長生きの方が辛いよ…









前編から読んでくれているかな?




店を出たら仕事仲間が待っていた。



彼は不思議そうに僕に聞いてきた。



「山口さんはどうして山口さんのほうが女の子にサービスしていたの?」



受け身セックス派の彼にしたら僕の行為は理解が出来ないだろう。




さゆりちゃんは一回いったあとに、僕の耳元で囁いた。



あなたってSね。



僕は答えた。





僕はエスではない


オスだよ。





僕にはたいせつにしているルールがある。



どんな店でも女の子にまた来るよ


と言ったならば3日以内に「裏を返しに」行く。




一回目はいちげんさん


二回目が裏を返す


三回目が馴染み


それ以降は常連と呼ばれる。




また来るよと行ってすぐに行かないのは


遊び人ではない。






今日


さゆりちゃんを訪ねてきた。




すぐに来た僕を見てすごく喜んでくれた。



彼女はもう僕に横になってとは言わずに


お互いに全裸になるとゆっくりと横たわった。




若くて白くて細くておっぱいの美しい女性は


神々しいものだ。






前回の彼女の性感データに基づいて


マッサージと愛撫を開始した。






全身をマッサージして軽く愛撫すると愛液が溢れてきた。



中指をいれてGスポットと子宮口と子宮口裏を指先でなぞる。



その中指を軸として、人差し指てクリトリスをさわる。




クリトリスはフードの上からゆっくりと振動させるのが効く





右の乳房と乳首を唇と舌で味わいながら



左手は彼女の左の乳房と脇の下を愛撫する。




始めてすぐに彼女は喘ぎだし、


切ない甘えたような泣いているような声を漏らしだした。





そのあともいろんな技を使い


今日は彼女は3回昇天した。




軽い失神からめざめた彼女は僕に抱きつきながら



もう気持ちよくてわけがわからなくなっちゃった。


嘘じゃない証拠に汗びっしょりなのよ。





確かに彼女のからだは汗をかいていた。



昇天したあとの女の子はこの世でいちばんきれいだ。





こんな僕を見て


客なのになにやってんだよ


っていう人もいるだろう。






僕はそれでいいんだ。





だって僕はオスだからね。









10/19/2009    おやびんへの手紙



先日おやびんからのコメントに久しぶりに男を見た。



ありがとうおやびん。




今日は責め派の仲間として書く。





おとといの夜


仕事仲間に大和のピンサロに連れて行かれた。



なかなか楽しい所だから行こうよと言われしぶしぶついて行った。



なぜしぶしぶなのかというと、ピンサロは男が受け身だからだ。



たいていは下半身だけ脱がされて、スキンをされて、フェラガモでいかされる。


責め派の僕にはなんにも面白くないのだ。





付き合いだからしぶしぶ行き


店に入った。



指名は当然ない。





フロアに案内された。



驚いたことにソファーではなくて、


仕切りでしきられたマットだった。




女の子を待っている間、周りを観察した。



ここでは客も女の子も全裸になり、大の字の客に四つん這いの女の子がフェラガモをしている。



どの女の子もかなり若い。



二十歳そこそこだろう。


女の子はいくら若作りしても、全裸になると歳は隠せない。



みんな腰回りがたるんでいない。




ようやく女の子がきた。




暗がりでも若くてかわいらしいのがわかる。




さゆりちゃん、22歳



年齢に嘘はないだろう。




さゆりちゃんは僕を全裸にすると


自分もパンティ以外を脱いだ。






色が真っ白で



細い体に小ぶりな乳房が乗っている。



乳首は発達してなくてどちらも陥没気味だ。





あきらかにストライクのど真ん中



以前から小ぶりなおっぱいが好きになっていた僕にはたまらないおっぱいだ。



おっぱいはちいさいに限る。



乳首もちいさいに限る。



首から下だけ写真で見たら高校生だろう。




会話が一段落した時に横になってと言われた。



僕はさゆりちゃんに伝えた。





君が横になってほしい。





それからの30分間



暗がりでも真っ白なさゆりちゃんの体をマッサージして愛撫した。






マッサージで体をほぐし


愛撫でさゆりちゃんのツボを探る。




終了時間にあわせて彼女を一回いかせた。




帰りがけ出口まできた彼女は


また来てくださいね。



