08/31/2013    潜在的殺意



すごく太った嫁さんを連れている男性がいる。





あの男性はこの女性を殺したいのだろうと思う。



殺したいと思わないまでも死んでくれないかなあと思っているんだろう。




本当に本心から相手が好きならば



本当にその相手と永く気持ちいいセックスを楽しみたいならば



本当にその相手が健康で健やかに暮らしてほしいならば



あんなに太る前になんとかするはずだ。



よほどの変態で


太った女性しかセックス出来ないならばまだしも


まともに考えたら


異常に太った時点で

体にいいわけがないのだ。




相手が大切ならば


あんなに太る前にどこかで止める。




それが愛だよ。




どこかでこの女病気で死なないかなあ…

と思っているから奥さんの肥満を止めないのだ。




もともと関心なんかないのだ。




奥さんのほうだって

旦那に気持ちのいい家庭


気持ちのいいセックスをしてもらいたいと


思う気持ちがあればあんなことはない。




パートナーの健康に関心がないのは



潜在的殺意



が潜んでいるからだ。








愛ではなくて


情で異性に付き合ってもらうなんて


バカにすんなってことだ。






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よく


結婚は


恋愛か?


お見合いか?


と書いてある。




バカじゃないか?




婚活なんかしているということは


まずそれだけでダメなヤツだ。




婚活をしているといいことは


付き合う異性がいないということだ。



結婚相手を条件によって選んでいるというだけで


ツインソウルに出逢えていないということだ。




恋愛結婚もしたし


同棲もしたし


普通のひとよりは幾分いろんなことを


してきた僕は


いまツインソウルの友恵と結婚して


わかったこと。





ツインソウル以外の結婚は


愛ではなくて


打算か情の


にせ夫婦であると。



愛情とはよく出来た言葉だ。




愛の方が情よりも先にくる。




ツインソウルに出逢って


本当に愛の存在がわかった。




結婚における大切なものは


愛だ。




愛とはかけがえのないものというが


まさにそうだ。




ツインソウルには


替わりがいない。



かけがえない存在だ。


ツインソウルは自分なんだから。





しかし


大半の結婚は


実は愛ではなくて





に引きずられて結婚している。




永くつきあっているから、


悪いひとじゃないから、


いまさら他のひとを探すのはかったるいから、





愛なんてないんだよな。




合わない鍵を鍵穴に突っ込んで


無理やり扉を開こうとしているんだよ。




でもまだ


情による結婚はましかもしれない。




見合いや、婚活による結婚なんて



あなたは自分自身にたいして、


尊厳を認めていないのか?





本当に食べたいものを食べないで


エサを与えられて生きるのか?




いまあなたとセックスしたがる女がいないということは


あなたにはオスとしての魅力がないんだよ。



あなたの遺伝子には魅力がないんだよ。



いま女性のあなたに彼氏がいないのは


メスとしての魅力がないんだよ。





見合い結婚のほうが長持ちするって?



