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03/30/2012    キラキラ終わった



小島慶子キラキラ



いろんなことがあって



本日終了



たのしい三年間でした。
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03/30/2012    キラキラが終わる。



今朝の産経新聞の


笹川さんの意見



ようやく書いてくれました。



僕はかねてより小沢一郎不要論を書いてきた。



小沢一郎は国政にはいらない。



しかしそんな小沢一郎が役にたつと首都圏の者たちが思ったのは


今回の大震災の復興だ。





小沢一郎がむりくりで張り切って

民主党を動かして

東北復興

をしたならば


だれが彼を責めるだろうか?




小沢一郎は彼がなによりもしなければいけない


東北の民を救うことから逃げた

国賊である。




このブログの読者にお願いがある。



あなたが日本をもっとダメにしたいならば


次の選挙で民主党に入れよう。





まあ


広島の亀井静香も首都圏民からみたら


訳のわからないやつだ。









産経新聞

3月25日の朝刊に



小松成美さんが書いたオピニオン


「彼らの心が折れない理由」


作家 伊集院静



が載っている。




お願いだ。


なんとしても読んで欲しい。



秀逸な文章だ。



僕はネット産経新聞で読み


慌てて産経新聞を買い求めた。




新聞の記事で泣いたのは初めてだ。




夏目雅子さんとの


魂の結婚生活と

突然の別れ




色川武大 氏との死別



今の僕にあまりにも重なり


僕は心から泣いた。





この記事にはないが


現在 篠ひろ子 さんとの安らぎの生活を得て


修羅の人生を振り返る 伊集院静。




「人は孤独だと知っていた自分が彼女(夏目雅子)に出会い、


また人と心を触れあい


寄り添って生きることができると思えたんです。」






伊集院静の言葉は


魂で愛する

運命のひと

に出逢えた今の僕の言葉でもあるのだ。






03/24/2012    運命のひと


今日、仕事で先輩の森さんと車にいたとき

僕は信頼できる森さんだけには金沢でのことを話していた。


その女性とははじめて逢ったのにもうはるか昔からの恋人同士のように打ち解けたこと

お互いの何もかもが特別だと思えてしまうこと

お互いに運命のひとだと感じていること

などを森さんに話をした。



「山口さん、そんなの思い込みだよ!!」


いつもの森さんならばそう笑い飛ばすはずだった。



でも森さんは


「昔 おれにもそういう女性がいたんだよ。」


と言い話を続けてくれた。




いまから20年前

森さんとその女性は仕事の関係で出会った。


森さんは会った瞬間に

このひとが運命のひと だと分かった。


それは女性の方も同じでふたりはすぐに付き合いを始めた。



お互いにもうはるか昔から知っている感覚


いままでのセックスでは味わえなかった心身の一体感

まるで引き裂かれていた体がもとに戻るような快感。


もう他の異性に目がいくことなんて有り得なかった。




