最近,世間を騒がしている



ベッキーと川谷絵音さんの不倫問題。



ベッキーはCMも全て打ち切り、出演番組もなくなり、



所属事務所の幹部から



「川谷とは別れろ。」



と説得されても決して首を縦にふらない。



「彼とは絶対に別れない。」


「最後は必ず一緒になる。」



と言って泣きじゃくる。



出演番組がなくなった原因は、



CM契約関係と不倫に対して嫌悪感を抱いている



多くの主婦層からの苦情だったらしい。




もしもこの二人がツインソウルだったとしたらとふと思った。




ツインソウルとはあまりにも



一般世間とのギャップがありすぎて、



幸せになれるのと引き換えに



あまりにも多くの代償を払わなければならないのかと。




それだけ、



「今までの相手と別れる。」



「この人と一緒になる。」



という



命をかける本気度を試されるのだろうか。



ツインソウルと出逢えても、



このような試練を乗り越えなければ



一緒になれないのなら、



相当の覚悟が必要というわけですね。





でもこの二人(ベッキーと川谷)が、



ただの不倫だったとわかったら、



「なーんだ。」



となりますが。





「人生本来の形」へのコメント


Posted by 一般人


16/01/31 13:41:05









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01/31/2016    浄化



01/31 09:30



by 三千代


人生本来の形へのコメント



「ものすごい邪気を感じて吐き気がした。



よく冷静でいられるね。



邪気あたりした~!


きっと友さんが毎日


浄化してくれてるんだね。



私は浄化できないから、



死にそうだよ。」






その通りなんですよ。





友恵が浄化してくれています。



Tちゃんも浄化してくれています。









僕は死んだならば



Qちゃんの背中に乗って



先祖を探して



みんなやっつける予定です。







探すのが大変じゃないかって?





