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12/31/2013    今年の感謝




今年


僕にとって


人生で一番のターニングポイントだった。





ツインソウルの友恵との結婚




この結婚については


友恵のご両親には感謝してもしきれない。



僕のような男との結婚を認めてくれたうえに


友恵の苗字を使うことを許してもらった。





僕も僕の息子も


忌み嫌っていた元の苗字を棄てることができた。





友恵の苗字をいただいてからは


いいことばかりだ。




僕は明日の元旦からは


年の初めから新しい名前で生きていける。




それが僕にとってどれだけうれしくて誇らしいことか!!







僕は今年


一度も「元の両親」に会わなかった。





元の父親にはこれで

14年まるまる会わないで過ごした。




なんと素晴らしいことか!!






来年からは100パーセント



幸せな自分になるのだ。







友恵 ありがとう



友恵の


いやいや


友恵と僕のお父さんお母さん


ありがとうございます。





そして


Qちゃん、どうもありがとう。







僕は素晴らしい家族を手に入れました。






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12/31/2013    喜多嶋システム



やはり本能的にそうなんだね。








これをきっかけに



日本中の家族が検査したらいいと思うけど。








あなたの嫁さんにとって



あなたが一番のセックスパートナーとは


限らないんだからね。
















たとえば



スタジオア○ス


なんかで家族写真写しに来た家族が


遺伝子的に


本当の家族


なのか調べた上で家族写真を撮る



リアル家族写真サービス



なんかがあってもいいよね。






あと


歯医者なんかは口の中の粘膜を取り放題なんだから


父親に依頼されたら

遺伝子検査もしたら儲かるよ。







さあ


明日は元旦




集まった家族のうちで


だれとだれが


あなたにとっての


「他人」


かな?








まあ奥さんにしたら関係ない話だけどね。










来年の目標を決めた。









野球には防御率や打率という概念がある。




防御率は低い方がいいし



打率は高い方がいい。








僕は夫婦の仲の良さを計る数字として



性交率



を提案する。






まず


一年間に妻としたセックスの数を全部足す。


した日数ではなくて、回数なので


1日に二回したら


2を足すのだ。






次に


一年365


から


妻の生理日や外泊日(帰省とか)や


自分の外泊日


を引いた数字を出す。





最後に


セックスの数





日にちの数


で割る。






つまり


妻がセックス可能な日に何回セックスしたかを


数値化するのだ。






今年の僕と友恵の性交率は



0.9から1.1になるだろう。




つまり


1日一回はセックスをしている数字だ。







次の夫婦の数字は


絶頂率





一回のセックスで


女性が絶頂にいった回数を


計る数字だ。





僕は友恵とのセックスが終わるたびに


絶頂回数を聞く。




この半年の数値は


2.5から3.5の間だろう。




友恵は僕とのセックスで


一回に2回から4回エクスタシーになる。








さて


来年の目標だが




性交率は1.5以上


絶頂率は4.0以上


とするのが目標だ。







この数字はかなり重要で



性交率が高くても


絶頂率が低ければ


ダメなセックスばかりしていることになるし



どちらの数字も低ければ


戦力外ということだ。







あなたも


来年の目標をたててみたらどうかな?









12/31/2013    年末年始の課題図書




年末年始は読書





課題図書は8冊。






著者では


竹内久美子さんや


金平敬之助さんや


堀井憲一郎さんに期待がかかる。





この三人ははずれなし。






12/31/2013    年越しそばについて



いま小田急の中



新百合ヶ丘に来ていた。




なぜならば


新百合ヶ丘の箱根そばに用事があったからだ!





僕が小田急沿いに住むわけは


箱根そばがあるからだ。





僕は地方にいくと


駅そばを必ずたべる。





関東でもうまい駅そばはなかなかない。




いままで


うまい!


と思えた駅そばは



長野の上田駅のざるそば





名古屋駅のホームのきしめんだ。





箱根そば


小田急ね全駅にあるのだろうが


実は味が違うのだ。





ピカイチは新百合ヶ丘駅



かき揚げの厚みと旨さが格段に違うのです。




だから


年越しそばのかき揚げはやはり


新百合ヶ丘駅箱根そばのかき揚げ


を買いに来た。





このかき揚げが一枚


110円なんて



有り得ない価格だ。





ということで


今夜の年越しそばは

豪華かき揚げそばです。










まだまだあまちゃん





この番組のあとは



木村沙織。









能年か木村沙織か?