と熱い目で言ってくれた。





また来るね。





僕は右手中指に彼女の秘所の余韻を感じながら店を後にした。



つづく



異性に好かれることを



もてる



という。






以前からなぜ異性に好かれることをもてるというのかがわからなかった。





つい最近それがわかった。




それはいま仲良くしてもらっているひとりの男性との出会いからだった。






彼は54歳



離婚3回





背は165




顔は普通





いたって普通のおじさんなのだ。






しかし



彼はどこにいっても



もてる。





普通に仕事場でも



飲み屋でも



マクドナルドでも



街中でも。






老いも若いも



女性が吸い寄せられるがごとく



彼に興味を持ち



彼を好きになる。






誇張していない。






驚く例をあげよう。





先週のことだ。




僕と終電までスナックで飲んでいた彼は




僕と別れたあとに終電をあきらめて



もう一軒飲みに行ったらしい。











目を開けると見たことのない天井が目に入った。





隣には見たことのない女性がいる。




女性を起こして事情を聞くと



その女性は彼がはじめていったスナックのママで



閉店のあと



「帰ろうとした彼を


ママが強引に自宅まで誘って泊めた」




と言うのだ。






そんなうまい話あるわけないよ



と言う僕に彼はさらりと答えた。






よくあることなんだよ…






残念ながら47年生きている僕には


一度だってそんなことはない。






彼とスナックなどに行くと



女の子はみんな彼に持っていかれる。






あえてまた書くが



彼はハンサムでもなく


カッコいいわけでもなく


お金をたくさん持っているわけでもなく


若いわけでもない。






普通に考えて



もてる要素はなんにもない。






しかし



彼はもてる。





僕がいままで出会った人のなかで


いちばんもてる。






ゴキブリホイホイに寄ってくるゴキブリのように



女性は彼に寄ってくる。






僕はわかった。




もてるとは




「もっている。」



なのだ。





彼はなにかをもっているのだ。






もてない僕らは




もっていないのだ。





努力とは無駄なり
10/19/2009    PBが死んだ



PB




コアなプロレスファンならばわかるだろう。




プロレスバカ



剛竜馬





53歳




肝硬変から



敗血症






国際プロレスでデビュー




新日本プロレスで活躍





厚木でプロレスを開催したりしていた。






剛竜馬のプロレス人生は




谷あり



谷あり



谷あり



落とし穴あり





決して恵まれてはいなかった。






ただ



どのプロレスラーよりもプロレスを愛していた。





その称号がプロレスバカ




PB






剛さん




ゆっくり休んでください。







10/18/2009    違いのわからない男
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凡人な僕には



違いがわからないんだよなあ…











先日



新潟に旅行に行ったとき


同室になった仕事仲間5人とへんな話になった。





果たして自分は


受け身か


責め手か。








セックスの際に



される方がいいのか



する方がいいのか







あまりにも意外な答えに僕はたじろいだ。






受け身



5人






責め手



ひとり





あえて書くまでもないが



責め手のひとりはもちろん僕である。






この回答にはほんとに驚いた。






話を聞くと



僕以外の男は



セックスのときにあまりにも楽をしている。






こんな男ばかりだから


丹念に愛撫をされた女性は


こころから喜んでくれるのだろう。







しかし



世の中の大半の男が


セックスにおいてこんなにも横着とは思わなかった。






あなたの旦那さんはちゃんとセックスしてますか?












佐藤の麦




うーん



ドキドキしますね。






のんでみたい。




しかし!