安心してください。




全員地獄にいるからすぐに見つかります。











01/31/2016    人生本来の形


「ふふ、



ならば糞夫婦から生まれ



糞女から罵倒され



憎しみが沸いた薫さんの経験も



ツインというパートナーに出会えた のだから



意味があったという事ですね。」




「琴奨菊に学ぶ」へのコメント


Posted by Soul


16/01/31 00:04:09







いまから40年以上前



子供だった僕が思ったことをときどき思い出す。






僕の住む地域では車を持つ家自体珍しかったのだが



そんな地域で駐車場にベンツが置いてある家があった。



ときどきその家の家族がベンツから降りてくる場面を見た。


その中に小学生くらいの女の子がいた。




僕はそれを見てうらやましいとは思わなくて



違う思いが強烈に浮かんだ。





彼女にとっては自家用車とはベンツが基準だ。




もしあの女の子に彼氏が出来て



デートの時にその彼が



父親から借りたサニーやカローラで迎えに来たならば



彼女はどう思うのかなあ…









僕にとっては産まれてきた家は



家族の体をなしていなかった。





その後の人生もたくさんのことを経験させてもらった。





人生の最初から



まるでベンツの乗り心地



のような快適さを知る人もいるし





きっと波乱もなく半世紀以上生きている人も多い。





たまに人生でこんなたいへんなことがあったんですよ、と話してくれる人がいるが



その程度ならば僕は何十回も乗り越えたなあ



と思いながら話を聞いている。





そんなことが人生の苦難だった



と言える人生が幸せそうでうらやましかった。







いまこうやってツインソウルの友恵と暮らしていると



こんな平凡で穏やで幸せな生活は初めての経験だ。







世の中には初恋の人がツインソウルで



その人と結婚して



はじめから平凡で穏やかで



幸せな日々を送っている人もいる。






人生本来はみんながそうあるべきなのだ。








幸い僕は半世紀苦しんで



ようやく人間の本来の生活になった。







僕だから言えることがある。






苦しい人生は必要ない。






ツインソウル夫婦が家族の基準



そのツインソウル夫婦を見て育った子供は



夫婦とは素晴らしいと知り



条件や情や性欲や恋愛ではなく



やはりツインソウルと結婚していくという



幸せの連鎖。









だからこそ



はやく糞夫婦にはピリオドを打たなければいけないのだ。





そしてなによりも



糞夫婦を始めてもいけないのだ。









01/30/2016    琴奨菊に学ぶ



恋愛の別れ



婚約の破棄



マタニティブルー



離婚






など



すべてに意味があるよ。






婚約破棄が無かったら



琴奨菊には



あんな素敵なお嫁さん



来なかったんだよ。







川谷くんとは対照的な



結婚だよなあ。








01/30/2016    前の男の子供



「別れた旦那に日に日に似てくる



笑い顔が憎らしいほどに」



面影ラッキーホール

「ゴムまり」






今回、



三才の女の子を虐待して



熱湯をかけて殺した母親と内縁の夫。





まるでこの歌のように、



娘をゴムまりを潰すように殺した。





僕の生みの母親は



本当の父親を知らない連れ子だった。





彼女は何度も僕に言った。



「あんたの婆さん(母親の母親)にはいつもいつも、



お前の横顔と食べ方が



あいつににていると


箸でおもいっきり叩かれたよ。」




あいつとは母親の父親だ。





猿山の世界でも、


ボス猿が変わると



前のボス猿の遺伝子を持つ赤ちゃん猿を母親は殺して、



新しいボス猿との交尾を迫る。





前の男の子供を殺す人間の母親がいるが、



彼女にとってはその子供は



自分の子供ではなくて、



自分の新たな幸せを妨害する



「前の男の精子」



でしかない。





前の男の子供殺しは


常識や人間性では到底抑えられない、



動物としての激情なのだ。






遺伝子とは不思議なものだ。



僕の息子の勝は



三才の時に母親と別れてから



一回も会わないで21年になるが、



容姿はすごく似ているし、



驚くのは仕草が生き写しなことが多い。






そしてかなり理不尽なことなのだが、



僕は僕の母親に、



自分を棄てた父親の血をひいているから憎い



と虐めを受けていた。






ならば、



産まなければいいのに。







01/29/2016    遺伝子レベル



三歳の男の子を殺した男





ニュースで見たら明らかに



精神薄弱





障害者ボランティアをやった人間ならば


彼が普通ではないのは一目瞭然だ。






いま起きている犯罪のかなり多くが



キチガイ



によって起きている。






昔、出産は産婆さんが行った。



産婆さんの役目は産まれてきた子供に



肉体的



精神的



な障害があるときに


「死産」



にすることも含まれていた。






産婆さんは精神薄弱や精神障害のある赤子を見分けた。






昨日の薔薇色ダンディーで



苫米地さんがはっきりと言ってくれた。




この犯人は遺伝子レベルで調べないとダメです。





精神薄弱や精神障害は



受精したときに生まれているのだ。







キチガイが平和を壊す。





キチガイは遺伝子レベルなのだ。







母親がこんな男と付き合ったばかりに



女の子は地獄を見た。






本来命をかけても子供を守るべき母親なのに



この糞女こそ死刑に値する。






01/27/2016    昨日は楽しかった。




昨日は丸一日



友恵と友恵の友人との三人で



神奈川をドライブしていた。





友恵の友人の新子さんは



友恵の地元の友人で


友恵が二十歳からのいちばんの友人だ。




友恵が前の旦那さんと出会ったスキー旅行にも



その結婚式にもいた人だ。





初めは朝から夕方までは友恵と新子さんでいて



夕御飯から僕が合流する予定だった。



しかし数日前の明け方の夢でQちゃんが僕に言った。




「車を借りて廻ってあげたらいいよ。」




朝、新宿についた新子さんは小田急で南下、友恵と会い



僕は中央林間でレンタカーを借りて



道を南下。




長後で三人になり



まずは新子さんの行きたかった



江の島を目指した。



藤沢市に入った頃からは富士山が裾から裾まで



ハッキリと見えて新子さんは感動