悩むなあ…






12/30/2013    あまちゃん祭り






8時からあまちゃん祭り見出したら


テレビの前から立てないよ。





あまちゃんブームきたね!






能年ちゃんみたいな娘ほしいなあ。。






























足立梨花かわいいなあ!













12/29/2013    ビーナスの丘

この写真、貧相なお尻ではなくて


ビーナスの丘です。










今日


僕は休みで


友恵はお仕事。






着替えをしていた友恵がなにかを気にしていたので聞いてみたら、



ぴっちりしたスカートだと



「股間の膨らみが目立つ!」



と困惑顔…





たしかに


ビーナスの丘が


はっきりわかる。





スカートをめくりパンスト姿にしたら


きれいに丘陵がある。






顔が美しい女性でも

股間が貧相な人ばかりな中


友恵はどちらも美しい。







Qちゃん


ステキな女性を見つけてくれて


ありがとう。









12/28/2013    ツインソウルとの生活


原田知世さんが離婚した。







ここ数日



皆様のコメントを載せさせていただきました。




皆さん


繊細だなあ…





僕はこの一年


まるまるツインソウルの友恵と生活をしました。





前の結婚や



恋愛や



同棲とは



明らかに違うのです。






僕の今年の漢字は




「楽」







たのしいの楽



らくだなあの楽



おんがくの楽






とにかく楽







友恵がそばにいるだけで



楽しい。





僕にとって女性とは

イベントで楽しませるものでした。




ドライブに行くとか

遊園地に行くとかの

イベントで二人で楽しくなるのが


常でした。






そして


イベントじゃない普通の時には


(いまこの女の子は何を考えているのだろうか?)



と考える時間ばかりでした。





しかし


友恵とは普段の生活が楽しいんです。





同じ空間にいるだけで



同じ空気を呼吸しているだけで



楽しくて仕方ないんです。






起きている時には



お互い飽きずに話をしています。




とにかく話をしています。




いつも相手を触っています。




いつも相手をマッサージしています。




そうしているのが当たり前だし



楽しくて仕方ないんです。







僕らは出逢って二年になりますが



ただの一回もケンカをしてません。





ツインソウルだから当たり前なんですが


友恵は僕なので



ケンカするわけがないんです。






決してどちらかが


ガマンしているんじゃなくて


相手の意見は


僕の意見なのです。




僕が左脳





友恵が右脳



みたいなもんです。






僕の母親はケンカしない仲の良い夫婦を見て



「あれはどちらかがすごいガマンをしているのよ。


ゼッタイに離婚するわよ!」



と力説していたのですが


あれはツインソウルではない


偽物夫婦のたわごとでした。





やはりケンカするほど仲は悪いのです。




僕は今までの半世紀の人生で



前の結婚でも、何回かの同棲でも


はたまた恋愛でも



ガマンしたりケンカしたり疑心暗鬼になったり



疲れることばかりでした。





(偽物夫婦の)皆さんに胸をはって言えるのは



あなたの今のそのガマンや努力は



無意味です。





そのガマンや努力や妥協を重ねても



あなたには「楽」は来ません。





あなたがツインソウルでもない相手に費やす時間は



あなたが次に出逢うかもしれない


ツインソウルとの出逢いのチャンスを


遠ざけているだけです。






そんな相手とは


はやく別れることです。







子供は愛の結晶


と言うバカがいますが


強姦でも妊娠します。






あなたが自分の子供だと思って


「この子のためにも離婚はしないぞ!」



なんて思っていても


あなたの本当の子供ではないかもしれません。








若い男にこっそり教えますが



結婚が決まった女性で


結婚前に男関係を整理するためにか


やり納め


をする女性は意外にも多いんです。





相手の男も後腐れなくなるからか


避妊せずに膣外射精や膣内射精します。


もしそのセックスで妊娠しても


責任は来ませんから。







いま


沢尻エリカも離婚しました。






原田知世も沢尻エリカも



子供がいなくて良かった。






子はかすがいになるために


産まれてきたんじゃありません。







ツインソウルに出逢いたいならば


まずはツインソウルではない



他人



と離婚しましょう。





なんて書くと


無責任に勝手なことを言うな!