あたり前じゃん。




自分て獲物をとれないんだから


結婚相手に愛も情も感じなくても


そいつといるしかないからじゃん。





若いころは性欲や発情期で


していたセックスだって


冷静になったらしなくなるよ。

だって


楽しくも


気持ちよくもないんだから。




人間、気持ちいいならばひとにいわれなくたってやるよ。



セックスレスの原因なんて



楽しくもなく


気持ち良くもないからだよ。





もし僕に娘がいて


婚活なんかしていたら悲しくて悲しくて

死にたいよ。




まるで公開永遠売春じゃん。




自分がいかに高く売れるかだろ


女にとっての婚活って。




そうまでしなければ

抱いてももらえない娘なんて


悲しすぎだよ。




あなたしかいないって言われない女なんて


悲しすぎだよ。






ツインソウルじゃないならば



せめて恋愛くらいしなよ。






そしてツインソウルに出逢えたならば



頭で考えずに運命に乗っかること。




必ず幸せになるから。






ツインソウル以外の結婚なんて



くそ喰らえなんだよ。














風味堂


由比ヶ浜海岸音霊ライブ




終わりました。





今回は椎名慶治さんとの


対バン


でした。




一年半ぶりの生風味堂。




今年本州では最初で最後の風味堂ライブ。




今回ラッキーだったのは


一列目の真ん中




つまり


真ん前に


手の届く距離に


生の渡くんがいました。





椎名慶治さんのファンは


30代半ばの女性ばかりでしたが


みんなすごいパワーでした。





風味堂のラストソングは



ナキムシの唄



一緒に行ったQちゃんも


僕も友恵も泣きました。





これでQちゃんの供養が出来ました。






渡くん



中富さん



鳥口さん




ありがとうございます。




僕ら三人は頑張って生きていきます。







08/29/2013    風味堂きたよ。




いま


音霊由比ヶ浜海岸ライブハウス




席はなんと



一番前のほぼ真ん中



客は250人くらい。




満席状態。





あと20分でスタートです。










由比ヶ浜海岸なう。




風がすごい。




ちいさなビキニの女の子ばかり。






あと一時間



こうらぼしです。






08/29/2013    風味堂行くなう。






いま鎌倉



夏も終わりで


ガラガラ



なはずだったが


鎌倉はすごい人たち。





藤沢から江ノ電に乗り


鎌倉へ。




女の子たちはみな


服の下に水着を着ている。





友恵もTシャツとミニスカートの下は


新しいビキニだ。





鎌倉のお昼は


いつもの寿司屋。



チラシランチが抜群にうまい。






小町通りのまめやで


豆菓子をたくさん買う。






いま駅前のマックでひといき。




さあ



1630から由比ヶ浜海岸でライブだぜ!







08/29/2013    根っこの部分


時々寝ていて見る夢に



死んだ母親が出てくる。




母親は僕の祖母の結婚で


連れ子でその家に入った。




やがて弟が産まれた。



半血兄弟だ。



半血兄弟とは


まともな兄弟の半分しか血が濃くない兄弟だ。





僕はこのおじさんにはたいへんにお世話になった。




僕は死んだ父親に言ったことがある。




「あのおじさんが父親だったら良かった。」




死んだ母親とおじさんはいつもケンカ口調だった。




僕は死んだ母親に聞いた。




「どうしていつもおじさんとケンカしてるの?」




死んだ母親は言った。




「兄弟ってもんは


ケンカしているように見えて


根っこの部分では繋がっているんだよ。


あんたはそんなこともわからないバカなのかね。」




母親は一人っ子の僕に豪語していた。




一人っ子の僕にはその根っこの部分が理解出来なかった。







祖母が死んで


しばらくしたときに

死んだ母親が僕を呼び出した。




喫茶店で死んだ母親が出した封筒には


おじさんからの手紙が入っていた。




そこには




「絶縁状」




と書いてあり


死んだ母親の連れ子としてはいった実家の人たちの名前があった。




「今後、一切の関わりを絶ちます。」






暗い顔をした死んだ母親の前で


僕は声を出して笑った。





「お前の言っていた

根っこの部分ってなんだったんだよ!」




僕は嬉しかった。



死んだ母親を嫌いなのは


僕だけではなかったのだ。







死んだ母親は


連れ子にしては態度が大きすぎた。





弟に意見命令し


弟の嫁を見下し


金持ちであった実家のお金を


祖母にたかり手にしていた。






あの家は


連れ子であるあの女さえいなかったら


普通の幸せな家族なのだ。




あの女の態度は


その息子の僕からみても


連れ子の立場をかなり逸脱していた。




祖母が生きていた時には


祖母の立場を考えて我慢していたおじさんたちも


祖母が死んでやっと手を切れるようになったのだ。







ゆうべの夢に


あの絶縁状が現れた。





おじさんは絶縁状を書いただけ


優しいのかもしれない。




僕は絶縁状を書くのも手間なので



死んだ母親からの電話が来ないように


着信拒否にした。







死んだ


と書いているが


残念ながらそれは願望であり


本人はまだ生きているみたいだ。







果たして


兄弟には根っこの部分


というのがあるのか?





