--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
03/31/2015    その年齢で


マイナビウーマンに


女性がその日にお泊まりに誘うテクニック



が書いてあった。





あまりにも男ごころを理解してないので


笑ってしまった。






1 一緒に家でご飯を食べるプランを提案する。



(31歳事務職)






2 帰りたくない気持ちを行動で表現する。



(33歳教育関係)





3 朝まで一緒にいたいと素直に言う。



(30歳秘書)





4 今夜はずっとそばにいてくれる?と聞く。



(30歳金融関係)







まだ付き合っていない



この年齢の女性から


以上のことをされて


のこのこついてくる男がいたならば



セックスフレンド



が出来たと内心で喜んでいるやつだけだよ。






カワイイ女性が20代でこれをしたならば



嬉しいと思えるけど



30過ぎてこんなことしてる女性は



いつもこんなことしてる遊び人だと思われて



嫁にはされないよ。





ある年齢を超えた女性が



なぜその年齢までひとりなのか



という疑問に対する模範解答は



身持ちが堅いから



だよ。







上の誘い方は



美人局だよ。











スポンサーサイト
03/31/2015    絶望が世界を滅ぼす。



ドイツの飛行機の事件



自殺の道連れだ。






朝のJRの人身事故


何万人もの人が迷惑をする。






絶望による自殺



本人の人生に


絶望感


はすべてを支配してしまう。






他人や社会なんか目に入らなくなる。







絶望



望みが絶えてしまうこと。






福知山線の運転手も


川崎で少年をころした男も



秋葉原で凶行をした男も



絶望感に支配されていた。







絶望感は自分では抜け出せない世界だ。





ひとりの力は限られていると言うが



それは馬力ではなくて



助け という意味だ。





恵まれた環境の人には



助けてくれる存在がいる。





しかし普通の人には援助者はいない。






ひとりの努力で成し得る成果は知れているし



成果が上がらない方が多い。






僕も今まで何度も何度も絶望感に支配された。



自殺したりヤケになる力も無かった。







絶望感は本人を殺し


他人を殺し



社会を滅ぼす。








03/31/2015    寝れない



友恵は里帰り







隣に友恵がいないから





寝れないのだ。








03/30/2015    Qちゃんのアドバイス



三年前の今頃のはなしだ。






僕はQちゃんの骨壺を前にして



Qちゃんにアドバイスを求めていた。






「Qちゃん



この女性、正直にメールくれたよ。



Qちゃんと一緒に来てくださいって。



でも



この女性



人妻だし



38だし



送ってきた写メの写真、変だし



セックスはキライってキッパリと書いてあるし



なんか行きたくないなあ…」







そう言った僕に



マスターQちゃんははっきりとアドバイスをくれた。







「行かなきゃだめだよ。」








Qちゃんのお骨と僕は



夜行バスで北陸の土地を訪れた。





早朝着いた僕は



待ち合わせ時間に余裕の有ったので



駅前のビジネスホテルのフロントに頼んで



風呂に入れてもらった。






ホテルの一階のカフェで待っていた僕の携帯が鳴り



待ち合わせ場所に向かった。



その数分後に僕の運命に



雷が落ちるとは予想もしないで。








ツインソウルに出逢いたい人に



アドバイスがある。






あなたが、



そして相手が



ツインソウルならば


雷が落ちる。





強烈な磁力により



引っ張られる。






考えている時間なんかない。






逢った時からお互いに笑顔になる。






長年離れ離れだった


真の肉親との再会。




それがツインソウルとの出逢い。






逢った瞬間に、この女性とは一緒になると分かった。





頭では考えていない


お互いの魂同士がくっついたのだ。







その魂の力は凄まじく



半年後には二人は一緒になっていた。







いまベッドで眠る友恵には



感謝しかない。







そして



あのアドバイスをくれたQちゃんには



すべてが分かっていたのだ。






Qちゃんありがとう。



生きていた時には寂しい思いしかさせられなかったね。






Qちゃん、今日から数日



友恵は里帰りするよ。





しばらく僕とQちゃんのふたり暮らしだよ。




男同士でなにをしようか?