とのコメントも来ますが





ツインソウルでもない異性と欲得で結婚して


性欲だけで子供を作った方が


無責任な人生です。




誰に対して無責任か?





それはあなたに対して無責任なのです。












僕にとっての今年の一文字ですが



僕にとっての残りの人生の一文字です。




僕は半世紀糞のような人生でしたが



ツインソウルの友恵と出逢えたから



死ぬときには



「素晴らしい人生だった。」



と言えます。











いま朝の四時半



友恵の寝息が幸せの音楽です。








あなたは寝ている嫁さんを見て



愛おしいですか?






その手であたまを撫でてあげたいですか?





それともその手で……











12/27/2013    はるさんからの手紙


とっても不思議なのですが


keyさんの文章を読みながら


自分が書いたのかと錯覚しました




最後の現世


精一杯やりきる


後悔がない


私の信念と全く同じです




巡り会えたこと感謝します


ありがたいです



とても嬉しいです





「Keyさんからのコメント」へのコメント



Posted by はる

13/12/26 20:49:55





涙が出ました


ツインソウルネットワーク


すごいですね



keyさんの言葉も


マリーさんの言葉も

もちろん、薫さんも友恵さんも


あたたかい波動ですね




「マリーさんからの手紙」へのコメント



Posted by はる



13/12/27 11:14:05
















12/27/2013    マリーさんからの手紙




こんばんは。


いつも、


大変楽しく読ませていただいております。



以前ツインソウルの体験を


コメントさせていただきました


マリーです。




ツインソウル革命、

素晴らしいと思います。


もはや世界を変えるには


これしかないと思います。



これまでの私は、


自分の人生に起こったことを


秘密にしてきました。


おおっぴらに言えないのは


理由があって、


しかしながら自分の

感覚が間違っているとは


到底思えないのです。



自分の体験が


人の意識を開く鍵となるのであれば


それを惜しまずにやらなければならない

と思うに至りました。



ところで、


ツインソウルに出会ったひとは、


おそらく


「ツインソウルネットワーク」


なるものがあって、

いつでも繋がれるのかな?