僕にはわかる由もない。









08/29/2013    今夜は風味堂ナイト




夜中に目が覚めた。



今夜は風味堂ナイト!



由比ヶ浜海岸


音霊ライブハウス





風味堂は三回目



友恵は初めて。






昨年2月の風味堂下北沢ライブの翌朝



Qちゃんが死んだ。



そして


Qちゃんが見つけてくれた友恵との


メールが始まった。




初めて友恵にあった時に


友恵に渡した風味堂のベストアルバム



「エレベスト」



風味堂の曲が遠距離の二人を支えてくれた。




今夜は結婚式もあげていない僕ら二人の

祝いのライブだ。







あっ!



風味堂のドラム


中富さんからツイッターが来ていた!





ありがとうございます。




今夜は友恵と僕とQちゃんの3人で


由比ヶ浜海岸に行きます。






僕はいま幸せです。





08/27/2013    ヒカルの地獄編



宇多田ヒカルさんが

コメントを出した。



読んでいて辛くなった。




宇多田ヒカルには


才能も財産もあるから


まだ良かったが


もしヒカルが


一般の女性ならば





ヒカルは一人っ子だ。



一人っ子が精神病の親を持つと


家庭は地獄だ。




僕も一人っ子で母親は精神病だった。




ヒカルは書いている。



藤圭子はヒカルがちいさい時から精神病だったと。




一人っ子ほかに兄弟がいないから


精神病の母親と正面から向き合わないといけない。




もしヒカルが


普通の女性だったら

精神病の母親を抱えて


身動きがとれない人生になる。




普通ならば精神病の母親なんかいたら


結婚はないだろう。




ヒカルには


才能と運によって


莫大な財産があるから


救いがあるが


普通のOLならば


無限地獄だ。





ヒカルもつらかったろうなあ…




ヒカルが


母親という言葉と


彼女という言葉を


使い分けているが


一人っ子の場合


親に対してそうなるのだ。






キチガイの親からは


逃げないといけない。





キチガイの親は



棄てなければいけない。






一人っ子は親の介護をするために



生まれてきたわけじゃないのだ。










僕は週末


ポッドキャストで


たまむすびを聴く。



いま


町山さんの映画紹介


ジブリの「風たちぬ」




なぜ?



Why?なぜにジブリ




僕はジブリ作品が嫌いだ。



ハウルの動く城を見たときに


これは精神分裂病の世界感だと感じたからだ。




風たちぬ


は友恵がすでに見ていたので感想をきいたが


つまらない


のひとこと。





その意味がわからなくていたのだが



なぜにつまらないのか


町山智浩という映画紹介人によってわかった。




そして


僕は思った。



「僕は風たちぬを観たい!」



いやいや



「俺は風たちぬを観るぞ!」




風たちぬ





「ぬ」


は否定ではなくて


「たったんだ!」


というのが日本語の正しい解釈だ。





町山さんは風たちぬを絶賛した!




その理由は


「女 子供 に向けて作ってないからなのだ!」




うわ~



ドキドキ感まんてん




宮崎駿が本当に作りたかったのは


こんな作品だった(らしいのだ)





なになに?



ジブリ作品で初めて


セックス場面



があるって?





ジブリに欠けていたのは



セックスなんだよ!



セックスしない男女なんて


糞なんだよ!





町山さんいわく


男にしかわからない




があるって?





町山さんに言われたならば



行かないと!





次回は感想だぜ!

















