タナトス 自己破滅


昨日の夕方から深夜まで



久しぶりのダブルヘッダーを戦った。


昨日は朝から休日出勤だった。


本当は休みで体を休めて、ダブルヘッダーに臨むはずだった。


ダブルヘッダーとは同じ日にデートを二件する事。


予定ではひとりはお昼から


もうひとりは夕方からのプランだった。


それが夕方まで仕事になったので昼からの女の子はキャンセルしようと思った。

そう思ってその女の子に電話したら夜でもいいよと言うではないか!



僕は夕方までしゃかりきに仕事をして急いで家に帰りシャワーを浴びて着替えて
待ち合わせの海老名に向かった。




ダブルヘッダーの時にはラブホテルではなくて

その街でも高級なシティホテルを使う。

理由はまずラブホテルみたいに時間に追われない。

ラブホテルと違い清潔だし高級感がある。

若い女の子ならばきれいな普通のホテルに喜んでくれる。

ラブホテルと違い淫靡感がない。

遅くなってもそのまま僕も泊まれる。

ラブホテルにはいるのと違い堂々と入れる。

途中で部屋を抜けられる。

ラブホテル探しみたいなウロウロがない。

もし焼け死んでも僕の素姓は伝わっている。

ラブホテル二回よりもはるかに安い。


ただしラブホテルと違いコンドームがない。


海老名で一番のオススメは

駅前にあるホテルビスタ エビナ だ。



待ち合わせ時間にギリギリ間に合ってひとりめの女の子に会う。


22才 徳之島出身のホテルレディ

背は165

9等身

肌は浅黒い

ハーフ顔(あとで聞いたら 1/8 フィリピンだった)



とても美人で話が面白い女の子。



シティホテルにお連れしたら感動してくれた。



名前はミナ


まったりと会話をしたあと二人で風呂に入る。


このホテルのカンペキなところは

広い風呂



トイレが別々なのだ。

石鹸類も女の子が喜ぶブランドだ。


洗いっこしたあと


ベッドで横になる。


僕はセックスの前には必ず女の子の全身をマッサージする。

ミナは僕は歴代抱いた女性の中では間違いなくトップのスタイルだ。


まるでフィギュアだ。



僕はミナとの約束で彼女をいかせなければいけない。




しかし今日に限っては時間がない。



このあとにもうひとりいかせなければいけないのだ。




つづく

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前回までならばかたいちぶさの女の子

仮に亜衣ちゃんとしよう


このあと亜衣ちゃんが僕にとって最強の挑戦者だと知ることになった。

セックス前に必ず女の子に聞いておくことがある。

いやなこと 好きなこと


亜衣ちゃんの嫌なことはアナルセックス
好きなことは気持ちいいことすべて


しかし彼女の口から驚くことを言われた。


彼女の男性経験は

100人以上

でもセックスで満足したことがない


つまり彼女はセックス放浪者だった。



女性にはこの放浪者がかなりいる。


自分をセックスで満足させてくれる男を求めて男を渡り歩いてしまうのだ。



でも亜衣ちゃんがどうして?


Why?なぜに



彼女とお風呂で洗いっこして

ベッドに横になってもらい

全身をマッサージした。


若いのだがこりがある。


まずはこりをほぐして血流を良くしないといけない。


30分入念にマッサージして愛撫にはいる。



来年50になる僕は常々、理想の女の子を抱けたならば死んでもかまわないと思っている。


目の前に裸で横たわる亜衣ちゃんはまさにその女の子だ。


僕は珍しく興奮していた。


この十何年もセックスするときに興奮することなんてなかった。


彼女の髪を撫で

愛のあるディープキスをする。


かたいちぶさと小さいちくびを味わう。



彼女の陰部に手を伸ばす。


亜衣ちゃんの陰部には毛がない。


亜衣ちゃんは陰毛が生え始めた時から

自分で剃っていた。


脚を開いておまんこにキスをする。


指で左右に開くとかたちのいい左右対象の小陰唇もきれいに開いた。


これだけきれいなおまんこにはなかなか会えるものではない。


いくらかわいい顔でスタイルがよくても小陰唇のかたちが悪いと興ざめする事がある。



開いたおまんこに舌を這わす。


小ぶりなクリトリスが少しだけ顔を出した。



僕は普通にクンニをしていたのだが

すぐに変化が起きた。


普通の女性よりもかなり早い時間でクリトリスが引っ込んだのだ!



クリトリスは初めは勃起して包皮から顔を出す。


そしてしばらくしたら中に引っ込む。


これはペニスの挿入を促すためだ。



しかし亜衣ちゃんのクリトリスはあまりにも早い時間で引っ込んでしまった。


これではクンニは続けられない。



つづく
11/18/2011    かたいちぶさ


おととい


予定では川崎の彼女と温泉デートだった。


しかし


僕らは温泉に行くことなく川崎でサヨナラした。


理由はかなりくだらないこと。


つきあう男女が別れるのはこんなものだ。



100%のキャンセル料金を払うんだから


ひとりで温泉に行くか誰か他の人を誘えばいいようなものだが


僕はホテルにキャンセル電話を入れて


銀柳街のファーストキッチンで頭を冷やしていた。


すると別れた彼女が現れて変なお願いをされた。



最後にセックスしたい。




30分後


壊れてもいいとガンガンに抱いた。


もう逢わないんだから生で出してしまおうかとも思ったが

それはやっかいになるので止めた。





夜 Qちゃんとまったりと過ごした。



また次の出逢いまでは男ふたりで仲良くやろうとQちゃんと誓った。




本来ならば温泉ホテルで起きるはずだった時間に


いつもの部屋で目覚めた。




さて、ぽっかり空いた時間をどうしようか?