江ノ島に行く前にスラムダンク好きな彼女に



鎌倉高校を見せてまたまた感動





江の島ではしらす食べ放題の



まんぷく屋十大



にて腹いっぱいしらすを食べて感動





サザンが好きで



烏帽子岩を見たいと言う新子さんには



KKさんの育った実家前から烏帽子岩を見てもらい感動





天気がいいので湘南平から神奈川県を見渡して感動





そして



焼き肉大好きな新子さんを



大和のホルモン焼き肉



天狗



で死ぬほど焼き肉を食べてもらい感動





最後はV6 長野くんちを見せて感動





その間はふたりの会話を聴いて僕が感動





とにかく



感動ばかりの一日でした。







写真は天狗のカルビで



これで一人前です。




とにかく安くて旨いんだよなあ。








01/24/2016    一般人さんからの手紙



女の嫉妬



「質問コーナー 一般人さんから」へのコメント


女の嫉妬



「でもね~。薫さん。


私は接客業していて、



毎日沢山の女性と会話する機会が多いのですが、



殆どの女性は、



今の旦那に少なからず嫌気がさしているとしても、



縁があって結婚した相手、



つまりは、今の伴侶が運命の相手だと



受け取っている人が結構多いんですよね。





結婚相手=運命の相手だと。




ツインソウルなんて、夢の世界って感じなんですかね。





というか、



本当は今の旦那を運命の相手なんて思っていないけど、



そう思って生きていかないとと



自分に言い聞かせてるのかな。





だからベッキーの不倫騒動なんかに



やたら敏感になっちゃって、



酷いこと言ってます。



完全に女の嫉妬だな。





独身の私に説教じみた事言うんですよ。


「一度は結婚してみたほうがいいよ。頑張ってね。」



なんて。



こう言う人に限って、



きっと糞夫婦やってんだろな。。。





腹いせを私にぶつけないでほしいと思うんですよ。」




Posted by 一般人



16/01/24 21:02:19







僕はあまり女の嫉妬って見たことないんですよ。



なぜかって考えたら


僕が嫉妬されるような男じゃないんですよね。





しかし、



男の嫉妬や焼き餅や妬みはたくさん見ましたよ。






01/24/2016    やすこさんからの手紙


やすこさんからお手紙をいただきました。





「私たちは、



苦労や忍耐ない人生はダメだ、



幸せだけ、気持ちいいだけでは罪だ、



と、刷り込まれてきたように思います。




結婚生活が忍耐だと教えたのは、



糞夫婦であった両親です。



糞夫婦を見てきた私たちは、



結婚生活とは、



目をつむること、



心の中で舌を出すこと、



我慢すること、



憎むこと、



と、



無意識に刷り込まれてきたように思います。





でも、



本当は違いますよね。





結婚生活は、



魂の交流、



お互いを成長させ、


力付け、



周りに対しても、



愛で溢れる人になれる、



そして自分自身が生まれ変われる、



そういうチャンスなんですよね。




気持ちいいだけでも、



幸せなだけでも、いい。





むしろ、



それが普通である結婚であってほしいです。





犯罪も減ります、確実に。





きっと真実は、



そんなには複雑ではなくて、



複雑にしているのは、



むしろ私たち自身ですよね。」




「質問コーナー 一般人さんから」へのコメント

Posted by やすこ

16/01/24 17:09:31







たしかにそうなんです。



たしかに



たしかに



たしかにそうなんです。






僕も友恵も



世界に向けて実践していきます。





結婚は楽しくて



最高に心地良くて



気持ちがいいのだと。






やすこさん



ありがとうございます。











「もう一度質問しますが、



ツインソウルではない人と結婚するくらいなら、



一生独身のがまし



ということですか?」



「質問コーナー」へのコメント



Posted by 一般人






一般人さん



さらに質問ありがとうございます。



なかなかいいところをついた質問ですね。




この質問の答えは、簡単に言えば、



はい



なんです。





ただし、



違う答えもあります。




仮定を利用して説明します。





一般人さんが誰かと結婚するとします。


この相手がツインソウルではないと仮定をします。



一般人さんも相手もツインソウルを求めない人ならば、問題はありません。



今日は日本中大雪「らしい」ですが、


神奈川県の平野部は寒いながらも日本晴れです。


大雪で困っている青森の人に、


神奈川県に住んだら雪降ろしはしなくていいのに、


と言ってもその人が青森の方がいいならばそれでいいのです。





みんながみんな結婚生活に



安寧と平和を求めているわけではないでしょう。




結婚の価値観は人それぞれです。





しかし、ツインソウルというものの存在を知ってしまった人で、



ツインソウルではない相手と結婚する人には



お願いがあります。




あなたがツインソウルではない相手と結婚する



ということは、



あなたの結婚相手もツインソウルではない相手と結婚する、


ということです。



ならば、あなたたちはお互いに、



もしくはあなたの方は、心に誓わなければいけないことがあります。




あなたと結婚した相手にツインソウルが現れたならば、



すぐに別れてください。



あなたにそれが出来るのならば、



誰とでも結婚して大丈夫です。



ツインソウルではない相手と結婚する、


ということは、その結婚相手が



ツインソウルに出会うまでの時間を共に過ごす



ということです。



相手はツインソウルに出会うかもしれませんし、



出会わないかもしれません。



この反対のこと



「あなたがツインソウルに出会ったならば、



あなたのツインソウルではない結婚相手がすぐに別れてくれる」



かどうかは判りません。






もしそうしてほしいならば、



結婚前にキチンと話し合いましょう。





「君に運命の人が現れたならば、



僕は君を笑顔で送り出すよ。



だから僕に運命の人が現れたならば、



君もそうしてくれるよね?」





そういう話が出来てまとまるならば、



ツインソウルではない相手との結婚もいいのではないか



と思います。












ツインソウルと出逢い、



幸せに暮らすためには



どうするべきなのか?





