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55年生きてきて



確実だと言えることがある。






人生の成功も失敗も


あらかじめ設定されている。






問題は



成功したとき



失敗したとき



どう対応するかだ。





人生における最大の失敗は



とりあえずした結婚。





いま火曜日の夜に



あなたのことはそれほど



というドラマを観ている。





波瑠の演じる主人公が



とりあえずした結婚のあと本当に好きな人に出会うドラマ。




みんなそうなんじゃないかな。





浮気が浮気じゃなくて



結婚の方がプレ浮気。





いま結婚している人も



これから結婚する人も



結婚した相手だからといってほぼ運命の相手ではない。





ツインソウルじゃない結婚があらかじめ設定されている。





あなたにはときめきもかがやきもない



砂漠結婚生活



が約束されている。





さて



あなたはもしツインソウルに出会ったならば



どうやってその砂漠から抜け出すのか?




そこがあなたの人生に課せられた課題。





設定は変えられない。



あなたの考えと行動で乗り切るしかない。




乗り切るのも



乗り切らないのも



あなたの現世の人生。






どんなゲームよりも


やりがいはあるよ。







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04/25/2017    大黒摩季



今朝



大黒摩季の学習セットが届いた。






来月、座間に大黒摩季が来るので



僕ら夫婦と友恵の友人の三人でコンサートに行く。





いまから20年くらい前に



友恵とその友人は地元で大黒摩季のコンサートに行っている。




友恵とこの友人は



まさに生涯の友人






友恵とこの友人が行ったスキー場で



友恵は前の旦那さんと出会った。





この友人と僕はものすごく波動が合う。




僕が大黒摩季を知らないというと



たくさんのCDとDVDを送ってくれた。





今朝からそれをかけているとTちゃんが歌い出した。






意外かもしれないが


ハーモニーホール座間は



日本一音響のいいコンサートホール






来月の14日に向けて



我が家は大黒摩季が常に流れる。







その日は友人が楽しみにしているのはもう一つ



厚木のシロコロ






これも予約できた。




この友人は今回の大黒摩季ツアーには



全部行っている。





旦那さんも理解があるなあ。










坂口杏里



坂口良子の娘






坂口杏里が教えてくれたことがある。






普通の女性が裸になると



そんなにきれいではない



ということを若い男性に教えてくれた。





若い男性はAVをみて



若い女性とは美しくセクシーな生き物だと



勘違いする。







普通の女の子を脱がしたならば



坂口杏里のように



貧相で出来物のある裸が現れる。






坂口杏里はある意味


リアルな女の子







セクシーじゃない女優







高橋しょうこちゃん






ゆめかなちゃん







もりの小鳥ちゃん



がいかに体に気をつかっているか



自堕落な女性の体はいかに貧相か





坂口杏里は教えてくれた。













僕は波瑠が好きなので



今日から始まったドラマ




あなたのことはそれほど




を夫婦で見た。







なかなかと言うよりも



かなり面白いドラマだった。






その中で素晴らしいセリフがあった。




「子育てで一番大事なことは



結婚相手を選ぶ目を持たすこと。」








まさにそうなんだよ!





結婚相手さえきちんと選べたら



人生は幸せになる。







まさにその通り。








結婚は就職ではないんだからね。









04/18/2017    バタ臭い



いま



友恵とふたりで



ドラマ



あなたのことはそれほど







見ていました。







ドラマに仲里依紗さんが出ていて



僕は友恵に言いました。





「友恵ちゃんは



仲里依紗みたいに



バタ臭い顔だね。」







そうしたら



友恵が怒り出しました。






「いったい誰が



バタ臭いのよ!」











都会の人はバタ臭いとは



西洋風のメリハリの利いた



エキゾチックな顔



という



かなりな誉め言葉



ですが






この軽い夫婦喧嘩をきっかけとして



スマホで調べたら







「地方ではバタとは


道に落ちているゴミ


を指すことがあり



バタ臭いとは



ゴミ臭いという本来とは違う意味



で捉えている場合もある。」







地方の女の子に伝えたい。



少なくとも神奈川県の男性が



あなたをバタ臭いと言ったならば



それは



君って外国人、もしくはハーフっぽいね


という誉め言葉です。





決してゴミ臭いという意味ではありませんよ!