僕は自分あてのメールを眺めていたら


最近メル友になった女性から近況報告のメールが着ていた。


そのひとのことはほとんど知らない。



女性であることと


若いのかもしれないということだけを知っている。



僕は僕の近況報告をメールした。


今日いちにち空いてしまったことも。




ちょっとして返信が着た。




数時間後


僕は藤沢駅にいた。


メールの女性と逢うことになったからだ。



僕の方の特徴と写メを送っておいた。


向こうに見つけてもらうのだ。



現場で逢う遭わないの選択肢は彼女にあずけた。



もし現実の山口薫を見て、会いたくなくなったら彼女は帰ればいい。




小田急の改札前に立つ僕の前にひとりの女の子が現れた。




「山口さんですか?」




現れたのはハタチ過ぎの小柄なショートカットの女の子



か、 加護亜衣にそっくりだ!






一時間後


僕らはホテルのベッドにいた。



ベッドインする前にお風呂で彼女のことをいくつか教えてもらった。



僕が驚いたのは彼女の父親が僕よりも若いということ。


つまりこの女の子は僕の娘くらいの年齢なのだ。



僕は彼女のまだ多少かたいちぶさと小さいちくびを味わいながら


自分に娘がいなくて幸いだと思った。



つづく








やっとゲットした。



分厚い本だ。



700ページ

上下二段



まるで聖書だ。



こんな分厚い本がすでに5刷り



いい本は売れるのだ。



読むには相当な体力が必要だ。



さて


読み始めるとしようか…





11/15/2011    あした温泉デート



あした彼女と温泉デートに行く。



付き合いだして3ヶ月だが


泊まるのは初めてだ。



女の子と初めてホテル行くのはドキドキして楽しいものだが


一晩中布団に一緒にいて朝を迎えるのはかなりのサスペンスだ。



僕はかわいい女の子が寝ていると触っていたくなる。



今朝加藤茶さんと仲本工事さんが取り上げられていたが


歳下の女の子といるとそれだけでウキウキ気分になる。


寝ている女の子の頬やおっぱいやおなかをつつくと


ぷりっと跳ね返ってくる。



寝ている女の子のおっぱいを揉むのも素敵な時間だ。




考えるだけでロドリゲスは膨張してしまう。




朝方


まだ寝ている彼女の体に入り込む。



起きている時とは違う抱き心地を味わえる。




さあ


今夜は焼き肉だ!




11/13/2011    いま食べたいもの


いま食べたいもの。


家でつくる袋焼きそば。



先日のドラマ


鉢植えを買う女で余さんが作っていた焼きそば。



家庭がある人ならばふつうに食べている焼きそば。



いま家族のあるみんなが食べている焼きそばは


実は家族仲良しのしるし。



僕みたいなチョンガーの口には入らないもの。


それが袋焼きそば。

粉のソースの独特な風味が懐かしい。




嫁さんがほしいと思うのはこんな時だ。




11/12/2011    休日曜日のたいせつさ



あなたは何曜日休みですか?



僕は以前は土日祭日休みで


今は月曜日休みだ。



さて


これから就職したり転職する人や


結婚相手を見つける人にアドバイスをします。



人生、土日祭日休みの方が数倍楽しい!


と、言うか平日休みの人生は奴隷であるのだ。



あらゆる楽しいことやイベントや


友人や異性との交際は


土日祭日を中心に組み立てられている。


僕の会社で土日祭日休みをとれないばかりに


子供の行事にいけない同僚ばかりだ。



昔は土日祭日休みじゃない仕事は平日休みの仕事よりも賃金が高かったものだ。


いまは家庭や人生の楽しみを諦めてまでの価値はない。




人生楽しい時間はかなり短い。



ましてや恋愛に使える時間は驚くくらい短いものだ。




40才過ぎて結婚や恋愛出来るのは


芸能人だからだ。



一般人はしおれてしまうのが常だ。




だからこそ同じ休日でも土日祭日の方が


利用価値がはるかに高いのだ。
11/07/2011    糖尿病の怖さ


鳴戸親方が亡くなった。



おそらく糖尿病の合併症だろう。



柳ジョージも糖尿病が原因だ。



糖尿病患者は一般人よりも10年以上寿命が短い。



これを読んでいる若い人にお願いがある。



過労には気をつけてほしい。



僕は糖尿病だが原因は若い頃に異常な過労で膵臓炎を患っている。



膵臓炎によって痛んだ膵臓はインスリンを出しにくくなってしまった。



糖尿病は食べ過ぎや運動不足だけじゃない。



今日のテレビ欄を見てほしい。



糖尿病の文字がたくさんある。


糖尿病はガンと同じように怖い病気なんだ。



マークアーモンドは天使であり


マークアーモンドは悪魔である。



お客さんには


布袋寅泰


ピエール瀧


石野卓球


掟ポルシェ


など




一番驚いたのは


マークアーモンドがまったく歳をとっていなかったこと。



ライブで聞いたマークアーモンドは


もう芸術



みんなノックアウトされた!



行って良かった。



なんとしても見たかったマークアーモンドのライブ



ビルボードライブ東京はお酒を飲みながら音楽を堪能出来る。



席は250くらいだから舞台にすごく近い。



次はチャカカーンが来るから必ず行こう。



ほんとうに素敵な夜だった。



次回は美女と行きたいなあ…





11/01/2011    さてマークアーモンド




いまから


ビルボードライブ東京


マークアーモンド


行きます。




泣きます。








いま乃木坂にいる。


いま知ったかなりうらやましい情報



ゆうべマークアーモンドと布袋寅泰さんは会っていたんだよ!





以上



このあとライブに行きます。