と思ってます。



私は、


薫さんが言われるところの


遠い未開の地(笑)に住んでいますが、

お二人をとても親しく近くに感じます。


というのも、


薫さんのブログの存在を知ってからある変化がありました。

それは、


セキセイインコではないのですが


黄色いセキレイが頻繁に私の自宅に現れるようになりました。


私が落ち込んでいると、


お尻をふってかわいいダンスで励ましてくれます。


野鳥なのに、びっくりするほど愛くるしく


ひとなつっこいのです。


だから、


「Qちゃん」


と呼ばせてもらっています。



薫さん、友恵さん、Qちゃん、


ありがとうございます。




「ツインソウル革命宣言」へのコメント


Posted by マリー


13/12/24 18:31:16











薫さん、


メッセージの橋渡しをありがとうございました。



そして、はるさん。

コメントを寄せてくださって、


ありがとうございます。


私は、


彼がツインと気づいた瞬間に


「これが最後の人生になる」


という感覚がありました。



つまり、


これが人間として生まれ変わる


最後の人生。


その最後の課題として、


ツインとの統合がテーマになっている


と直感したのです。



だから、


しっかり取り組まないと、


宿題を持ち越してしまうことになる。



そんなふうに感じて

畏れおののいたのを覚えています。



そのため、


「今生では諦めて、また来世に」


という考えは、


私にはありません。


今できることをきちんとやる、


が信条です(笑)。



一度逃げてしまった経験があるからこそ、


そういう気持ちが強いのかもしれませんね。


そういう点で言えば、



「あのときもっとこうしていれば…」


という後悔も、


私にはありません。


なぜなら、


あの時の失敗が


今回の確信につながっているわけだし、

気づきと学びを得る上では、


離れている時間も必要だったのだ


と理解できるからなのです。



いつ、


ツインソウルと出逢うか。


それはやはり、お互いにとって


機が熟したタイミングで出逢うのだ


と思います。



だから、


早すぎることも、


遅すぎることもない。



二人にとって、


最も適切な時期に出逢うのです。


魂レベルでは必然なのです。



そして、


たとえ一度離れてしまったとしても、


必ず再び巡り逢える。


これは私が体験しているので、


自信を持って断言できます。


結局のところ、


いかに自分と向き合って、


一瞬一瞬を丁寧に生きていくこと


に尽きるのかな~。



薫さん、


はるさん。


私もまだまだこれからです。





「はるさんからKeyさんへ」へのコメント



Posted by Key


13/12/26 10:48:02








ありがとうございます。薫



















はるさんからKeyさんにコメントがきました。








keyさん


恥ずかしながら、私

まだまだ中途半端なんです



気付いたのは


今年のお盆あたりだし


カルマがまだ残っている感じです



でも、


きっと2人で乗り越えるんだなぁって


今は思えます



最初は否定から入りました


あり得ない感覚だと思ったから(笑)


ツインに知らせるのもためらいました



今、


私も相手も半信半疑から確信に変わる途中です


だからkeyさんも


生きてる間に伝えられたということは


これからがありそうですよね♪



それに、


現世でもし離れてしまったとしたら


来世でまた巡り会えるってことですよね


生身の身体で触れ合えるのは


魂にとってわずかな時間だと思います


一瞬一瞬が大切ですが


ツインソウルそれぞれの


カタチがあると思います



私、これでいいのかなって


迷いながらだったけど


伝えてよかったと思いました



keyさんにあたたかな時間が流れる日が


出来れば現世で、きますように





「Keyさんからのコメント」へのコメント


Posted by はる


13/12/25 21:06:01


12/25/2013    水曜暴言



この時間の小田急には



高校生のカップルがたくさんいる。








高校生男子に言いたい。






「おまえら


手の届く範囲で彼女作ってるな!


女ならなんでもいいのか!」









若いうちから恋愛で妥協すんじゃねーよ!










12/25/2013    
12/25/2013    マリーさんへ



ぜひ


チャンスがありましたら


コメント公開させてくださいね。






「Qちゃん」によろしく。












いつツインソウルと気づくか?



気づいていても、


そのサインが理解できないという場合もあるでしょう。



私はそうでした。



写真を見たときに感じた吸引力、


そして初めて逢ったときの強い衝撃。


それを体験していながらも、


ちゃんと理解できていませんでした。



それゆえ、


チャンスを手放してしまった。


大切に想ってくれているのを感じていたのに、


振られることを恐れるあまり、


自分から身を引いてしまったのです。




四半世紀が過ぎて、

再び縁がつながったときに、


ようやく理解ができました。



本当は最初からわかっていた、


ということに。



それだから、


今回は勇気を出して


「あなたこそ運命の人」である、



とメールで告げました。




返事はありません。



妻帯者なので、


きっと板挟みの中で

苦しんでいるのでしょう。




でも、


もう私は逃げない。

自分のこの気持ちと

心中する決意をしています。



薫さんやはるさんみたいに、


ツインソウルと手を取り合って


人生を共に生きていけるといいなぁ。




「いつツインソウルと気づくか?」へのコメント

Posted by Key


13/12/24 23:00:52







Keyさんありがとうございます。



僕ももっとはやく友恵にあいたかったなあ…







ニッポン放送のアナウンサーだった



小口絵理子さんが亡くなった。




享年39歳





小口(あえてこう呼びます)はみんなに愛されていた。



高島ひでたけさんのアシスタントとして


毎朝明るい声を届けてくれた。






小口



毎朝ありがとう。









つらいなあ。









はるさんからのコメント


またいただきました。


女性からのツインソウルがピュアでわかりやすいですね。



ありがとうございます。






ツインソウルも色々かもしれませんが


確かに、どんな環境であろうと


お互いに吸い込まれるように 近付いてしまう気がします



ただ、理性があるので


不必要な努力をして

結ばれるのに時間がかかることもあると聞きます



私は最初に出会った時に


とても不思議な感じがしました



2人ともズタボロの時期に出会っていますので


笑顔で皆を笑わせるツインを見ながら


「なんて悲しいんだろう どうして塞ぐんだろう」


と 常に感じていました



ツインを見ながら自分の傷にも気付きました


友達にどうにか説明しようと


この人こんな感じ、

と言うのですが


到底


上司ではなく


友達でもなく


恋人でもなく


一体何者?