今回のブログはかなり不快になりますので



読むならばそれを承知してからお願いします。










なぜ木嶋佳苗を好きになる男性がいるのか?








恋愛弱者のまま



人生を過ごしてきた男性にとって



美人やいかにもモテる女性は



常に自分を見下げているんだろう



という被害妄想に襲われる。







しかし



木嶋佳苗のような風貌の女性には



それを感じないでいられる。









その女性と一緒になりたいのではない。







一生のうちに一回は嫁を貰いたい。





自分がコンプレックスを持たないレベルの女と。









殺された男性たち



この世で結婚を体験出来たことは



幸せだったはずだ。













生涯独身者は二割近い現実






木嶋佳苗のような女性こそが



それを改善する。












04/17/2017    松戸はマッド



今回の松戸事件





事件の詳細は今後明らかになるだろう。




今回の事件の重要な登場人物がいる。



マスコミでは取り上げない



渋谷の二人の子供だ。







異常者の遺伝子を持つ業







自分の父親が



自分の小学校の幼い女の子を



性欲の生贄にした



有り得ない現実






そして



その異常者の遺伝子を渡されている











悪魔の遣い手である父親の血







この悪魔の遺伝子を


彼らは将来どうするのか?








僕はこういう犯罪が起きると



その悪魔の遺伝子がどうなるのか



いちばん気になる。







宅間守にも子供がいた。



麻原にも子供がいた。








彼らはその悪魔の遺伝子を自分で止めるのか否か。









罪も無いのに背負わされ



決して降ろすことができないのが














渋谷の子供はあと80年は生きる







永い永い業だ。

















先日バラダンで湯山さんが的確なことを言った。





いまの女性は







を乗りこなせていない。






性欲や性パワーというと



男性をイメージするが



実際には女性の方の問題である。





僕の周りにも30から50くらいで



彼氏も配偶者もいない女性だらけだ。



あきらかにセックスをしていない感が溢れている。





友恵と暮らして五年になる。



友恵の性周期は乱れなくきれいな流れであるが



その流れには



年齢という大きな曲線







毎月の生理周期という流れ



1日の時間の流れ



がある。






男性の性欲は



精液がせいのうに溜まることにより高まり



射精して収まる。



極めて単純だ。



溜まったおしっこを出すようなものだ。





しかし女性の性欲は


溜まったものを出すのではなくて





産まれたときから体の中に



無数の爆弾を抱えている。





この性欲爆弾は早い女の子だと幼稚園くらいから



爆発をし始める。






女性の性欲爆弾は



爆発する前に不発弾処理をコツコツとしなければいけないのだが



その作業をするのは男性。



女性はセックスで絶頂を迎えるたびに



体に抱えた爆弾がひとつひとつ処理される。





この不発弾処理をキチンキチンと夫婦で行えば



その女性の人生は穏やかに流れる。






しかし



セックスをしていなかったり



セックスしてもエクスタシーを得ていなかったしたならば



不発弾が爆発する。




ヒステリーになったり



不定愁訴になったり


夫婦喧嘩したり



ほかの男性に抱かれたり







そしていちばんの問題は



きちんと不発弾処理されなかった



性欲爆弾が



その女性が更年期に入ったときに



その女性の体と心の中で



連鎖爆発



を起こす!







これは自分にとっても



家族にとっても



職場の人にとっても




突然の戦禍に放り投げられることになる。






まるで この世界の片隅に の空襲みたいなものなのだ。






セックスをきちんとして



エクスタシーを得ていない女性は



体に大量の爆弾を抱えたままだ。







その爆弾は必ず



連鎖爆発を起こす。





そんな女性と男は一緒にいたくない。







女性は自分の中に爆弾が無数にあることを自覚して



不発弾処理をきちんとしてくれる男性と


ちゃんとセックスをしなければいけない。








女性は自分を乗りこなしてくれる男性



を選ばなければいけないのだ。





04/09/2017    キラリンさん登場

キラリンさんに業務連絡が届きました。



そして了解を頂きました。







一挙に公開します!