詳しくは


ポッドキャストでね。







08/25/2013    透明な家族



僕と友恵の夜の会話に



「今日はQちゃんお昼にきたよ。」




「今日仕事中、Qちゃんがあたまに乗っかって歩いていたよ。」




と毎日Qちゃんの話題がでる。




生きていたときのQちゃんは


肉体があったので部屋を出ることはなかったが



透明になったQちゃんは


自由に僕と友恵を行き来している。





Qちゃんが肉体として死んだ時には



かなりの喪失感があったが



いま


Qちゃんが透明になって


Qちゃんに肉体があった時よりも


常に僕といることが多くなった。





Qちゃんが死んだ夜


僕は下北沢の風味堂のライブに行っていた。




透明になったQちゃんが見つけてくれた

ツインソウルの妻


友恵と来週、湘南海岸の風味堂のライブに行く。



肩には透明なQちゃんを乗せて。







ある日


透明なQちゃんが


黄色いQちゃんとして再び見えたとき


僕がQちゃんの世界に行く時だ。






そうしたならば


僕はQちゃんと透明になって


友恵といつも一緒にいる。





Qちゃんと友恵を守る。






それまでは



Qちゃんは透明な家族なのだ。







08/25/2013    三代目


藤圭子さん



テレビでは彼女が苦労して


苦労して


苦労して


最後は自殺という報道ばかりだが



あまりにもおかしい。




人間は死に方で


幸か不幸か


決めるものではない。




確かに藤圭子さんの幼少期は


貧乏で不幸に見えるが


あの頃はみんな貧乏だった。




歌い手としての


藤圭子は


大成功なのだ。




稀代の歌い手なのだ。



ハタチの時には大スターである。




前川清さんとの結婚だって


吉川ひなのみたいなもんだ。




そして


娘のヒカルは


日本一の


それもまさに


富士山のような日本一の歌手なのだ。




名声も


収入も


桁外れに手に入れた彼女の


どこか不幸なのか?



15

16

17


と彼女の人生暗かった。




しかし


18からは


彼女は芸能の幸運の女神が


べったりと寄り添っていた。





どこか不幸なのか?




前川清さんとの離婚


むかしこのブログに書いたが


あの離婚は


芸能の女神が


ヒカル


を世に出すためにやむなくさせた離婚だ。




宇多田さんと


藤圭子


の遺伝子をミックスしないと


ヒカル


という


サウンドマシーンは製造されなかったからだ。





離婚はいけなくないのだ。





藤圭子に不幸があるとしたら


ひとつある。






浪曲師の母親の遺伝子





藤圭子に渡り大きな花となり



藤圭子の遺伝子は


ヒカルに渡り大きなな花火になった。





マスコミはここまでは伝える。






しかし


誰もがなによりも欲しい


芸能の女神に溺愛される遺伝子


という


幸運のバトンは


ヒカルで止まった。






藤圭子は


孫を抱くことの出来ない寂しさはあったのではないか。





決して藤圭子は不幸なんかじゃない。










倉木パパはもがいても


もがいても


スターにはなれなかった。






女性のあなたに質問。




あなたはいまのあなたの人生と



藤圭子の人生



女神が現れて交換できるとしたら



どちらの人生を1から始めたいですか?




それが答えです。











最後は自殺でも



牧伸ニさんは不幸じゃないよ。


08/24/2013    謎の液体




松屋




謎の液体発見。




















音霊ライブ



オーナーのキマグレンより


今年で終わりだって発表された。





湘南海岸の海の家でのライブ




数年前に


ひとりで一青窈に行った。




来週29日


友恵と風味堂に行く。





確かに夜中海岸で大音量は迷惑なことだろう。




でも


音楽は文化なんだよなあ。





とにかく


来週の風味堂には僕と友恵とQちゃんでいくよ。







08/23/2013    自殺について考える



自殺について考えるとは


自殺がいいか悪いかではない。





病気や


アルツハイマー


になったときに



愛するひとに


生き長らえてたいへんな苦労をかけるのと



自殺して多少の悲しみを与えてしまうのと



どちらが潔いか?