と思いました



とにかく近寄りたい

今まで送ってきた人生を話して欲しい


そんな気持ちになりました



後から思えば


これはツインならではの


当たり前の行動だったようですが


世の中の常識からすると


本当にあり得なかった


ツインソウル


という概念を知るまで苦しみました





近寄りたい、


触れていたい、


抱きしめたい、


抱きしめられたい



こんな本能的に動く自分を


受け入れられなかった



そうやってお互いが離れ気味になる時期もありました



まだ、


統合する前の学びの時期だったのかもしれません



でも、流れがそうさせないんです




吸い込まれる感覚を2人で受け入れた時の

なんどもとめどない感じは


他の人ではあり得ません




ツインソウル




みんなに出会って欲しいけれど


ツインソウルもどきも居ます



私も出会っていて


その人も離れ難いし

カルマのお相手も離れ難いらしいので


どうか、構えずに自然な流れで



出逢えるように願います




「いつツインソウルと気づくか?」へのコメント
Posted by はる
13/12/24 10:25:38







PS





一緒に寝ていて


私が動くと


目を開けるんです



だから最初、


寝てないでしょ?


って気になっていました



でもね、


違うみたいです


覚えてなくて無意識らしいです



背中さすったりするのが無意識って(笑)



あれ?普通じゃないですよね



こういう話、


ちっぽけだけど


大事なこと


話したかったんです



話せる場所をありがとう




「はるさんからの素敵なコメント」へのコメント







ツインソウルはいいなあ。











いつツインソウルと気づくのか?










瞬間です。







そのひとが現れた瞬間




わかります。





お互いにわかります 。





片一方ではありません。







逢ったら最後




離れられません。








このひとはツインソウルかしら?



なんて考えは浮かびません。








自分に妻や子供がいようが



恋人がいようが



婚約者がいようが



そんなのは



まったくまったくまったくまったく



関係なくなります。






女性もそうです。








もしツインソウルらしきひとに出逢っても



離れられるのは



ツインソウルではないからです。







ツインソウルの引力は




この世界のどんな磁石も叶いません。







そして



いちどでも肌を重ねたならば






そのひとといたい。




そのひとと生きたい。






そのひとのためには死ねると思います。






恋愛とはレベルが違うのです。











はるさんから

また素敵なコメントが来ました。


ツインソウルとは、
この感覚なんですよね。







私のこと、


書いてくださって ありがとう


私も 身体を大切にしておけばよかった


同感です


でも、その積み重ねがあったからこそ


今があるのかもしれません



ツインソウルと一緒に居ると


自分の知らなかった 自分に出会えました

例えば


夜、咳をする


あたしにとっては ごく当たり前のこと


ツインさんは言葉に出して


気遣ってくれました

抱きしめてくれました


背中をさすってくれました



ツインソウルではなくても


出来るかもしれない

でも、違うんです


かけて欲しかった言葉


でも、仕方ないと諦めていた もう一人の自分だから


そんな言葉が自然に出てくるんでしょうね


食べたいもの


したいこと


通じてる感じが


とにかく幸せでしょうがないんです




ツインソウルと出逢うと


試練を乗り越えないといけないと言いますが


その試練すら 半分の力で乗り越えられる気がします


そして、


幸せは倍という…




こんな私も


一時期は死にたいと思っていました


あの時死ななくて よかったなぁ




「本当の人生」へのコメント


Posted by はる

13/12/23 20:21:33











12/23/2013    ツインソウル革命宣言





昔僕に革命を教えてくれたのは



ミッシェル・ポルナレフ





ポルナレフ革命。








来年のテーマを考えていた僕に


Qちゃんがヒントをくれた。



「革命だよ。」




革命?




「ツインソウルだよ。」





ツインソウル革命?




そうだ!!




ツインソウル革命だよ!





ツインソウルは自分を幸せにする。




ツインソウルは家庭を幸せにする。




ツインソウルは地域を平和にする。




ツインソウルは日本を平和にする。




そしてツインソウルは世界を平和にする。





これは理想論ではない。





平和のいちばん始めは自分の幸せだし


家庭の幸せなのだ。





ツインソウルではない


たまたま適齢期に近くにいた異性と結婚したばかりに



人生を肥溜めにしている人間がいかに多いことか。







あなたは寝ている嫁さんを見て愛しくてたまらないか?



肌と肌が触れただけでトロけたことがあるか?