本文




私は家族親族の中で


初の離婚者となり、


でも体裁だけで生きている両親を言葉は乱暴だけど、



私が離婚してざまあみろと思った。





でも多くの人が家族を維持出来る中



離婚歴があることは


けして誇れることじゃないし



自分は人を見る目が無いダメな人間なんだ



とずっと自分を責めていた。





家族を持って維持出来ている人達が



輝いてるように見えて



自分と比べては心の中では



たくさん泣いていた。





でも、ある時期から、



もうそう思うのは辞めた。





そしてある男性との出会いの後



ツインソウル



という言葉を知って、



薫さんのblogに出会った。





これで良かったんだと改めて思った。





薫さんの文から勇気と



前を向くことを



私は教えて貰っている。



ありがとうございます。




「人生は設定されている」へのコメント



Posted by キラリン





あとがき


コメント公開の件



薫さんこんにちは。


ギラリンではなく



キラリンと申します。(笑)





薫さんの方で公開したい



と思って頂けるのであればどうぞ公開
して下さい。





自分の心境の恥を他の人に晒すのは



どうかと思い非公開にしてましたが



業務連絡頂き、



今は光栄に思ってます。(笑)





これから彼に逢いに行くんですよ。





まだ、薫さんご夫妻のようになるまでは


遠いかもしれませんが、



彼と出会えたことが


今は幸せです。





Posted by キラリン



17/04/09 17:36:15







キラリンさん



ありがとう!



あなたは真の人生の成功者です。





ツインソウルに出逢えたならば



それまでのツラいことなんて



スパイスみたいなもんですよね。





おいしい食事とは何を食べるか



ではなくて



だれと食べるかです。






昨日僕と友恵はアメリカンドッグを



大笑いしながら食べてました。





最高のごちそうでした!










幸せじゃないヤツらは



幸せな人を非難します。






馬鹿はほっておきましょう。







キラリンさんは



ツラいステージをクリアーして



ツインソウルの世界の扉を開けました。





これこそ



開けましておめでとう



なんです。







どんなにいい家柄に産まれて



どんなにいい結婚をして



総理大臣夫人になろうとも



あの女性の魂はふらふらとさ迷っています。





あれが幸せなのか?




幸せとは体裁ではないんです。







肌を重ねた時の



溶けてしまう感覚





これこそが幸せなんです。







いま糞夫婦をしている人にとっては



地獄とは死後にいくところではなくて



いまがまさに地獄。





たっぷりと地獄を味あわせてあげましょう。





それが業なんだから。






キラリンさんの人生は



まさにキラリン!







これからも



業務報告をお願いします。








とにかくおめでとうございます。







04/09/2017    Qちゃんが来た



夕べ深夜




Tちゃんを鳥小屋に入れて



僕と友恵がベッドに入って



電灯を消して



すぐに





フローリングの上で


かさっ



というしっかりとした音がした。





僕も友恵もなにかと思い電灯をつけたのだが



何もない。






僕らは感じた。




Qちゃんがいたんだ。







僕ら夫婦の幸せも



Tちゃんの存在も



みんなQちゃんのおかげ。





いつも



僕らを見ていてくれているのを感じます。








Qちゃんありがとう。












ギラリンさん



コメントありがとうございます。





公開可能ならば



教えてくださいね。








04/08/2017    美真さんからの手紙



美真さんからの手紙です。



ありがとうございます。








実はうちの息子も父子家庭です。




私はツインソウルの相手と出逢い、



それをキッカケに1年前に離婚をしましたが、



息子の親権を元主人側に渡し、



息子と元主人との父子家庭となりました。





でも育児をしたくないから



親権を渡したのではありません。




私の気持ちの問題で離婚を決めたので



息子まで欲しいと言うのはおこがましいと思ったこと、



元主人は子煩悩で息子を手放したくないと言ったこと、



息子の日々の生活や将来を考え、



安定した収入のある方で育った方が良いと考えたこと、



息子が住んでいる家が気に入っているので



出たくないと言ったこと、



息子がもう小学校高学年になろうとしていて



これからは母親より父親の方が必要になると思ったこと、



そして何より、



元主人は家事炊事全般できる人で、



息子が生活していくのに心配が無さそうだったからです。



(私ももちろん息子は大好きですが、



私よりも元主人の方が育児に向いてます。



私はあまり育児向きの性格ではない…)