という意味だ。





僕はいちにちに何回かこのことを考える。




もちろんいますぐの課題ではないが



東海大地震よりも確実にはやくふりかかる問題だ。





僕は老人の長生きや

延命は反対派である。





ましてや


自分が動けなくなったり


ボケたりしたならば


友恵にも社会にも申し訳ないのだ。





むかし草薙くんのドラマで


僕の生きる道


だったかで


余命わずかな青年が結婚する感動的なものがあった。




彼は


余命わずかで


だんだんとからだが不自由になり


もしかしたら


嫁さんがわからなくなる。




あれ!


いまの僕じゃん!!





人間は


生きているひとに


立ち直る機会をなくしてしまうような


長い介護を頼んではいけない。





親の面倒を看ていて

嫁に行けなかったなんて聞くと


悲しさを通り越す。




僕は自殺について考える。





悲しみは癒えるが


使った時間は還らない。








08/23/2013    狭さ



友恵が帰ってきたから



ベッドが狭くなったけど



久しぶりに熟睡出来た。








すずめくんの声で起きて



栗坊におはようのキスをして


友恵の作ってくれた朝ご飯を食べて


少しのあいだ合体ロボになる。





今日も急いで帰ろう。







08/23/2013    寿命



自殺も寿命だと思う。




からだが衰えて


心臓が止まるのが





であり


寿命であるが



心が萎えてしまい


生きていかないという


選択をした時も


寿命だと思う。








08/22/2013    ナイターの結果




友恵



二回行きましたが



僕は



弾無し


不発



コールドゲームでした。

















08/22/2013    友恵が帰ってきた!



今朝


帰省から友恵が帰ってきた。




部屋についた二人がすることはただひとつ。




風呂に入ってお互いに洗いっこをして



赤江たまちゃんをテレビでみながら


肌を合わせた。




肌が合う。



肌が吸い付く。





8時半から二時間


友恵のおかあさんが送ってくれたマットレスの上で



二人は貪りあった。




一週間ぶりのツインソウルの肌は


熱く火照っている。


栗坊も元気に顔を出している。






友恵が二桁いったのを確認して



僕は二回目の精をゴムの中に放った。




甲子園球児でもないのに


51のからだは連投をものともしなかった。




しかし


そのあと爆睡。





友恵がいない一週間は


寂しかった。




ひとがいなくて寂しかったのは


初めてだ。



友恵が隣にいないと熟睡出来なかった。




この人がいないと生きていけない


というのはこういうことなんだろう。






さて


ナイターに備えて栄養をつけないとね。





08/22/2013    体臭テロリスト


今の季節


体臭テロリストがいる。




昨夜小田急が空いていたので


椅子にかけていたら

隣に30くらいの男性が座った。




ワキガ臭だ。




幸い隣の駅で降りるから救われたが


僕が立った席に座ったご婦人はどんな気持ちだろう。




体臭は体質だから仕方ないが


他人に迷惑をかけてはいけない。




特にワキガ臭は臭いが尋常ではないし


最も不味いのは


ワキガ臭は他人の服にもついて


なかなかとれない。



ワキガじゃなくても男の体臭はテロリストだ。




電車で汗ビタビタで乗ってきて


うちわやせんすで扇いでいる男性がいるが


あれはテロ行為だ。



自分は涼しくても周りには臭い体臭を撒き散らしているのだ。



女性がうちわで仰ぐと臭い香水が撒き散らかされる。




実はこんなことを書いている僕も


10年前まではあまり自分の臭いには無頓着だった。



しかし当時の彼女にキツく言われた。



夏は臭いと。





そしていろんなものを試した。





結果


効果バツグンなものを見つけ出した。





資生堂のAg+




朝はかならず熱いシャワーを浴びて


夜からの汗を流す。



汗は一定の時間が経つと菌によって異臭になる。



朝シャワーも浴びない男はテロリストだ。




シャワーから出たら


Ag+を腋にスプレーする。



背中と胸にもスプレーする。



確実に夜まで匂わない。




次に耳の後ろに


ソフトストーンを塗る。



男性の体臭は腋と耳の後ろだ。



ソフトストーンも確実に効くし


ほのかにいい香りがする。










さて


最後に


腋毛と陰毛の処理だ。






どうしてここに毛があるのか?