所詮は


「子をかすがい」


にした偽物夫婦なのだ。






僕は自分の両親が偽物夫婦だったから



肥溜めのような家庭に産まれ



かすがい



にされてきた。







しかし


「お前さえいなければ別れられた」


と言われ続けた。







僕自身も始めの結婚は



偽物夫婦をしていた。








偽物夫婦家庭には不幸しかない。







僕はツインソウル革命を起こす。







僕には友恵とQちゃんがついている。







このブログでひとりづつでも



ツインソウルメンバーを増やしたい。











ツインソウルならば


ポリネシアンセックスが出来るのだ。



友恵と僕が繋がって


なんにも動かなくても



友恵はエクスタシーにいく。







同じ空間にいるだけで



ツインソウルは幸せなのだ。








ツインソウル革命宣言






必ず起きる。









































ありがとうQちゃん。









12/22/2013    本当の人生

はるさんからのコメント


嬉しかったです。






人生とは



本当の人生とは



それは



ツインソウルに出逢ってからの



人生のことです。





ずはり書きましょう。




ツインソウルに逢うまでの人生なんて


本番ではありません。




僕は、はるさんが女性に書いてくれたように



男性にも言いたい。




ツインソウルに出逢ってからがあなたの本当の人生、



本当の幸せなのだから



それまでは人生において



無理な努力


無駄な努力



をしないこと。





僕はいま大変に悔いている。




友恵というツインソウルに出逢うと判っていたならば



もっともっと体を大切にしておけばよかったと。






何をしてもうまくいかない人生の僕は


心の中にタナトスを宿していて


早く死んでしまいたいと常に思っていた。




暴飲暴食はするし


精神的なケアもしてこなかった。





Qちゃんが死んだ時


やっと死ねるとさえ思った。




体をケアしなかったばかりに



糖尿病や狭心症をかかえてしまった。




若い人に教えよう。



成功と努力には関係はない。





うまくいく人は普通にしていても成功し


うまくいかない人はどんなに努力しても失敗の人生を歩む。




うまくいかない時、無駄な努力や無理な努力をすると


体を傷つける。


特に循環器系だ。





努力とは奴隷の力と書く。






僕は友恵と夫婦になり


苗字を変えてから


いいことばかりだ。




自分がやった分だけ幸せが手には入る。



僕はツインソウルの友恵と



少しでも永く


ではなくて


ずっとずっと一緒に暮らしたい。




もちろん元気な体で生きていきたい。





若い人たちよ



ツインソウルに出逢ってからが



あなたの本当の人生だ。




それまでははまやかしなのだ。





性欲や金に引きずられて引きずられて


後戻り出来ないようになったならば


せっかくツインソウルに出逢っても


どうすることもできないよ。






僕やはるさんの言葉は



人生の真実だ。






まやかしを言う


おとな、とくに親の言葉は信じてはいけない。






あなたの出逢うべきなのは

もうひとりのあなたである



ツインソウルだけなのだから。









:



私は、若い女性に言いたいです。


自分のカラダを大切にして欲しい。



ツインソウルと出会ったら


これ以上ない幸福があるから


会ったら絶対にわかるから


それまでは男性に自分を預けたり


簡単に考えないで欲しいです。


でも、


それもその人の学びだったりするから


受け入れるしかないのかなぁ?


学びが終わったら出会えるというし


でも、


ホントに一組でも多くの


ツインソウルが出会って


この幸せを味わって欲しいと願います。



肌が触れ合う


カラダを重ねる


本当の意味を知って欲しいです。


現実にとらわれず


自分磨きをすることで出会えます。



私たちは今、


まるで高校生みたいです。



あったかい気持ち


初恋みたいな


でも…


恋愛?