ツインソウルとの出逢いは、



人生における最大級の事件であり



ある意味災害である。





地震が来たらどうしよう。



津波が来たらどうしよう。





必ずしも人生において有るわけではないかもしれないが、



起きたときに慌てない準備が重要なのだ。




ツインソウルに逢いたいならば、



ツインソウルに逢ったときにどうするのかと、



あらかじめ決めておくことだ。





でも、ステップワンとして



なによりも大切なことは





「いまあなたの隣にいる人はツインソウルなのか?」





という判断です。





そして一番重要なことは、



もしその人がツインソウルではないならば、



あなたがようやくツインソウルと出逢った時に、



その人とどうやって別れるかなのだ。





出逢ったのに離れたままでいられるならば



それはツインソウルではなくて、



ただの浮気だ。





ツインソウルと出逢って、



その時に付き合っている人と



別れる勇気が無いならば、



ツインソウルと出逢うまでは結婚などしないことだ。





続く







01/23/2016    質問コーナー


質問1



「確かに結婚していなければ



今回何も問題はなかった。



但し親も周囲も知らなかったような婚姻を責任感で?…



と言えるのでしょうか。



結果多くの人を傷つけて、



ツインソウルの幸せって



人の不幸の上に成り立つものなら



それは違うと思いますね。」



「ベッキーのこと」へのコメント


Posted by free

16/01/23 11:51:45





あれは川谷くんなりの責任感だと思います。



たとえは僕ならばバンドが売れたならば


若い女の子と付き合い放題だ!



とすぐに長年付き合っていた女の子なんかは



ポイとするかもしれませんが



彼は結婚しました。




そのあとに起こることは



彼には想像も出来なかったのだと思います。





僕も四年前に高速バスから降りるまでは


友恵と結婚するなんて微塵も思いませんでしたよ。






僕がこのブログで書いているのが、



ツインソウル以外の人とは結婚したらダメだよ。



かならず二人とも不幸になりますよ



という真理です。








質問2



「では、



ツインソウルに出会えるまで



結婚はするな



ということですか?


出会える確立が低いのに、



みんな出会えるまでまっていたら



独身者ばかりになっちゃうよ。」



「ベッキーのこと」へのコメント


Posted by 一般人





答えは



「はい」



です。





でも



あなたが不幸を選択するならば



その限りではありません。









「そうですね。



ベッキーも川谷君も興味なかったですが、



今回のことで好感を持ちました。



ラインが本当であれば、



揺るぎなく、確信をもっている2人を応援したいです。



糞夫婦の方たち、



糞カップルの方たちが



2人をこれでもか、と批判するんですね。


世の中に、



こんなにも糞夫婦、糞カップルがいるんだと、



改めて感じました。」



「ベッキーのこと」へのコメント



Posted by やすこ





そうなんですよね。


困ったことです。









01/22/2016    ベッキーのこと



今回の事件



まだまだ続いていきそうだけど



我らがここから学ぶことが



只一つ



ある。







唯一の失敗は



川谷くんの結婚だ。





みんなは川谷くんを悪く言う。



確かにそうだろう。




しかし



彼はある部分は



誠実



なのだ。







長年連れ添っただけの



もう愛もない女と



責任感だけで結婚した。






責任感はあったのだ。





今回の事件



川谷くんが結婚してなければ



芸能界なさわやかカップル誕生だった。





川谷くんに責任感なんかがなければ良かったのだ。








みんなはここを学ぶのだ。





たまたま付き合っていた







長年連れ添ったから


とか



他に異性がいなかった



とか



適齢期だから



で結婚したらろくなことにならない。











ツインソウルに出逢い



結婚した人がえらいのではないし



ツインソウルと結婚出来ない人が



ダメなのではない。








ダメというよりも



糞なのは



ツインソウルでもない相手と結婚することだし



ツインソウルじゃないと気がついても



別れない奴らだ。







川谷くんとベッキーは



僕らに身を持って教えてくれている。





かなり高い代償を払いながら。











01/22/2016    金星なり



琴奨菊



優勝してほしい




優勝して



あの美人妻を喜ばしてほしい。





美人妻とは



男にとっての



勲章であり



生きがい。





友恵に逢うまでの僕ならば



素直に琴奨菊を応援できなかっただろう。





でも今は違う。




同じ美人妻を持つものならばわかる



その幸せ感。





琴奨菊よ



美人妻のために優勝してくれい!