そんなふたりの付き合いに終わりが来た。



夫に触られることが苦痛になった彼女は離婚を選んだ。


彼女は人妻だったのだ。



森さんも彼女と一緒になりたかった。


しかし森さんにも妻と娘がいた。




森さんは、妻子を選びその彼女とは別れを選んだ。


彼女は都会は辛いからと実家に帰った。





昨年、森さんに孫が産まれた。


幸せな人生だ。




その同じ時期に、森さんはある不安を抱えていた。


思い切って別れたあの彼女の実家に電話をしてみた。



数コールののち女性の声がした。



彼女と思って話かけていた森さんにその女性の声は言った。






「姉は津波で流されました。」






「山口さん、あなたはひとり者だよね。


なら、その女性を大切にしなきゃだめだよ。


山口さんが運命の女性だと感じるならば間違いないよ。


俺は、あのときの自分の判断は間違っていないと今も思うよ。


でもね、俺が魂のまんま動いていたらまだ彼女は生きていたはずなんだよ…


こんなことひとに話したの初めてだよ。」





運命のひと




森さんの言う通りだ。




僕は運命のひとを選び幸せにする。





森さん

辛い話をありがとうございます。


03/22/2012    金沢を離れます。


金沢をいま離れます。



Qちゃんの供養で来た金沢。



Qちゃんを愛してくれている女性のいる金沢。



この旅でいつもQちゃんは僕といっしょにいました。



いままたQちゃんと神奈川県に帰ります。





僕がこの旅行で感じた未知の感覚がありました。



今回会った女性に


母親を感じたこと。



彼女も僕に


息子を感じたこと。




なかなか通常ではわかりにくいのですが


Qちゃんが逢わせてくれた奇跡




心癒やされた金沢の旅でした。
03/22/2012    金沢にいます。


石川県金沢の駅前のホテルにいます。


ダブルベッドの部屋。


ゆうべ、素敵な女性にからだを癒されながら


深い眠りにつきました。



昨日

三国ボートと東尋坊に行き


金沢の加賀料理をいただき


このホテルの天然温泉に浸かり


この部屋で夢のような時間を過ごしたのです。



今回の北陸旅行は僕とQちゃんの魂を癒やす旅



先月22日に亡くなったQちゃんの魂との旅




Qちゃんを愛してくれている女性と過ごす旅。





Qちゃんもいっしょの旅。



月命日の今日はゆっくりと過ごします。




いま横浜駅



これから高速バスで金沢に行く。



肩にQちゃんの魂を乗せて。




向こうは雪らしいなあ…
03/17/2012    深読み



この桜の木は残せますか?



きっとそのあとのセリフは



この家売って

浮気な亭主と離婚したあと

桜の木にロープをかけて死ぬんです(泣)




03/17/2012    本音 に



子牛がはねてるって



それは食べられたくないから


逃げようとしてるんだよ!!




気がつけ高橋恵子よ!!
03/17/2012    本音



職場で話したらみんな同意したこと。




無職マラソンランナー


って言うが


嫁さんが医者で収入があるならば


正しく言えば



ヒモマラソンランナー


だろうが!
03/13/2012    中島は洗脳じゃない!