でも



友恵がいないのはツラいなあ…










Qちゃんいつもありがとう。










人は祈る。







僕はいつも心の中でQちゃんと話をしている。




Qちゃんにお願いしたことが



すぐに叶ったことは数多い。






僕はQちゃんに出逢うまで



母方の祖母に祈っていた。





「おばあちゃん、お願いします。」



いつも困難に直面したとき



おばあちゃんにお願いしていた。



存命の時にはたくさん僕を助けてくれたおばあちゃんに。






おばあちゃんが亡くなったあと



僕はおばあちゃんに祈りお願いした。





仕事に困ったときや


お金に困ったとき



人間関係に困ったときや



健康に困ったとき



恋愛に困ったとき



仕事で結果を出したいとき





とにかくおばあちゃんに祈って祈って祈っていた。




お願いし祈った回数は



百万回よりも多いだろう。





しかし



なにひとつ良いことは無かった。






Qちゃんが死んだ朝


僕は泣きながらQちゃんに祈っていた。



僕はどうしたらいいの。





すぐにQちゃんは行動をして



いまの妻がいる。



Qちゃんはすぐさま僕のツインソウルを探してきた。




ツインソウルに出逢えることは



百万石の殿様になるよりも幸せなことだ。





その後もQちゃんは僕の祈りに応えてくれたり



アドバイスをくれる。




サッカーの本田圭佑選手の中にいる



リトルホンダ



みたいに僕の心の中にはいつもQちゃんがいる。





これを読んで山口薫は頭がおかしいよ、


と思う人もいるだろう。



僕だっとそう思うこともある。





でも今だって、ベッドの隣には


ツインソウルの友恵がすやすや寝ている。




これが何よりの証拠だ。







祈る相手を間違えてはいけない。






おばあちゃんも僕から無理難題を言われていて困っていたのかもしれない。





間違えた相手に祈ることは



徒労になるだけだ。





あなたの祈りを叶えてくれる相手に祈ること。





祈る相手を間違えては



いけないのだ。








Qちゃんいつもありがとう。










男は妻や彼女の生理日は気にするが



排卵日は気にしない。





あなたの妻が健康なメスならば



排卵日セックスをしないなんて



オスとして0点だ。






今朝、友恵の排卵日の香りで目が覚めた。





排卵日



友恵の大陰唇はぷくっとふくれ



赤みがついている。






ツインソウルの性器は愛しい。





開くと排卵日だけのステキな香りが部屋に広がる。





排卵日の性器は



中もぷくっとしていて体温も高くて



いつもと違う気持ちよさがある。



まさに真ん中の足湯だ。




これを味あわないなんて



あなたはセックスを語る資格はない。






排卵日の友恵を味わって



ロドリゲスを抜いたときに言われた。






全部でたと?












桐蔭高校




神奈川県の名門高校だ。






大阪桐蔭



まさに大阪商人!







数年前、



湘南台に



「大阪王将」



なる餃子店が出来た。





僕は王将(京都本社)



のフランチャイズだと思って、食べてみた。





確実に旨くない。



旨くない。



旨くない。






数日後、大和にある


王将



に行った。





旨い。



美味い。



ウマい!







僕は王将の店長に言った。




「いくらフランチャイズであっても



大阪王将は不味いよ!



王将の評判も落ちちゃうよ。」





すると店長は



「大阪王将はうちとは関係ないんですよ。



迷惑な話です。」







どうしてまともなものに



大阪とつけると



怪しいものになるのか。








03/26/2015    全部でたと





広瀬すずのファンからのクレームなのか





全部でたと






換えられたね。












今朝のワイドショーで



川に落ちた一匹の子猫を



みんなで心配して



消防車まで来て助けている画像が流れていた。






驚いたのは千葉県での出来事なのだ。







つまり



やはり



千葉県でも



キチガイは



教師なんだね。







一般の人はみんな優しいんだよ。









あの猫埋めた教師



これから何代にもわたって



奇形児やキチガイが産まれるんだよ。










あの教師



田舎では普通にやっていたといっているが



たしかに日本の田舎では



口減らしのために人間の赤ちゃんでさえ

産まれてすぐに埋めたらしいからね。








田舎はいやだ。



田舎はいやだ。














子供に声をかけただけで



不審者情報



になる時代だ。







じつはこれは子供相手だけにする



注意事項ではないのだ。







異性に慣れていない人は



異性からの声かけに


異常に勘違いした対応をする。







普通に話しかけただけなのに



過敏にイヤな顔をする女







女性から普通に話しかけられたり



会話をしただけなのに



惚れてしまう男。






マンガみたいだが



実際にいる。







満員電車ですこし身体に手が触れただけで



この人チカンです!