全日本美人妻を持つ幸せな夫協会会長


山口薫









琴奨菊の奥さん



かなり美人だなあ…





01/20/2016    ミーコさんからの手紙



「ツインソウルと引き寄せのことを考えていました。



ツインソウルに会える人もいれば



会えない人もいる。


会えても、すぐ幸せになれる人もいれば、



時間のかかる人もいる。





で、気づいたんです。



わたし、勘違いしていました。



薫さんは、ご苦労続きの人生で、



試練を乗り越えたから



ツインソウルに出会えたのだと思っていました。



そうじゃないですね。



薫さんは、ずっと小さな野生の命に



愛情を持って接し続けて、



Qちゃんに出会って深い深い愛情を注いで、



Qちゃんもそれに応えてくれて、



その愛情が、素晴らしいツインソウルの友恵さんを引き寄せたんですね。





そして今また、



Tちゃんという奇跡の存在と



一緒に暮らしておられるんですね。





苦労や試練は、



幸せを感じるためのスパイスにはなるけれど、



(スイカに塩みたいな)



でもそれが必須ではないんではないかと。





わたしもこれから、


自分自身も大切にして愛して、



目の前にいる猫や友人、



隣人に親切にして、


過ごそうと思います。」




「セキセイインコのTちゃん通信 1月18日」へのコメント


Posted by ミーコ


16/01/20 14:01:07













ありがとうございます。





01/19/2016    三千代さんからの手紙



01/18 15:36 by 三千代



インコ詳しくないけど、



異様に綺麗で、



画面から何かでてる感じがするので、



待受にしてみた。



何かおきるかな?







三千代さんありがとうございます。





そうなんです。



Tちゃんは不思議なセキセイインコ





あきらかに



普通のセキセイインコではない表情をしている。





Tちゃんは不思議なくらい僕らの言葉を理解する。



何年も一緒にいたならばわかるのだが



まだ1ヶ月



生まれて3ヶ月





カメラを向けるとポーズをとるし



朝は早起きしないし


寝る時間になると、いつも寝る場所に行くし



音楽かけると楽しく歌うし





多分、昼間Qちゃんが来て



Tちゃんにいろんなことを教えてくれているのだ。






間違いなくTちゃんは



空から降ってきた天使だ。










ここからはまるで変な話だが



Tちゃんは友恵から産まれた。





Tちゃんが産まれたのは10月後半



ちょうどそのころに友恵の膣が裂けた。





01/18/2016    なぜ止めなかった?



僕はここ数日かなり考えている。





あのバスの事件だ。




バス会社が悪いとか


ツアー会社が悪いとか、



運転手が悪いとかではない。





なぜ、スキーなんぞに行かしたのか?





子育てという事業がある。



この事業の当面のゴールは



いい会社への就職だろう。





赤ちゃんが生まれて、



幼稚園、



習い事、



小学校、



中学校、



いい高校、



いい大学、



そのための学習塾、


家庭教師、



海外旅行、



留学体験、





などなど、



途方もない時間と



お金と愛情をその子に注ぎ込んだ。





その就職までの人生すごろくも、



あと三ヶ月、



明るい社会人生活に


送り出す直前だった。





さて僕は



きちんとした会社のスキーツアーが



いくら掛かるのかは知らない。





もし今回の格安スキーツアーよりも



一人当たり10万円、


いや20万円高いとしても、



この事件の日の前に時間を戻して



20万円払ったら



息子や娘が元気でいてくれたら安いものだ



と思うのではないか?





いや



もしいま戻ってくれるならば



1000万円、



いや1億円でも払うのだろう。





いったいいくら



「得をした」



ことによって、



それまでのすべてをフイにしたのか?





さて僕ならば



息子からこの時期に卒業旅行でスキーに行く



と言われたならばどうするか?