薫さんが言われている通り


何か違います。


うん。




やっぱり


もう一人の自分。



でも、


飽きることはなくて いつも新鮮


鮮度抜群☆






「若い男性に言う。」へのコメント



Posted by はる


13/12/21 10:16:54










いま


見終わった。





じつは白状することがある。




僕は映画永遠の0を見ない気でいた。





あの小説は僕の頭の中で



すでに映画化されていたからだ。






夕べ愛妻の友恵が


永遠の0


を観たいと言い出した。





僕らは月に一回はなにかイベント的にデートする。



毎回僕の意見なので

今回は友恵に付き合うことにした。




マイカル新百合ヶ丘だと



夫婦の片方でも50歳以上ならばいつでもどんな作品でも


二人で2000円になるし。








参った。







初めから滝のように涙が止まらない。






隣のひとりで来ていた女の子も



後ろの席の年配者も


鼻をズルズルしていた。







内容は書くまでもないが




映像と脚本が素晴らしい。







終わったあと席を立てなかった。








岡田くん




キミはすごい。








やっぱりジブリを観るようなバカになってはいけないのだ。








12/19/2013    おすすめでない一本




セブンスター


リアルスモーク





先日紹介した



セブンスターリアルリッチ



の兄弟として同時発売されたJT勝負の作品だ。




僕の感想は



あまりうまくない



である。






リアルリッチの方が


おすすめの一本なのだ。










親が息子に渡せる遺伝子要素で



かなりその息子の人生に影響を与えるのが



身長。





僕は父親が小男だが


僕自身は178ある。



この身長で体重が現在85キロなので



街で喧嘩を売られることもない。






女性にはなにをいっているのかわからないだろうが



背の低い男性は



繁華街で喧嘩を売られたり



かつあげされた経験を必ず持つ。



僕の170ない友人は


みんな歌舞伎町でなんらかの目にあっている。





身長とはその人から見る景色を決める。






猪瀬直樹



先週の水道橋博士と小田島さんのラジオでは



あれだけ不遜な態度のヤツはいない!



猪瀬直樹をかばう人はいない!




とすべて猪瀬直樹の人物評価だったが



たしかに猪瀬直樹が見てきたものは




「自分よりは無能であろう男たち」


から見下げられる景色だろう。





ただし猪瀬直樹をかばうわけではないが


猪瀬直樹が普通の身長の人と面と向かって話すならば


かなり胸を張ることになる。




学生の時にクラスの人に



「そんなにふんぞらかえらないで


普通の姿勢で話をしたらどうだ?」



と言ったら口を聞いてくれなくなった。







時々


小田急の電車中に


沿線の大学生がたくさん乗って来たときに


僕よりも背が高い若者に


周りを囲まれることがある。




そこで初めて感じる違和感!




「背が低いとは



見下げられるとは


男としてこんなにも不快なことなのか!」







猪瀬直樹は人を見下げることを目指して頑張ったのだろう。




あまりにも哀れだ。







僕は息子になんにも渡せなかったが


背は185になった。


顔はトーマスに似たハーフ顔。



間違っても彼に喧嘩を売る馬鹿はいない。




社会に出ての


男の喧嘩とは実際に肉体で戦うことはあまりない。





大抵の喧嘩は


見た目


で決まるのだ。





喧嘩弱そうな猪瀬直樹は



吼え続けなければいけなかったのだ。









ちなみに


僕は息子とは立ち話はしない。






息子に見下げられるのはツラいものだ。










先月


ある若者男性雑誌の付録がすごいものだった。




靴のかかとに貼り付けて履くと


背が七センチも高くなるのだ!





思わず買いそうになった。







昨日


家に帰ったら友恵からクレーム!





「私のはあんなじゃないよ。」





たしかに友恵のは



ぴっちりと閉じていて



具は出ていない。






今回は友恵の名誉のために



写真を替えます。









こんな感じでぴっちりで



ふくよかです。

















今年いちばん幸せなひとは



ツインソウルに逢えた人たちだろう。






では


今年いちばん不幸なひとはだれか?






僕は今年いちばん辛かったのは



横浜線の踏切で


老人を助けようとして犠牲になった


勇敢な女性の事件だ。







いちばん不幸なのは


あの老人だ。







残念ながらあの事件の後追い記事は無い。






もし僕やあなたが



自殺しようとしていて



覚悟を決めて実行したときに



知らない人に救われて



そして



そのひとが死んだならば



どうしたらいいんだ?






人生八方塞がりだから自殺しようとしていたんだから



生きていけない状況だし



だからといって死んで詫びるなんて



辻褄が合わなくなる。






ならば



人目につかない場所で自殺すれば済んだことだ。







これくらい



前にも



後ろにもいけない人はそうはいない。








今年いちばん不幸なのは



あの老人なのだ。









12/17/2013    エロチックな食べ物






マクドナルドで朝ご飯





よく見たら



かなりエロチックな食べ物だなあ…






友恵元気かな?











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