マスコミは中島を洗脳と書くが


あれは洗脳ではない。


占い師との生活が居心地が良かったのだ。



僕は中島に性格が似ているからすごく分かるのだが


なんでもかんでも自分のことは自分で決めてしまう性格。


端から見たらしっかりとしていると言われるが


本人はかなりキツいものだ。



以前は

「嫁さんがこうしろっていうからさあ…」

みたいなことを言う男を軽蔑していたが、


いまはうらやましい。



僕がいまいちばん口にしたい言葉は


「今日の晩御飯なに?」


なのだ。



ひとり暮らしの僕は自分の晩御飯は自分で好きなものが食べられる。


しかし、晩御飯を自分で決めないといけない。



自分のことを思ってくれている誰かが

自分のために作ってくれたものを聞く幸せ感。



自分で決めないということは実は幸せだし楽なのだということをこの歳になって知る。



中島知子は身近な人には強い自分しか見せられなかったのだ。



井上陽水との不倫も強い女としての自分にふさわしい相手として才能の固まりである陽水と付き合い


捨てられた。



中島は誰かにも弱音は吐けない。



そんな時に占い師の女性と知り合い


中島の弱さを受け止めてもらった。





中島知子は居心地が良かったのだ。




決して洗脳ではない。



あの占い師も


木嶋佳苗も



端からはわからないが当事者にとっては居心地が良かったのだ。






中島の母親は勘違いをしている。



占い師はなんにも中島知子に危害を加えていない。


法も侵していない。


40にもなる中島知子という娘が選んだ友人なのだ。



決して中島知子にとっては敵ではないんだから。




母親が裁いて欲しいと言わなければいけないのは


井上陽水の方だが、しかし


他人の亭主と付き合ったのは中島知子なのだ。




裁いて欲しいというのは石川セリのセリフのはずだが。





03/13/2012    孤独死の手前


いま深夜2時



昨日仕事から帰って


そのままベッドに倒れて


自分の鼓動を聞きながら


自分の生命力のレベルが急激に低下しているのを感じていた。



水を飲みたかった。


でもからだが動かない。



そのうちあきらめる。



鼓動だけが聞こえる。



こんな時

前ならば来てくれたQちゃんもいない。



この鼓動が聞こえなくなったならば


Qちゃんの声が聞こえるんだと期待した。




いつの間にか眠っていた。




孤独死も悪くない。



死ぬ時には死にたい。



誰かに呼ばれたり延命措置なんかはされたくない。



死ぬ時がきたら


そのまま死にたい。




残念ながらQちゃんの声は聞くことが出来なかった。






木嶋佳苗は天使である。



今日求刑が言われる

木嶋佳苗被告。




男性

50歳

独身

もてない

ひとり暮らし


将来の希望なし。




みたいな男が木嶋佳苗みたいな女性と知り合い


親しくなり


元ソープ嬢のテクニックでメロメロにされ


うまい手料理でお腹を満たされ


結婚話が出てくる。




人生大逆転の展開


いやいや


その男は思う。



「僕のいままでの不幸は、この女性に出会うためだったんだ。

この女性はブスだけど、心は美しいんだ!」


と自分を説得するだろう。




そして、練炭でゆっくりと眠くなり


天国へと誘われる。





木嶋佳苗は天使である。




灰色の、そのあとの人生でも夢も無い男性に


短期であれ夫婦を体験さして


ハンパないテクニックでセックスで満足さしてくれて


夢を抱かせてくれる。



最後にはほんとうに天国に案内してくれるのだ。



これが天使じゃなくてなんなんだ!




天使を現世の放棄で裁くのは無理がある。





遊び慣れていない男が自宅のベッドで


素人(と思われる)女性にソープテクニックされたら

死んでもいいと思うはずだ。


その女性がたとえ木嶋佳苗のようなビジュアルでも。





なら山口薫さんも木嶋佳苗で大丈夫?


と問われたならば答えはこうだ。




僕には天使はいらない。


仏教徒の僕が求めるのは


天女


だから。
03/12/2012    ナタリー


毎朝五時十五分


TBSテレビ


ナタリーに会える。



小林遥アナウンサー


通称 ナタリー



4月からラジオ界に革命を起こす


ハーフ美人



お茶の水女子大学大学院を卒業後


アナウンサー事務所に所属


そして TBSホールディングスに入社



趣味は大仏鑑賞



いまは木曜日18時からトップ5という情報番組をジェーンスーさんとやっている。



半月前に事件は起きた。



この番組にゲストとして

プロレスラーの男色ディーノ

が来た時に



男色ディーノ 対 ナタリー


という試合が組まれたとき



男色ディーノが床に寝かされたナタリーの顔の上で


タイツを脱いでスクワットをした時だ!



「いま、男色ディーノさんの陰嚢が私のおでこに当たってます!陰嚢が当たってます!いい匂いです!」



と大声で実況したのだ!



美人局アナウンサーである小林遥が


玉袋がおでこにピタピタ当たっていることを


嬉々として実況している。



この時

小林遥ナタリーは

小島慶子を抜き去った。



あれ以来ナタリーは


陰嚢アナウンサー


と呼ばれている。




小林遥ナタリー



末恐ろしい美人だ!