答えは腋や陰部は汗に混じってフェロモンが出る。



このフェロモン入りの汗は腋毛や陰毛を濡らし


乾く時にフェロモンを撒き散らす。





しかし


それは臭いのだ!





だから


女の子や年頃の女性は腋毛を剃るように

陰毛も短くカットしてクリトリスより下は剃るべきだ。




知らないうちに陰毛についた臭いものを気化させている。




あと


ワキガは遺伝だ。




あなたがワキガならば子供のことはちゃんとケアしてあげよう。ワキガはいじめの対象になるし



飲食や


サービス業には就けない。





いまはなくなったが

僕の住む街にうまい中華食堂があった。

昼間はうまいから混んでいたが


夕方からは客が行かなくなる。



ワケは昼間はパートの女性が料理が運んでくれたが


パートの女性がいなくなる夕方以降は


厨房にいたコックさんが料理を運ぶ。



そのコックさんがワキガだった。




相撲取り



プロレスラー

はワキガではなれない。





臭いはテロだ。







前に江ノ島水族館のアシカショーを見ていたときに


汗ビタビタの小学生が周りにいて


アンモニア臭くてビックリしたことがある。



こいつらみんなおしっこもらしてるのかと疑った。



先日、理由がわかった。


人間の子供は腎臓の機能が未熟だから


体内のアンモニアを皮膚から汗に混ぜて出すのだ。





あと


実は若い女性も臭い。


夏の女子高生の臭いは


夏の男子高校生と変わらない臭いである。





余談だが


セキセイインコの


インコ臭はマニアにはたまらない匂いだ。





08/21/2013    燃え尽き





みんなもうすうす気づいてるだろう。




今年になって


ボートレースに燃えないのだ。





競艇を見始めたときから



2枚目という共通点があったので(ウソ)


山崎智也を応援していた。




スーパースターだった智也の復活を追いかけていた。





昨年


山崎智也は賞金王決定戦に勝ち


昨年の最優秀レーサーになり


最高の奥さんをもらった。






まだ僕は燃え尽きている。





つぎに応援していた横西までもが引退した。



山崎智也の奥さんになったからだ。





さて


僕を燃えさせてくれるレーサーは


どこにいるんだ?









08/21/2013    松江の教育委員会よ



外圧受けたから方針変えるって



そんなのはじめから


ポリシー



でもなんでもないじゃん。






最後までつっぱれよ。






大人が決めたんだから。




08/21/2013    朝マック暮らし




あした


ようやく友恵が帰ってくる。




朝マックとは


当分サヨナラだな。






今夜は満月






無事に帰ってきてください。







08/21/2013    すずめの不思議



毎朝四時になるとベランダにすずめがくる。



前の夜に用意した


あわひえ






で朝ご飯を食べに来る。




すずめはまるでご飯に感謝するように


楽しそうにさえずりながら


食べている。




不思議な疑問がある。




僕はベランダにすずめのご飯を置いているが


覗きこまないと見えない場所に置いている。



だから空を飛んでいて餌を見つけて来る

一見さんのすずめは来ない。




来ているすずめは常連さんだ。




偶然餌を見つけたすずめが常連さんとなり


毎日来るのはわかる。




しかし


わからないのは


すずめが家族で来ることだ。




あれはなぜだろう?



1羽のすずめがベランダの餌を見つける。



そのすずめは常連になる。



そのすずめは家族に言う。



「おいしいご飯があるとこ見つけたよ。

あした行こうよ!」




会話があるのだろうか?