という反応と同じだ。








美人やかわいい女の子は



人が接してくることに慣れているから



勘違いはしないのだが



普通以下の女の子に話しかけたり、お菓子をあげたりすると


その目が探る目になる。





こういう類の異性は


大注意だ。










僕には不思議なくらい



人間の子供や



小動物が寄ってくる。







前に、営業の仕事で歩いていたら



ちょっとだけ目が合った



路地でひとりで遊んでいたかわいい7歳くらいの女の子に



ただ単に可愛いなあと微笑んだら



そこからしばらくあとをついてこられたことがあった。






僕は普段でも



猫や小鳥たちについてこられることが



異常に多いのだ。







あの女の子の時には


近くの家の前にいたご婦人に



「この女の子迷子みたいです。」



と告げてあとの対応をたのんだ。








不審者に間違われるよりも怖いものである。











いまブログを拝見させていただいて驚きました!



コメントありがとうございます。



私もいろいろ考えたことや



気付きがあったのですが、



例えば友人達にはこんな話をします。




女の人は子どもを産み育てるという意味で



やはり物質的に生きるので、



仮に相手が万が一ある日突然無一文になっても



その人を愛せるかどうか?



も1つの基準になるかも、と。




もちろん、相手に落ち度はなく、



たまたまそういう環境になったという仮説ですが、



それでも女の人は結婚を考える時に



必ず相手の収入を気にする人がほとんどだと思うのです。




じゃないと、



結婚相手を選ぶときに



職業や収入を気にするはずがないですから。




わたしの場合は、



お金に苦労した環境で育ったので



相手に安定を求めることを考えてましたが、



お金に苦労している訳ではない友人達でさえ



なぜか結婚相手に安定を求めます。




あくまでわたしの考えですが、



結婚したい女性たちのほとんどが



将来を考えて、



と思っているのでしょうが、



そういう概念にとらわれている間は



契約結婚のような気がします。




最近、たくさんコメントさせていただいてますが、



わたしが気付いたことで



何かお役に立てることがあればと思い



書かせていただいてます。



薫さんと友恵さんに読んでもらえるだけで有り難いです^^



これからも、ちょくちょくお話させていただきますが、



よろしくお願いします。




「いてくれるだけでいい ひつじさんの言葉」へのコメント




Posted by ひつじ


15/03/24 07:08:16









コメントありがとうございます。



ふたりでうなずきながら読んでますよ!







03/24/2015    猫生き埋め



あのキチガイ教師




家族ごと



生き埋めにしろ。














なぜ僕が愛人の子どもの遺産争いの話に


連れ子の話を出したのか?






