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樋口毅宏さんの




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おっぱいがほしい







とにかく



面白い。








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06/28/2017    運命の人との出逢い方




運命の人との出逢い方





「運命の人なんて



探すものじゃなくて


石ころみたいに



転がってくるものよ。」




桃井かおり








昨日の朝の番組の中で



桃井かおりさんが言った言葉。





桃井かおりさんは60を過ぎて



初めて結婚をした。




桃井かおりさんは恋多き女として知られていて



初婚なのは意外だが


運命の人と出逢えて


幸せなのだという。





そう



運命の人なんて



探すものじゃない。








人生は設定




桃井かおりさんは



夏目雅子さんと



伊集院静さんを



同時に愛して



伊集院静さんは



夏目雅子さんを選んだ。




そして



夏目雅子さんは27歳で亡くなった。






今回



市川海老蔵さんの奥さんが亡くなったとき





僕は夏目雅子さんが頭に浮かんだ。






出逢いも



結婚も



別れも




あらかじめ設定されている。





だから




運命の人は



転がってくる。












友恵と初めて逢ってから



五年





たまに出逢いからの友恵の写真を見返すが



これがまさに



ベンジャミンバトン




年齢逆行が起きているのだ。





38で逢った時にも


その年齢よりは若い雰囲気だったが



いまそれから5年歳をとったはずが



今の友恵はどう見ても



服を着ていて30歳


裸ならば



真っ白なきめ細かい肌



無駄な贅肉の無い身体



形の良いお椀形の乳房に



薄いピンクの乳首



薄い恥毛





もし



知らない人が友恵の裸の写真を見たら



僕に女子大生の愛人がいるか



娘の写真だと思うはずだ。




それくらい若々しく瑞々しい







さて



最近女性の



若さと美



について調べると必ず出てくるのが




オキシトシン




という物質






これは女性を女性として幸せにする物質




出し方としては



おっぱいへのマッサージと愛撫



そして



性交による膣内絶頂


つまりクリトリスによる快感ではなくて


膣の中の快感による絶頂



いわゆるエクスタシー



それも



連続エクスタシー








話は変わるが



セックスを暗くした部屋でするのは



あまりにも相手をバカにしているし



あまりにも相手をキチンと扱っている。




要は明るい所で視覚に相手が入ると



そんな気にもならないし



勃起もしないということだろう。





例えていうならば



小便はしたいが自分の家のトイレは汚い


でも小便はしないと辛い



ならばトイレを見ないでオシッコをしよう




ということだろう。





暗くした部屋でのセックスは



現実に目を向けないセックス





こんなの人間的か?







友恵がいつまでも若々しく瑞々しいことで



いちばん幸せなのは僕





毎朝明るくなったら


脚のマッサージをしたあとに



乳房マッサージと



唇による乳首マッサージを入念にしている。





これによって友恵の脳には



オキシトシンが現れる。







そして



ロドリゲスを挿入





その時に男性にやって欲しいのは



挿入時したらしばらくは動かないで



乳房



乳首



耳たぶ



頭の毛の生え際



脳天



などを入念にマッサージする。





オマンティスやクリトリスからの快感信号を



友恵の各快感のポイントに繋げていく。




この時には友恵の脳は



オキシトシンで満たされている。





天国への雲の上にいる。





それからロドリゲスで連続エクスタシーに導く。





その瞬間瞬間



友恵は天国に行く。




男のセックスが快感でしかないのに



女性がキチンとしたセックスをすると



超快感







多幸感覚



つまり幸せを感じるのは



オキシトシンをちゃんと放出させているからだ。





超快感と超多幸感覚をくれる男性を大切にしない女はいない。






そして



オキシトシンで幸せになった女性は



さらに女性として美しく若々しく瑞々しくなる。





このサイクルが常に起これば



女性はますます



美しく若々しく瑞々しく幸せになり



そんな女性がいたならば



そこいらにいる普通レベルの女なんかには興味なく





自分の嫁さんだけに


ロドリゲスは固く起立する。







このサイクルを始めることなのだ。






夜暗くした部屋でのセックス



がいかにダメな行為なのか判るだろう。






結婚するならば



穴があればいいような女ではなくて



明るい光の元で



美しい



と思う女性と結婚しないと。






そうしたら



オキシトシンサイクルが始まって



いつまでもお互いを大切に思うから。








前にNHKに出た女性の方が云っていた言葉




女性の大半が



本当のエクスタシーを知らないまま



閉経を迎えています。







なんのために女として生まれきたのか?