お店にあるのかなあ…





九州のひとはあんなにうまい焼酎を


手軽に飲んでいるんですね。





うらやましい。






また焼酎情報くださいね。
10/17/2009    びっくりした。



いま



ローソンで買い物をして


トイレを借りた。





事件はそこで起きた。





トイレのカギは開いていた。





僕は普通にドアを押した。






中に人がいた。





女性だった。





和式のトイレで用を足していた。




かわいらしいお尻が丸見えだ。












僕はあわててドアを閉めた。






一分くらいして



中の女性が済まなそうな顔で出てきた。









22 3 の細身の美人





ごめんなさい。



そう言って彼女はトイレから出て行った。









僕は何も言えず立っているだけだった。





ああいう場面では



どんな言葉をかけてあげたらいいのだろう。








10/17/2009    佐藤の黒



良い酒は疲れをとる。




今回呑んだ焼酎で


それを実感した。





いつもウイスキーのロックを呑んでいる僕が



飲み仲間に焼酎のうまい店に連れて行かれた。




その店は焼酎が200種類あり



中には驚くほど高い焼酎もある。





焼酎はいつも甲類を呑んでいる僕は



いままで乙類はほとんど飲んだことがない。





今回彼が薦めてきた焼酎は



佐藤の黒





グラス一杯90CCで



1200円





焼酎の価格ではない。







一杯呑んだ。






あまりにもうまい。






うまい焼酎とは


こういうものなのか。






どうせたくさん呑むからと



ボトルで入れた。





都内の佐藤の黒を置いてある店での



ふつうの価格は一升で



14000円らしい。





この店は佐藤酒造から直で仕入れられるということで



9800円






うまい酒は変に酔わない。





ふたりで一升ビン半分呑んでお開きとした。





僕は目が醒めると終電で、かなり乗り過ごしてしまっていた。





あわててタクシーに乗り換えて



Qちゃんの待つ我が家に急いだ。







今朝Qちゃんに起こされた。





いつもならば泥のような体が



スキッとしている。






やり場のない疲れが無くなっている。






酒は百薬の長と言うが



心から痛感した。






でも



あんなに美味い酒呑んじゃうと



安い酒はもう呑めないなあ…







10/16/2009    Qちゃん通信 24



Qちゃん通信として


Qちゃんの日々の姿を写真で皆様に観ていただきたい。





と思っているのだが



本人が写真嫌いなのか



僕が携帯を構えると



瞬時に飛んできてしまう。



いまQちゃんの写真を撮る作戦を探している。





Qちゃんは毎日楽しく暮らしているようで



僕が部屋に帰るとたくさんのものが床に落ちている。





これは


先日Qちゃんが棚にあった


つまようじ





ライター


をくわえて床に落としたのを誉めたからだと思う。






Qちゃんは誉められるのが嬉しいようだ。



悪いことをしたときに注意をすると



それをやらなくなる。






驚くほどQちゃんは頭がいいのだ。





Qちゃん毎日ありがとう。





20091015200616
20091015200607
20091015200552







今月発売の


クイックジャパン




小島慶子キラキラの超大特集だ。






僕はラジオがすきだ。




それもAMラジオ





小学生のときに



欽ちゃんのドンと言ってみよう!





を聞いてからラジオにどっぷりだ。






いま


ラジオ界に大型連発爆弾が仕掛けられていて



毎日お昼に爆発しつづけている。





TBSラジオ



平日13時から15時30分




小島慶子キラキラ





この番組はラジオ界に革命を起こした。





局の女子アナである



小島慶子が



日替わりのパートナー相手に



ガチガチのトークをバトルしている。




ふつうこのパターンは



過激なゲストを局アナが抑えて抑えて進行するものだ。






キラキラはまるで違う。





小島慶子という


友達の少ない(本人談)


貧乳の(本人談)


帰国子女で


学習院大学を出て


キー局の花形アナウンサーの





今や二児の母親


である


スーパーウーマン





小島慶子には恐いものはなんにもない。







テリー伊藤信者の僕でさえ



まったく裏番組のキラキラの麻薬に痺れている。






この番組




かならずやラジオ界の年表に書き残されるはずだ。






平日昼の深夜放送






まさに言い当てている。








子供をふたり産んだ美人に勝てる者は


この世に存在しない。







まずは聴くべし!






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