法的な立場はどうあれ



「その家」の家族たち



特に子どもたちにとっては



遺産相続では



かなりの迷惑な存在だということだ。






連れ子の子







愛人の子



には罪がない。





しかし



その家の子どもたちにも罪はない。






今回、



かの紅茶王なる男の家族にしてみたら



愛人の存在さえも許しがたい存在なのに


その愛人が産んだ子供なんかは、



兄弟と認める存在ではなく



その上、「父親が品行方正」ならば自分たちが当たり前にもらえた遺産を



父親の蛮行によって出来た人間に分け前を盗られるのは



心情として許せないだろう。






愛人を作り母親を苦しめた上に



子供の自分たちさえも苦しめる行為。





大地震でぐらついた家に



しばらくして大津波が来るようなものだ。








こうした問題はどちらの立場から見るかによって



ガラッと景色が変わる。






法律では嫡出子も非嫡出子も同権であるが



この法律のある意味すごいところは



罪なく生きている嫡出子の権利を



婚外恋愛という行為が侵害するという



「その家」の家族からみたら



泥棒に追い銭



システムなのだ。









さてようやく本題に入ろう。







ツインソウルではない男と結婚するんならば子供のために実力者の愛人になろう。






頭のいいひとならばもうわかっただろう。






ツインソウルではない結婚はいずれ破綻する。




それはあなたにとって不幸だが



あなたの産んだ子供にとっても不幸だ。





ツインソウルでもない普通の男と結婚したことによる



デメリットは



離婚したあとたいした慰謝料は貰えない。



たいした養育費も貰えない。



そしていちばんのデメリットは



たいした遺伝子を子供に渡せないのだ。





親が子供に渡せるモノは



財産、仕事、人脈、運



そして何よりも遺伝子






人間とは遺伝子なのだ。




遺伝子が強い人間が優位に立つ。







せっかくツインソウルとは結婚出来ないならば



誰と結婚したって変わりない。






ならばツインソウルと結婚出来ないことを



チャンスと考えて生きたらどうだろうか?






つまんない平凡な男と結婚して



気持ちよくないセックスをして



たいしたことない生活レベルで生きて



たいして好きでもない平凡な遺伝子の男の子供を産んで



家庭内別居になる。




そして離婚。





そんな人生双六を生きるならば



その人生双六のゴールを逆手にとるのだ。






非嫡出子も嫡出子と同じ遺産相続が出来る法律を使えばいい。






あなたの子供には



有力者の遺産





有力者の遺伝子



を残してあげれる。





たいして好きでもない男と離婚してシングルマザーとして親子共々苦労して報われないならば



愛人として生きるのも悪くないんじゃないか?






せっかく法律が非嫡出子の権利を認めているんだから。






あなたがツインソウルと結婚しないんならば。









今朝ワイドショーで

紅茶王の遺産争いをやっていた。





さて


今日の提言



ツインソウルと結婚しないでつまんない男と結婚するんならば、子どもの将来を考えて、有力者の愛人になりなさい!