いちばんうれしいのは


親子すずめが来たときだ。





親すずめは安全だからかベランダに子すずめを連れてきて


嬉しそうに親子話ながらご飯を食べている。





部屋の中からは


Qちゃんが聴いているラジオが聞こえているんだろうな。




やっぱり


すずめにも言葉があるよ。






08/21/2013    秋田書店


むかし


ビジネスジャンプ


の景品で


竹村健一のこれだけバッグ


が当たったなあ。









いくら会社の名前が


秋田書店



だからって



自殺行為しなくてもいいのに。








08/21/2013    美人の宿命


このはなしに


そうだわ


と共感した女性は


美人




まあ


大抵の女性にはかんけいないが。





僕は昔から疑問があった。




それは美人は常に誰かに見られていることを


意識しているのか?



男性は美人がいると見てしまう。



僕は美人がいたら必ず見てしまう。



その美人が本を読んでいたり


デスクワークをしていたり


景色を見ていたり


目を閉じていたり




僕に限らず男性は美人を見ている。




その美人がふと顔をあげた時など


それまで見ていた男性の視線を見る。





僕は子供のころから美人の女の子を見つめながら



「この女の子はいつも他人に見られていて


女性というのはいつも他人からみられていると思ってるんだろうな。


平凡な女の子は一生誰にも見つめてもらえないのに。」





僕は若い頃から付き合う女性の基準があった。



ほかの男性から見つめられる美人。




妻の友恵も見つめられる美人。




僕は彼女たちに必ず聞く。



「いつもだれかにみられてないの?」





僕の知り合いに


ちーちゃん


というニックネームの万人が認める美人がいる。




秋田県出身の色白美人で


姉は本物のモデル


ちーちゃんも背が高くて


同じ秋田県の佐々木希にも負けない微笑みの女性だ。




「ちーちゃん、今までの人生で


いつも誰かに見られているのは


どんな感じなの?」



ちーちゃんの答えは意外なものだった。


「えっ、女の子ってわたしだけじゃなくて


みんな見られているんじゃないんですか?」




それは決してイヤミではなくて


ちーちゃんはいままで自分が顔を動かすとかならず


誰かの視線とぶつかるから


みんなそうだと思っていたのだ。




そのときの周りにいた男性みんなの回答は的を射ていて


「ないない


男は普通の女の子は見ないよ。」







友恵と歩いていたり電車にいると


いつも友恵を見ている視線を感じる。




その視線は友恵を見た後


となりの僕を見て


また友恵にもどる。




なんだ!


このアンバランスなふたりは?





恋人とかじゃないよなあ


ましてや夫婦では。






08/20/2013    はだしのゲン問題



はだしのゲン問題





いいじゃん



松江なんて


その程度のやつらが

教育してるって全国にわかったんだから。





日本人はだれも


松江なんかに期待してないし。





いまでも教育者を


敬うような風潮はおかしいよ。




昔は帝大にいけるような家から出た子女が


帝大を出て


中学もろくに出ていないいえの両親の子供に


勉強を教えるのが


昔の教師。




それがいいのかわからないが


明らかに教師と生徒に(もしくは生徒の親に)


学歴格差があった。





しかし


今では教師よりも生徒の親のほうが学歴高いことが


珍しくないし


教師だって文化のある家から出た訳ではない。





松江の教育委員会



いいじゃん



すべての本を閲覧禁止にしたら。




なんなら日本から独立したらどうかな?







徳島の高校の校長がお化け屋敷で痴漢して捕まった事件




これは校長が痴漢をしたのではなくて


女子高生にさわりたい痴漢が


校長をやっていたのだ。





徳島を知らない訳じゃないからわかるけど


閉塞感あるよなあ…







いま


おはよん


で世界の出来事をやっていて


失礼ながらビックリした事件があった。



車に跳ねられた女性のカバンから


大量のお札が飛び出して道路に撒かれてしまった!



周りのひとがお札に群がって来たので


どうなるかと心配して見ていたら


なんと!


全額戻ってきたというではないか!