でも私達は幸い円満離婚できた為、



私は家を出たもののすぐ近くに住んでいて、



頻繁に息子が住んでいる家に出入りできていて、



元主人が忙しい時や息子の学校関係などは私がフォローしています。





それぞれの家族には色々な形があると思うので、



それで良いのだと思ってます。



息子もこの生活で困っている事はあまりないようです。




子供は周りからしっかり愛情を感じられる立場であれば、



きっと道を大きく間違って育つ事はないのではないかと思います。



息子を置いて出た側である私が



あまり偉そうな事は言えないのですが…。



皆さん色んな事情があるでしょうが、



父親が子供の為に頑張れるなら、



父子家庭も悪くないと思いますよ。





「人生は設定されている」へのコメント



Posted by 美真


17/04/07 01:22:37




04/04/2017    人生は設定されている



僕は息子と父子家庭だった。





前の結婚の離婚の時に



嫁が息子を置いていった。





育児はしたくないと言って。





僕はそのとき



勝は渡したくなかったので



嫁の気が変わる前に急いで離婚届を出した。





離婚届を横浜中区役所に出しに



勝とふたりで行った帰りに



マリンタワーに登った。




だから



マリンタワーを見る度に



あの日のことが思い出される。







毎日



楽しく読んでいるツイッターがある。




辻仁成さんがフランスからツイートする


息子さんとの生活話。




彼も嫁と別れて父子家庭をやっている。



中山美穂との息子だ。




辻さんも毎日毎日



お父さんをやっている。







離婚というのは



離婚したくても



離婚できないひとは



ものすごく非難する。






離婚した僕



父子家庭になった僕だから言えるのは




離婚したのも



父子家庭になったのも



あらかじめ設定されていた



課題



だということ。





いいとか



わるいとか



ではなくて



今回の人生での課題。





クリアーすべき課題。







いまでは元嫁に感謝している。



勝はとにかく素直で


体格が良くて



健康だ。





勝との父子家庭暮らしも



たいへんだったけど楽しかった。






辻さんもたいへんだろう



でも



楽しんでいるのが分かる。







離婚って



よくよく考えると



結婚よりも素晴らしい人生のチャンス





もし僕が離婚していなかったならば



ツインソウルの友恵とは結婚出来なかった。






噂では



元嫁も結婚して子供がいるらしい。





離婚は結婚よりも



意味がある。








ツインソウルではない相手との関係に悩むならば



関係修復は無理なんだから



離婚を選ぶのがベストな場合もある。








勝にはいちばん最初に



ツインソウルと結婚してほしい。








04/02/2017    思い出の味 味九州



先日



息子の勝に会ったときに



意外な話を聞いた。




「いまでも時々あのちゃんぽん屋いくよ。」






いまから20年くらい前



僕と勝はふたりで暮らし出していた。



父子家庭なので食事のメニューはあまりなかった。





外食と言えば近所にある有名な長崎ちゃんぽん屋



九州らーめん 味九州


に歩いて行った。





年配の大将と、おそらく息子と思われる若い男性。




勝はしょうゆらーめんを替え玉を何回もして



おなかいっぱい食べた。



僕は長崎ちゃんぽん。





年越しそばもそこで食べた。





あれから20年



勝はその土地を離れて社会人になった。





その勝の口から



いまでもあのらーめんを食べにわざわざ来ていると聞いて



少なくともあの時



父親とふたりであの店に行っていたことは



いやな思い出では無かったとわかり安心した。






いま友恵が里帰りしているので



僕はひとりで味九州に行った。








当時の大将はいなくて



若かった男性は立派な店主になっていた。





ちゃんぽんを頼み餃子を頼んだ。







他のお客さんがいなくなったときに



むかし小さかった息子とふたりでこの店に来ていたこと



その息子がいまはひとりで食べに来ていること



を若大将に話した。





若大将は驚いたことを言ってくれた。





「よく覚えてますよ。



小さな男の子でしたよね。



そうかあ、



もう大きいですよね。」







そうだよ



あの時



小さな男の子だった勝は



いまでは185はある大男だ。





勝がよじ登ったカウンター席も



いまでは小さい椅子なんだろう。






若大将の中で



あの時の小さな勝が記憶として残っていたのは嬉しかった。






そして



長崎ちゃんぽんの味も



二代目にきちんとバトンタッチされていた。








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