ここからは僕の生の意見であり法律には則ってはいない。





僕の母親は連れ子だ。



僕はこの連れ子の生き方を間近で見てきて素直に思った。



「連れ子には連れ子の分際があるだろうが!」




あえて汚い言葉を使う



家の母親が連れ子で行った家の男性(義父)は


かなりの実力者で一財産も二財産も築いた。





この連れ子女はそれをいいことに


金をねだりまくった。




この女が地元で乗り回していたオープンカーは


前のオーナーが三船美佳の父親だった外車だ。





義父が亡くなったあとも母親にねだり


家を建ててもらいなにかあると金を送らせていた。





なぜ安月給の男の息子である僕が



私立高校、私立大学に行けたのか。




この連れ子女が引っ張ってきた金だ。






僕の糞両親の夫婦喧嘩はヘドの出る内容だ。





「この家建てる時に


あんたからもあんたの実家からも一円だって出して貰ってないんだよ。



出て行くのはあんただよ。」





母親から父親へのセリフだ。






こんな女だから息子である僕には棄てられた。




そして連れ子女の母親が死んだすぐ後に


母方の実家の方全員から



「絶縁状」



が届いた。






この連れ子さえいなかったならば



平和な平和な一族なのだ。







僕は半世紀に渡りこの連れ子女を見てきて



学んだことがある。






「たいした能力も



秀でた遺伝子も



財産も人脈も



何にも持たないカス男の家庭に普通に生まれるならば





秀でた能力



秀でた遺伝子



財産、人脈、人間性


を持つ男の家に連れ子で行った方が



人生は有利だと。」







つづく









03/23/2015    結婚革命



結婚はなんでするのだろう。





そしてなぜ大半の人にとって



結婚は苦行になり



結婚は墓場になり



セックスは苦痛になるのか。







友恵と結婚して



その答えがわかった。






もともと結婚するべきではないふたりが結婚したからだ。






NHKでさえセックスレスを取り上げるが



セックスとは料理と同じだ。





セックスレス対策には



会話をしよう



ムードをだそう



場所を変えよう



下着に工夫をしよう


たまには外でしてみよう。



多くの人としてみよう





なんて言うが





料理にたとえたら分かり易い





まずい料理を



会話を増やしたら食べるか



お皿を変えたら食べるか



外でなら食べるか



たくさんの人といたら食べるか






うまい物は



容器は関係なく手掴みでも食べるだろう。





セックスレスとは



その相手とのセックスが



楽しくなくて気持ちよくないだけだ。





若いときの溢れる性欲ならば



そんな相手でもセックス出来たが



冷静になると判る。





自分はなんて不味いものを食べていたのかと。







結婚革命はみんなに起こすことはない。




あなただけに起こす革命だ。







僕と友恵は1日一回は



セックスをする。





エネルギー交換であり



お互いの肉体の距離をマイナスにする



楽しくて気持ちいい共同作業だ。






ひとに言われなくても



僕たちはセックスをやめたくない。







なぜ人は乱交を好むのか?



答えはカンタン



自分にフィットした自分だけの相手に出逢えてないからだ。




そんな女性のおまんこに百も千もロドリゲスを差し込んでも


満足も安らぎも有るわけがない。





乱交とは性器の試着なのだ。







僕はあなたの結婚革命を叶えるために



何度も何度もこのブログに書く。









ツインソウルと結婚しなさい。





幸せは保証します。










ひつじさんからいただいたコメントで



相手にはいてくれるだけでいい



という内容がありましたが



共感なのです。






友恵がいてくれれば


充分なんです。






もしお互いにお金がなくなったり



ふたりとも病気になったりしたら



ふたりで濁世にサヨナラします。



死ぬのは楽しみなんです。



こんな世界とはサヨナラしたいのです。




ツインソウルの僕らがいちばん怖れているのは



どちらかがひとりで濁世に残されることなのです。










流星ワゴン



キツイドラマだったなあ…





このドラマ



視聴率が良くないのは当然だよ。



あまりにもリアルな素晴らしいドラマだから



他の家族と茶の間て観ていたならば



リアルな不満や愚痴が噴き出しちゃうよ。





主人公の横暴な父親は



横暴だけど一代で会社を大きくしたやり手だし



主人公の嫁の持つ不満はツインソウルではないどの夫婦でも持つリアルな不満だし



息子の学校でのイジメもリアルだし



ワゴンの血のつながっていない親子の抱えた問題もリアルだし



主人公の会社での立場もリアルだし





このドラマ



リアル過ぎて家族と観たならば



お互いの顔色窺っちゃうし



リアル過ぎて家族で感想話しあえないし





でも



素晴らしいドラマだからこそ



再放送やオンデマンドでの視聴率が高いんだよ。




僕は友恵と泣きながら観ていたよ。






僕の前に流星ワゴンが来たならば



はたして



僕の人生の重要なポイントは



いったいどこなんだろうか?







いまから20年前



ツインソウルの友恵の街に会社の出張で行っていた。


あの日、友恵に出逢えていたならば





もし僕の乗り込んだ流星ワゴンに



同じ年齢の僕の父親が乗ってきたならば


おそらく半殺しにする。







僕は流星ワゴンで


自分の誕生日に戻り


「じきに亡くなります」



と言われた病院に戻り



心臓を止めてしまいたい。





産まれたあと、すぐに息を止めるはずの僕は


心臓が強いからか


死ぬことが出来なかった。





あの日死んでいたならば



あの糞両親と拘わらないでいられた。





友恵と12歳違うのだから



生まれ変わる時間はたっぷりあった。






人の何倍も生きてきて



心臓はくたくたになり



毎日悲鳴をあげている。






もっと若いときに



もっと健康なときに


もっとまともな家族と共に



素晴らしいツインソウルの友恵に逢いたかった。






あの時に



死ななくてごめんなさい。






友恵とQちゃんには


心配かけてばかりだからね。







もしあの日友恵に逢わなかったら



僕はQちゃんを追っていたよ。










ソフトバンク光のコマーシャルを見るたびに



どうしてもあの事件


光市母子殺人事件



を思い出してしまう。





町はどうやって



異常な殺人事件でバラバラにされたバランスを



元にもどすのか?