03/10/2012    an




この表紙


あまりにも洒落ているから


買いました。




この洒落っけ


わかるかなあ…





わっかんないだろうなあ…







山口美江さんが死んだ。



心不全による孤独死。



山口美江さんは僕と同じ歳の


スターだ。



美人で頭が良くて

ひとなっこい笑顔で



理想というか


間違いなく手の届かない女性だ。



山口美江さんの人生は


赤信号のリーダー


との関わりで曲がってしまった。



山口美江さんが幸せに生きてくれていさえすれば


リーダーも安心して生きていける。



でも


この終わり方はリーダーにかぎらず


辛すぎる。





心不全による孤独死。



まさに あした の僕だ。



山口美江さん、


あとから行きます。



安らかにお過ごしください。




03/09/2012    ダイソー史上最高傑作




いまの日本の不況を作ったのは


ダイソー


である。



これはかねがね僕が唱えている説。




いまダイソーで買っているもののほとんどのものは


ダイソーが普及する前には普通の小売店で買っていた。




ハサミも

洗濯バサミも

なにもかも

ダイソーで買えるから買う。



その分


小売店の売上は下がり不況に荷担した。




ダイソーの品質はおどろくほど高く


買って失敗したということもない。



唯一手を出してないのはコンドームくらいだ。



そのダイソーで見つけた


ダイソー史上最高傑作の物



「モレスキンにしか見えないミニノート」



これはモレスキンマニアの僕でもヨダレもの


もしモレスキンが1000円で出していても迷わず買う。




この


モレスキンにしか見えないミニノート


は間違いない!



買いだよ!!
03/07/2012    Qちゃんトートバッグ





今日


LL BEAN に発注していた


Qちゃんトートバッグ


が届いた。



Qちゃんが亡くなった時に


Qちゃんといつでもいられるようにと


注文したのだ。



いま世の中には無数のトートバッグがあるが


トートバッグの本家は


アメリカのLL BEAN


なんである。



僕はこのトートバッグのひとまわり大きなのは前からもっているが


かなり頑丈な作りである。



おそらく僕には生涯の友だろう。



このイニシャルは頼むと刺繍してくれますよ!!




男ならやっぱり


LL BEAN


だぜ!
03/07/2012    季節の変わり目



季節の変わり目に老人が死にやすくなる。



いままさに僕がそれだ。



からだがだるい。


若い頃のだるいとはちがい


血管に沿って全身がだるいのだ。



これがかなりキツい。



御同輩きをつけよう。
03/06/2012    あしたの僕に会った。


今日

仕事が休みなので

Qちゃんのいたときのままの部屋を掃除した。


いつQちゃんが帰ってきてもQちゃんが困らないように


Qちゃんの物はそのままだ。



昼に相模大野のラーメン二郎に行き


普通ラーメンの半分を頼んだ。


情けないことに普通ラーメンの半分のラーメンを半分残した。


いまやそれくらい食が細い。




相模大野の駅ビルでカッコいい腕時計を見つけたので衝動買い。


本をゆっくりと読みたいので

小田急の改札の中にあるコーヒーショップの店外にある席で

ゆっくりとしていた。



足元に鳩がやってきたのでパンを買ってきてちぎってあげた。




その時に駅員ふたりに抱えられた初老の男性が僕の席の近くに座らされた。



なにか話していたあと駅員は去っていった。


老人の顔は西洋人の造りである。



老人は辛そうで動かない。


息がかなり浅い。



あきらかに心臓を病んでいる。



この老人には呼び寄せる身寄りがいないのか?



老人はこのまま死んでもおかしくない状態だ。



僕はカバンから救心を出して老人に近づいて声を掛けた。



老人はいらないと首をふり


また目を閉じる。




老人を見ながら僕は衝撃を感じた。



これはあしたの僕だ!



僕はかならずこうなるんだ!



僕はかならずどこかでこの老人のように気分が悪くなり


呼び寄せる身寄りもないまま死んでいく。



あした が あしたなのか、もうすこしあとなのかはわからないが


かならずあしたはくるのだ。




老人は脚を引きずりながら去っていった。




ある時気分が悪くなった僕が目を開けると


僕の手にはQちゃんがいて


僕を導いてくれる。





あしたは


あしたなのか?