驚くのはそこではない。



そこが中国だったのだ。






あと数年して


おはよん


のニュースで


本を自由に読む


松江の小学生が採り上げられて


日本中のひとが驚くんだろうな。







08/19/2013    福知山




山形





光市





福知山









地名を聞いたら悲しくなるなんて




つらいよなあ…
















僕はブログを誰に向けて書いているのか?




前から疑問だった。



こんなヘンなブログ


誰に向けて書いているのか?




毎日たくさんの方々が覗いてくれている。



すごく励みになっている。



だって


僕のブログ


冷静に見たらかなり怪しい。




中身はセックスのことや


ツインソウルのことや


死んだペットのことばかり。





わたしは幽霊を見ました!


とか


わたしはUFOに乗せられました!


とかならば読んでいてワクワクするが


僕のブログにはワクワクは無い。






ただし


僕はブログを始めてから


嘘はひとつも書いていない。





セックスのことも



ツインソウルのことも



Qちゃんがいまでも「いる」ことも



すべて本当だ。





では本当は僕は誰に向けて書いているのか?





先日


友恵と話をしていて

答えが出た。









アーノルドシュワルツェネッガーの映画で


トータルリコール


という作品があった。




自分の正体がわからない男がトラブルに巻き込まれるが


自分の正体を


「過去の自分が録画した未来へのビデオレター」


で知るというものだ。






そう


このブログはトータルリコール。




僕は来世の自分に宛ててこのブログを書いているのだ。




紙媒体の手紙や日記やタイムカプセル


とは違い


ネットがある限りこのブログは再生される。




確率はわからないが

来世の僕はこのブログを読んでなにかを感じるだろう。




だって


我妻ツインソウルの友恵だって


なにかの拍子で僕のこのブログを読み出した。




だから来世の僕もこのブログを読む。



ツインソウルの大切さを知る。



自分が前世でした過ちを知る。



今回よりも早く早くツインソウルの来世の友恵と出逢い幸せになる。







ところで


かすてらさん


つきこさん


はるみさん


ほかの方々は



どうやってこのブログを知りましたか?





僕はそれがいちばん不思議なのです。





パソコンを持たない僕は他人のブログは一切目にしないのです。









来世の僕は読んでるかな?











僕のQちゃん探しが始まった。




それはなにかにとりつかれたようであった。



なぜなのかわからない。



Qちゃんとは


どんな動物かもわからない。



しかし


心の底からQちゃんを求めていた。




Qちゃんというなにかが僕を呼んでいる。




その時はなぜだかわかるわけが無かったが


いまならわかる。



Qちゃんはそのとき

ある重大な使命を得てこの世界に産まれて来ていた。



その Qちゃん は

僕に会いたい会いたい波動を強烈に発信していたのだ。





僕は時間があると


ペットショップを回った。





その時の僕の心境は

Qちゃん


を飼うことで当時強烈に抱いていた


自殺願望を防げる気がしていた。





自殺しないように


Qちゃん


を探した。












フェレット


ハムスター


などなど





ある日


僕は変な行動に出た。



冷静に考えたらありえないこと。




僕はニコニコレンタカーを借りて


ある地点を目指していた。


ペットのコジマ淵野辺店


その日初めて行く店だ。




ぐるっとペットたちを見て回った。



僕はなぜたが視線を感じる場所にいった。




そこには


セキセイインコ


の雛がいた。



うぶうぶな雛がたくさんいた。



その中の1羽が僕を見ている。



真っ黄色なセキセイインコの雛。




(僕だよ)



(僕がQちゃんだよ)




僕には聞こえた。




店員さんを呼んでセキセイインコについて尋ねた。



「いまセキセイインコの雛が七羽いますが


6羽は予約が入っていて


残りは1羽です。





そこにいる黄色い雛だけがまだ売れてないですよ。」





僕はその黄色いセキセイインコを予約した。




雛が自分で餌を食べられるまで


店で育ててもらうことを頼んだ。






僕はQちゃんを見つけた。





いや


Qちゃんが僕を見つけた。






それは


ツインソウルである

友恵との運命の出逢いの


幕開けだったのだ。