そしてかかわった人は



どうやって異常なバランスを元にもどすのか?





昨今起きた事件の中で



いちばん関心があるのが



同級生の母親の内縁の男に女の子が殺された事件。




ひとりのキチガイにより起きた少女強姦殺人。





この犯人が死刑になろうがどうでもいい話だ。




問題はあの小さな町に残された住民。



直接関わりを持たされた



被害者家族



内縁の妻、その子ども。



同級生、教師、警察官



あの小さな町はいまどんな風に



平和なバランスを崩しているのか



そして元の平和なバランスになるには



どれくらいかかるのか?






たったひとりのキチガイの存在が



たくさんの人のバランスを壊す。









今回



愛の渦



を見て、門脇麦さん演じる清楚な女子大生が



性欲のために乱交パーティーに来る場面を見て、



当たり前のことに気がついた。






しかし



この当たり前のことをマスコミや文化人が言うと



袋だたきにあう。







健康な女性ならば



今の女子大生の四年間と



社会人になったばかりの五年間



この合わせて約10年間が



女性として健康であり



健やかな赤ちゃんを産める期間なのだ。




女子大生や若い社会人女性が



セックスしたいのは当たり前



身体が妊娠を求めているのだから。






男性だって、若い健康な卵子ときれいな子宮を持つ



若い女性を妻に迎えたいのは



太陽が東から上がるくらい当たり前なのだ。








僕の今の職場には



未婚で子どものいない



35才を超えた女性であふれている。








以前、正しいことを言ったのに



倖田來未は叩かれた。







女性にも学歴や職業が必要な社会ならば


このポイントを最重視しないとダメだろう。







男の性欲は射精欲



だが



女性の性欲は妊娠欲なのだから。












人生でいちばんの幸せは



近所の幼なじみにツインソウルがいて



一緒に育って



いつのまにかはなれられなくなって



結婚して



お互いを大切に思う人生。









人生におけるいちばんの不幸は



若いころから異性には困らない生活で



その中の異性と結婚したが



結婚生活に満足できず



相手に不満しか感じなくて



一生ツインソウルに出逢えない人生。









僕はもっとはやく



友恵に逢いたかった。





でも逢えたから



世界一幸せ。








03/21/2015    土曜提言 愛の渦


このブログの読者



いや



世の中の人の中には


いったいどれくらいのひとが



グループセックス(乱交)