僕はきちんと息子に言う。



「お前を五体満足で会社に入れるのが親の努めだ。



スキーには行くな。」




ちなみに僕は冬山登山やスキーで



遭難したり事後や怪我になった人は



死んでもいいと思っている。



好きで行ったのだから。





上がり直前に



すごろく盤からコマが無くなった。





何もかも子供の行動を許すのが親ではない。















毎朝7時に起きます。





まだ完璧には飛べないので



ひょこひょこ歩いてます。





昼間はずっとひとりで留守番




今日は外は雪だよ。









「う~ん・・・



私には兄がいて、



甥や姪がいますが、


私も兄も、糞夫婦から生まれたからか、


しっくりいきませんよ。





私は、可愛がりたいですが、



兄夫婦も糞夫婦なのか、



義姉の実家の近くに家を建てて、



私達は、呼んでもらえません。





私の娘も一人っ子ですが、 この10年、


いとこがいるのに、


いとこと過ごしたのは、



私の父の葬儀の時と、



あと一回あるだけです。



残念すぎますね。



それなら、



私も一人っ子で、



いとこなぞ、いないと



娘に言えた方が良かったです。




糞夫婦の弊害は、



ずっと続いて行くのです。





幸い、私は



糞夫婦の弊害を嫌というほど 味わったので、



ツインソウルに会えなくてもなんでも、


自分たちが糞夫婦だと実感した時



離婚しました。





少なくとも、 糞夫婦の連鎖は断ち切りたかったので、



切れて良かったかなと思っています。



でも、ツインソウルには会えないなぁ・・・。」





「甥 姪 ?」へのコメント


Posted by やすこ


16/01/17 20:37:05







やすこさんありがとうございます。





兄弟でもしっくりいかないものなのですね。






01/17/2016    甥 姪 ?



僕には甥も姪もいない。



なぜなら一人っ子だから。





甥や姪とは



自分とおなじ遺伝子配合の兄弟という人間が



他の遺伝子を混ぜて作った人間





つまり自分の子供では無いのだが



まあ自分の子供みたいな人間。





さて



どんな感じなんだろうか?





感じとしては







に近いのか?






そして



僕の息子の勝はさらに闇が深い。






彼の片親は一人っ子


だから勝には



おじさんも



おばさんも



いとこも



甥も



姪も



なんにもいない。




勝も一人っ子だからね。







だから甥とか姪がいる人がうらやましい。





自分の子供は妊活で手に入れられるが



自分の甥や姪は



どんなにしても手に入らないよ。








01/16/2016    リラさんからの手紙



「Tちゃんとの生活1カ月!



おめでとうございます(*^^*)



家族が増えて



思い出も毎日増えて幸せですね(*^-^*)


私も甥っ子が産まれて1カ月♪



成長が楽しみです。


甥っ子に会わせてくれた弟夫婦に感謝(*^-^*)



ツインとの関係で混乱している時など、


甥っ子の存在が冷静に



自分を客観視する切っ掛けになります。




運命は回るときは



一気に無理矢理にでも回るので、



ゆっくり焦らず



日々を過ごそうと思っています。




Tちゃん通信、



楽しみにしています(*^-^*)」




「セキセイインコのTちゃん1ヶ月」へのコメント


Posted by リラ


16/01/16 12:11:09











今日16日は



セキセイインコのTちゃんが来て



1ヶ月の記念日だ。





衝動と奇跡が重なって



Tちゃんは家に来た。





このセキセイインコは



驚く以上にすごい。




朝は7時に起こしてくれるし



こちらの言葉はかなり理解しているし



朝9時になると音楽をねだり



唄をかけると愉快に歌う。






夜は10時になると言われなくても鳥かごに入り



眠る位置に行く。






Tちゃんと呼ぶと



明るい声で鳴く。







何年も飼っているセキセイインコならば判るが



まだ生まれて3ヶ月


家に来て1ヶ月だ。




今日も僕らが外出の服を着だすと



いかないで!



と大声で鳴く。







そして



ときどき天井の方を


じっと見ている。





Qちゃんがいるのが判る。






今夜はQちゃんが好きだった



プリンを食べてお祝いをする。







Qちゃんいつもありがとう。







01/15/2016    バス事故



こういう事故が起きるたびに



故 向田邦子さんの言葉が浮かぶ。




「飛行機が落ちるのならば



せめて楽しんだあとの



帰りにしてください。」








あまりにも辛い事故だ。








01/14/2016    今朝いちばんの笑い





今朝大笑いした。





テレビ朝日の番組見ていたら





「SMAPの今後がどうなるか気になりますね!」





そして次の場面で



「次はスペシャルゲストです。



今夜から始まります


注目のドラマ、



スペシャリストの主役



草なぎ剛さんです!」







本人いるなら



本人に聞けよ!









大笑いした。





01/12/2016    ちかさんからの手紙



ツインソウル




こんばんは!