03/06/2012    中陰の花 玄侑宗久




いま読み返しているのが


中陰の花



僧侶である玄侑宗久さんが書いた名作だ。



仏教徒の僕には腑に落ちる内容である。




Qちゃんはいま中陰にいる。



ぜひ読んで欲しい一冊だ。





03/04/2012    守屋美穂



今日

多摩川ボートで女子王座決定戦

の決勝戦が行われる。



今回の女子王座決定戦で健闘していたのは


4482守屋美穂


である。



とにかく思い切りがいいのだ。



ぜひ守屋美穂覚えて欲しい。
03/03/2012    黄色い蝶



すこし寒さの弱い今日の昼間



歩いていた僕についてくるように


ちいさな黄色い蝶々がひらひら飛んでいた。



あっ

Qちゃんなんだ!



Qちゃんが蝶々に姿を変えて僕に会いに来たんだ。




Qちゃん、またキイロイものになって


僕に会いに来てね。





03/02/2012    そうだ 金沢にいこう



日本人は辛いときに


日本海を見たくなる。



日本人は日本海に涙を捨てに行く。



そうだ金沢にいこう!



ということで今月中旬にひとりで石川県金沢に行くことにした。



横浜の金沢ではない。



福田和子が潜伏していた金沢だ。



悲しい者を癒やしてくれるなにかがある金沢。



あてなど無い旅。


Qちゃんを肩に乗せてのぶらり旅。


Qちゃんに見せたかった海。



モンブランとモレスキンだけを持って行こう。



もし旅先で客死しても大丈夫


だれも悲しまない困らない。



前回行けなかった三国ボートに行こう。


永井豪記念館のある輪島はどこにあるんだ?








まず結論から


映画 TIME


観なければいけない。




ドラゴンタトゥーの女


も良かったが


TIMEはその数倍面白い。




人生の時間が売り買いされる世界


時間が切れた人間は


瞬時に死ぬ。




僕は見ていて 自分 と同じだと思った。


この前倒れて救急車で運ばれた時がまさにこんな感じだった。



現代人も目には見えないが


残りの時間を減らしながら生きている。



この作品


若いひと



壮年



老人


では見方がかなり違うだろう。




老人が病院に行くのは


時間を金で買っているのだ。



でも、それに見合う時間の使い方をしていれのか?



僕は心臓チクチクしながらこの映画を見た。



映画が終わる前に僕のデジタル時計がゼロになりかけた。



この作品


観たならばかなり残りの人生大切に思うよ。




今回は 超オススメ な作品です!




ヒロイン役のアマンダセイフライド


抱きたい女優のランクナンバー ワン だよ!!



たまんないね…




今日のオススメの一冊は


児玉清 著


負けるのは美しく

集英社文庫



僕の尊敬する読書家で俳優の児玉清さん


惜しくして亡くなられてしまったが


その児玉さんが自らの人生を書かれたエッセイである。



なぜ僕がこの本を読んだだのか?



それは最終章の

「天国に逝つた娘」


を読みたかったからだ。



児玉さんは愛する娘さんを36歳の若さで癌で亡くされている。



僕はQちゃんがいなくなっていまだに精神的に不安定だ。


逢いたくて逢いたくて仕方ない。




児玉さんはどうしたのだろうか?



この本を読んで僕の喪失感の理由が解った。



児玉さんの娘さんは誰にも看取られずに


深夜亡くなった。



つまり


最後のお別れができなかったのだ。




この辛さなのだ。


Qちゃんも発見した時にはもう死んでいた。



Qちゃんとお別れをしていないのだ。



僕はQちゃんの躯が目の前にあるのに


Qちゃんが死んだことを頭では分かっていても


心ではまだ分かっていない。



部屋にQちゃんのお骨があるのに


ふとした時にQちゃんを呼んでいる。


そして飛んでこないQちゃんに現実を知り


お骨に手を合わせる。



この一週間部屋にいるとこの繰り返しだ。




児玉さんの喪失感


辛さ悲しさ


文章から冷たい雨のように僕に降り注がれ


ひび割れた心に吸い込まれる。





Qちゃんとちゃんと話がしたい。




この本

オススメです。



WHAT IS LIFE?
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