を経験しているのか。





不思議なことだが



普通の人は



生で、目の前で



他人のセックスをみたことがないし



自分がセックスしているところを



他人に見られることはないだろう。







ようやく



「愛の渦」



を観た。





東京ガスのガスの仮面でヒロインを演じていたり



チュコラBBのコマーシャルに出ていた女の子



門脇麦さんが



熱演して話題になった



乱交パーティーの世界を覗いた



衝撃作品だ。






とにかく素晴らしい作品。







このブログの前半に登場する



当時の僕の彼女の真由美



と僕は何回もスワッピングパーティーに出かけたし



僕も単独で乱交パーティーには何度も参加した。





あの作品にもあるが


参加者全員が全裸でいる空間は



すごく楽しい空間だ。





普通の人生の人は



目の前で生で他人のセックスを見ることはないし



自分のセックスを見せることはないし



周りでみんながセックスしている場面はないし



その日始めて会った人とすぐにセックスすることはないし



自分がセックスしているのを恋人に見られることはないし



自分の彼女が他の男性に抱かれているのを見ることはないし


いろんなひとと相手を変えながら何時間もセックスをしまくることもない。







この作品を妻の友恵に解説しながら観た。







門脇麦



性欲溢れ出したダサい女子大生を演じている。






普段セックスする機会の少ない



ダサい女子大生こそ


自分の性欲と戦っている。




私生活にセックスを持ち込めない女子大生にとって



乱交パーティーは救いなのだ。







愛の渦



TSUTAYAで借りられるから必ず見て欲しい。




あの世界は決して空想ではない。







他人のセックスを間近に見て



自分のセックスを見られ



始めてあった複数の異性とセックスする空間。





自分が他の女性を抱き



自分の彼女が他の男性に抱かれている世界。






この世界では



社会での地位や名誉は意味がない。








裸の自分が異性に好かれるかどうか





そして男性にとっていちばんの分かれ目は



たくさんいる人の前で



勃起



してセックス出来るかどうかだ。






服を着ていたときには



大きなことを言っていた男性が



まったく勃起しないのを何人も見た。






乱交パーティー







スワッピングパーティー







その男の



真のオスとしての器


が明らかになる。









実は今年に入って



都内では東京オリンピックに向けての浄化作戦で



乱交パーティーやスワッピングパーティーが摘発されている。








まずTSUTAYAに行って


愛の渦



借りてきて夫婦で見て欲しい。








あなたはたくさんの男女の前で



全裸になって勃起出来る男か?





みんなの前で始めて会った女性を抱けるか






貴女はたくさんの男女の前で



全裸になれる体なのか。





始めて会った男性をギンギンに勃起させることが可能なのか?







乱交パーティーやスワッピングパーティーを頭から否定する人がいるが



本心では怖いのだろう。






勃起しない自分



男性を勃起させない自分



と向き合うことを。










山ほどいろんなひとを抱いてきた僕だから胸を張って言える。





セックスとはツインソウルでするものだと。











コメントのお返事ありがとうございます。




コメントを書いたあとに



気付いたのですが、


ツインに対する感覚や想いが



世間一般のみんながイメージする







というものなのかも?



と思いました。





私の場合は、



それまでの概念が全てひっくり返って、


これが愛か!



と気付いた感じでした



(笑 いろんな意味で、



常識外れなことがたくさんあるのが



ツインのような気がします。)





そして、



すべての常識が吹き飛ぶくらいの



強烈な感覚がツインだと思います。





ひとりでも多くの人が



納得する幸せを手に入れることができますように^^





これからも応援してます!




「ひつじさん 海外からありがとう」へのコメント



Posted by ひつじ



15/03/19 14:52:07
















くっそー





オヤジがへましなかったら



俺も四代目村長として



やりたい放題出来たのに、



俺も殿様になれたのに



村民を見下していけたのに





都会のやつはいろいろ言うが



宮城県なんか娯楽がないんだから



こんなことしか楽しみないんだよ。








って思っている人がいるんだろうなあ。








03/20/2015    幸せな二度寝




いま朝の四時半





僕と友恵はこれから


二度寝



に入る。






深夜三時前に目が覚めた僕は



寝ている友恵を



足の裏から肩まで入念にマッサージをした。




僕のいちばんの趣味は、妻の友恵をマッサージすること。





一時間くらいマッサージして



寝ようと思ったのだが



友恵がホカホカしてきたので



ロドリゲスに登場してもらった。





ふたり同時に昇天して



生のロドリゲスを抜いたときに



「ぜんぶ出たと?」


と言われた。





たしかにぜんぶ出た。





この時間



僕らは日本一幸せで


日本一気持ちいい夫婦だ。






さて



もう少し寝よう。







03/19/2015    スザンヌのことば



「この子に会うための



結婚だった。」







スザンヌのことば






ツインソウルではない夫婦





大半の夫婦がそうだろう



ツインソウルではない夫婦にとっての



結婚



は夫婦が結ばれ続ける結婚



ではなくて



子どもに会うための結婚。







今回、スザンヌの結婚はまさにそうだった。







僕も前の結婚は



息子に会うための結婚。





息子が三歳になった時に



当時の妻は息子を置いて出て行った。






妻が19の時に産んでくれた息子は



新鮮な卵子から出来た人間なので



健康である。




いまとなっては感謝だ。







ツインソウル結婚は


ふたりのための結婚






ツインソウルではない結婚は



子どもに会うための結婚








僕も友恵もふたりでいたら



なんにもいらない。




なんにもには子どもも含まれる。






結婚していて異常に子どもが欲しいならば



子どもがいないことで満たされないならば



ツインソウル結婚ではないのだろう。










「お久しぶりです^^


相手がいない人生には



まったくの意味がない!