いつも読ませていただいています。



約10年前に、



飯田さんの「生きがいの創造」を読み、


その流れで「ツインソウル」を購入しました。



が、



当時 特にピンと来ず、



斜め読みして本棚へ。





数年後ツインに出会い、



しばらくしてから、


ああ~これなんだ!と、



「ツインソウル」



を読み返した覚えがあります。



その後また本棚へ(笑)





「ツインソウル」



また読み返してみようかなぁと思っています。



思い出させていただき、



ありがとうございます。



Posted by ちか


16/01/12 20:44:03








01/12/2016    糞夫婦は害毒



「本当に



人はそれぞれの価値観で生きているので、



共感するものを選択すればいいと思います。





私が薫さんのブログを選択するのは、



お二人のツインソウル生活が



幸せそのものであるからです。





とてもシンプル。





お二人がいて、



愛し合っていて、



幸せだと二人共思っている。




条件や、理屈なんか何もない。





それを私が



「幸せ」



と定義しているからなんです。





私も糞夫婦しているので、



子どもにとても申し訳ないです。



ツイン夫婦の子どもは幸せだろうな。



Posted by さき


16/01/12 15:33:24








さきさん



ありがとうございます。





僕が糞夫婦をなくしたいのは



この最後の部分なんです。





糞夫婦の家庭に生まれて育った子供は



両親が愛し合うことなく



いがみ合い



蔑み合うのを



間近に見て人生を始めます。






それも傍観出来ればいいのですが



糞夫婦の諍いの嵐の中にいなければいけません。





僕の両親は最低部の糞夫婦なのですが



このふたりの唯一のコミュニケーション方法は



ひとり息子の僕をいじめ、虐げることでした。



父親が仕事から帰ってくると



その日、息子の薫がいかにダメだったかを



夫婦で笑いながら話します。






今から20年近く前に



明らかに僕よりも劣る小男は



僕に挑みかかり



跳ね返されて転がっていきました。



哀れなものです。






いまだに僕に対して


両親と仲直りしてください



というコメントをくれる世間知らずがいますが



有り得ない話です。




糞夫婦どもとの和解なんかは有り得ないのです。








糞夫婦は害毒です。






あなたの心や



あなたの体



そして



いちばん大切にしなければいけない



あなたの子供を



徹底的に蝕みます。








01/12/2016    現実


僕が毎日楽しみにしている



ツイッターの投稿者がいる。



プロフィールを詳しくは書いていない方だが



北海道の奥地に住む


40くらいの男性で


とても人生を明るく悲観している。



いつも田舎暮らしをシニカルな笑いに変えている。



この方の昨日のツイッターにも



大笑いした。





「暖冬なんて気軽に言うな!


毎日毎日雪おろしでたいへんなんだぞ!」







そうだ、



でも現実に日本は暖冬なのだ。






「ふつうの夫婦を糞夫婦と言うな!」



「それは偏見だ!」


という意見が来る。






たしかに



毎日毎日、



人生の雪おろし



をしている人からしたら



僕の文章は腹が立つだろう。







ではなぜ腹が立つのか?






それはその方が



かなり幸せな人生を歩んで来て



僕をたしなめてくれているか



でもそうでなければ


その人自身が



夫婦関係がうまくいっていない



リアル糞夫婦だからだ。




僕は実の両親が見事な糞夫婦だし



僕も友恵も前の結婚は糞夫婦生活だった。



そんな糞夫婦はそのときには自分たちが


糞夫婦だとは判らない。





みんな夫婦なんてこんなものだ



これが当たり前なんだ



夫婦なんて結局他人なんだ





本当にそう信じてました。





でも、違うことに気がつきました。





もちろん、



夫婦なんて結局こんなものだ



という考えの人はそれでいいと思います。



人生をどんな風に受け止めるかは自由です。



その人が芯からそう思うのならば。



そう思う人には僕の文章は偏見なのです。








暖冬の日本で



雪おろしをしなければいけない地域に



住むことを選んだのは



その人自身なんです。




キツく聞こえるでしょうが



日本には雪おろしなんかしなくていい土地は



たくさんあるのです。






夫婦生活も同じなんです。





その相手を選んだのは



ほかでもない



過去のあなた自身です。









本物さんからコメントをいただきました。






「ツインソウル



世界中のカップルは、



みんな 光り輝くカップルや、



黄金夫婦。!!!