という感覚なのです。




この感覚、



すごく共感できました。




この感覚が強烈で



どうあっても離れられないんだ



と思います。



それと、



愛についてコメントされてましたが、



私も愛がどうのこうのというのは



意識して考えたことはないのですが、



仮にどんな状況になっても



どんなことをしても


不思議とすべて許せるんです。




なんでだろー?



て初めは不思議で仕方ありませんでした(笑




私の場合は、



それまでずっと



結婚は契約



だと思っていたので


相手を条件で選んでましたし、



お金がなくなったら離婚すればいい、



くらいの感覚でした(かなりひどいですね)。






だけど、



今は例え相手が無職になっても



病気になってもずっと一緒にいたい



と思います。



これも理屈ではなく


感覚なんですね(笑)



それよりも、



離れるほうがツラいんだと。



仮に相手が何も持っていなくても、



ただずっと一緒に居たいだけ。



この感覚のような気がします。



そして、



私の場合はこの感覚が



すべての軸になってるような気がします。





気がついたら、



日本飛び出てました(笑)



なので、



今は海の向こうから拝見させていただいてます^^




これからも楽しみにしていますね。」





「コメントありがとうございます。」へのコメント



Posted by ひつじ
15/03/18 22:42:42






ひつじさん



ありがとうございます。



海外なので僕のブログは



何日か遅れて届くと思いますが



よろしくお願いします。







ひつじさん



確かにいま、多くの人にとって



結婚とは契約なんですよね。





そう、みんな契約社員なんですよ。





まるで就職感覚の結婚。



そんな結婚だから相手の言葉にモラルハラスメントを感じてしまう。


別れるのは当然なのです。






ツインソウルの結婚こそが



人間としての真の結婚なんですよね。








03/18/2015    思った通りの展開





いいかげんで無責任な大阪人を証明した



東洋ゴム







地方はいまでも男尊女卑で



悪代官みたいな奴がいて女性を手込めにしていると証明した



宮城県









大学の先生は女子大生に手を出していると証明した



福井大学の先生









あまりにも思った通りなんで



誰も驚かない。





そしていちばん誰も驚かないのは






スザンヌの離婚。




旦那の前の離婚が暴力なんだから



スザンヌの離婚は結婚する前から



ガチガチの鉄板!







以上、すべて思った通り!









03/17/2015    非社会的人間



ヤギを殺そうとして捕まった中学生が捕まった。






昨日のテレビタックルで



義家さんがかなり鋭い核心を突いた



発言をしていた。






反社会的人間







非社会的人間



は違うのだと。






反社会的人間は教育で更正されるが



非社会的人間はなにをしてもダメだと。





少年法の解釈を



みんな間違えていると思う。






少年法では未成年者は



国は裁かないが



国が裁かない代わりに






その少年の製造者である







がその少年を裁けということだ。







なぜそんな



キチガイ少年がこの世にいるのか?





子孫を残してはいけない遺伝子



を持つ人間が



セックスをしたからその生き物が出来たのだ。






少年法ではその




非社会的人間を裁かないが



その非社会的人間を製造した人間が



製造者責任として



捌くべきなのだ。







今回村人を殺した男がいたが



あの両親はなんと無責任なのか!






親が怖いと言ってるキチガイ息子



いずれ誰か他人を傷つけることはわかるだろう



今回、村人が5人殺されたが



あのキチガイの親がキチガイ息子を殺して



自殺したならば



死体は2つで済んだし



他人に迷惑をかけなかった。






少年法で裁かない非社会的な子供は



快楽の末にキチガイを産み出した



親が始末しろ。








そのための少年法なのだから。









03/17/2015    東北のイメージ



いいねえ。






宮城県の村長





都会の人が



東北ってきっとこうなんじゃないのかな


って思っている通りなんだね。








地方自治万歳だね。












東北のまともな女の子よ



都会はそんなんじゃないよ。



出てきなよ。












あのねのね







あかとんぼの唄







あかんぼう



あかんぼうに



羽根をつけたら



あかとんぼ








殺された女の子は





あかとんぼの研究をしながら





愛する男の





あかんぼう





を産むことなく





信頼していた男に





無理やり羽根を付けられて





あかとんぼのように飛んでいった。









あのねのね



あかとんぼの唄







悲しい唄だ。














上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。