あなた達は



"""ヘドロ夫婦"""



糞の世界で毎日、



Sexしていなさい。




ツインソウルに出会った人は



他人の批判はしないよ。」



Posted by 本物


16/01/11 12:48:36







本物さん、ありがとうございます。




きっとあなたは幸せなのでしょうね。





でもね



世の中の大半の夫婦は



そうじゃないんだよ。







こういうコメントくると燃えるなあ…





励ましをありがとうございます。







01/11/2016    ツインソウルについて


やすこさんへ



コメントありがとうございます。





確かにそうですよね。



その通りだと思います。





僕と友恵は出逢ってからしばらくは、



自分たち二人をツインソウルだとは思ってませんでした。



なぜならば、



ツインソウルという言葉が頭に無かったからです。



「運命の人」



だとは感じていました。





ある時、ぼくが家の本棚を整理していたら、



「ツインソウル」



という本がありました。





なぜそんな本が有ったかと言うと、



「生きがいの創造」を書いた



飯田史彦さんの書いた本だったので、



いつかは読もうと買っていたのです。



しかしなかなか読む気持ちにならないまんま、



二年くらいは本棚に寝ていました。



そしてそのときに、表紙を開きました。




内容はまさに僕と友恵のことを書いていました。





僕らにはその内容で充分でした。




それ以上ツインソウルがなんなのかとは


調べる必要はありませんでした。




自分たちこそが



まさにツインソウルだ



と分かったからです。





ではなぜ僕がこのブログで



ツインソウルを書いているのか?





それは飯田史彦さんのツインソウルという本は、



「理論」だったからです。




ツインソウルとはこういうものだ、



とは書いてありますが



ツインソウル夫婦における



当たり前のことは書いてありません。




それは、



セックスの時に肌が溶けてしまう感覚であること、



お互いの性器がその相手のためにある形だと言うこと。



セックスの快感がそれまでのセックスの快感とは格段に違うこと。



出逢ったならば、ふたりが離れているなんて



考えられないこと。


シンクロがしょっちゅうあること、



精神的な感覚が



恋愛とは全く違うレベルだということ。




など、僕と友恵が感じたことが



飯田史彦さんの本には書かれてはいないのです。



そして決定的なことは



飯田史彦さんの本には、



自分たち夫婦はツインソウルである、



とは書いてないのです。





例えて言うならば、


飯田史彦さんのツインソウルという本は、



歴史学者が書いた本なのです。



歴史学者は昔のことを調べて、本にします。



それはその通りなのでしょうが、



例えば江戸時代のことを書いてある本を読んだならば



江戸時代の歴史はわかりますが、



そこには血や心はありません。



江戸時代の町はどんな匂いなのか、



江戸時代の気温はどうなのか、



江戸時代の庶民のセックスはどうなのか、



江戸時代人の人生観はどうなのか、



などの皮膚感覚は



歴史の勉強では解りません。





飯田史彦さんの書いたツインソウルは学者の本です。



間違いは無いのですが、論理しか書かれていません。




飯田史彦さんの本には



みんながいちばん知りたい事がスッボリと書かれてません。


それが学者としてあえて書かないのか、


それとも知らないのかは分かりませんが、



論理という部分では飯田史彦さんのツインソウルという本は秀逸です。





ならば、僕はおせっかいかもしれませんが、



自分たち夫婦の生身のことを読んでもらおう



と書くことにしました。





世の中にはツインソウルについて、



まるで新興宗教みたいな感覚の本や



ホームページやブログが有るようですが、



それはそれなんだと思うだけです。




本当にツインソウルかどうかは、



裸で抱き合えば、



そして生でセックスしたら



すぐにわかりますよ。





誰かに判定してもらう必要はありません。





やすこさんのコメントを読んで安心しました。



きちんと僕らの真意が伝わっている方がいるのは



とても嬉しいです。




僕はこれからも



ツインソウル夫婦こそが



当たり前の夫婦であり、



幸せの基盤であること。




ツインソウルではない夫婦は



糞夫婦であり、



不幸の根元であると書いていきます。






それを書けるのは僕らだけだと思いますから。







01/11/2016    成人式



成人式で奇抜な服やら



くだらないイベントやら



大勢で暴れるやら







神奈川県の人間からみたら



そういうことやってるとこって



娯楽が無いんだよ。




成人式や正月や祭りでしか盛り上がれないとこって



要は田舎なんだよ。





首都圏にいたら



毎日毎日数えられない場所で



ありとあらゆるイベントがある。






なにも成人式にポイントを当てることもない。






毎日が地方の祭りや成人式よりも



楽しいのだ。






ああいうニュースに取り上げられることが



恥ずかしくないのがスゴいね。