街を歩くとまだ若いのに



体が型くずれしている女性がたくさんいるが



いま若い女性はそうならないようにしないと。




相手のためにも



自分の健康のためにも。







オキシトシンを活用しないと勿体ない。







セックスすることの同意は



セックスするであろう場所でするものなのか?






僕の意見には非難があると思うが



当たり前のことを書く。






まず



男はセックス目当てでもないのに



女性とふたりで会うはずがない。





男性はそんな人ばかりじゃないわ!



今までそんなこと無かったわ!




はい



それはあなたにメスとしての魅力がないので



意見としては却下!





男性にしてみたらふたりでのデートや



ドライブに来たというだけで



脈ありと思います。





さて



セックスの同意



ですが



よほどの強姦や準強姦でも無い限り



普通のカップルにおいては



確認



なんかするのだろうか?







これがとてもとても不思議なんですよ。






よほどバカじゃないならば



ホテルについていくていうこと



イコール



セックスの同意





ではないだろうか?





ホテルについていったからといって



セックスの同意ではない



という意見は



到底理解出来ない。






デートでは



朝会って



映画観たり遊園地行ったり



レストラン行ったりして




楽しい時間を過ごすけど



男からしたらあれはメインイベントでは無い。





夕方になって

今日はここまで楽しい時間を



ふたりで



過ごしたんだから



最後はセックスさせてくれるよね?



まさか断ったりしないよね?





これがメインイベントなのだ。






ホテルに入るよ



僕の部屋にくるよね





これは言葉は違うが



僕とセックスすることに同意しするよね



ということだ。









僕は女の子とのデート



イコール



セックス





だから



デートに誘うときに


必ず必ず必ず



こう言った。





「僕の車に乗るってことは



ホテルに行くってことだけどいいよね?」






これを伝えて



デートを断る女の子は



デートするだけ無駄だ。





今日、この子はやれるのかなあ?



なんて探りながらのデートなんてつまらないつまらない。




だいたい



男女がデートするのに



セックスしない意味が判らない。






セックスしない女と過ごすならば



ひとりの方が有意義だ。






朝、女の子と車に乗ったら



まずはラブホテルで過ごす。





だいたい夕方以降はラブホテルは混んでいる。





朝から女の子とセックスして



お互いにさっぱりしてから



映画観たり遊園地行ったりしたほうが



絶対に楽しい。




もちろんセックスが楽しくて



映画も遊園地も行くのを止めて



一日中セックスすることもある。




それはいちばん幸せなデートではないかな。









今日の文章には賛否あるだろう。





いま



セックスの同意



ということが話題に上がる。





男性が女性といて



女性が男性といて



男性が男性といて



女性が女性といて





言葉での確認がないままの行為への移行


はダメだということ。








僕が女性とふたりでいて



抱き合いキスをして


そして彼女に聞く





「あなたは僕とセックスすることに同意しますか?」
















今回



自民党の豊田議員が秘書に大声で罵倒し


暴力を振るう事件





あの声を聴いて



へんな話しだが



懐かしさが起きた。







僕は子供の時から



40くらいまで



毎日毎日毎日毎日毎日



あの声で僕は罵倒され



物を投げられ



暴力を振るわれていた。






僕を産んだ女に





豊田議員のキチガイ声



まさに僕の元母親







あれは



豊田議員は更年期障害者





僕の元母親は



僕が7歳の時に



子宮と卵巣を採った。






その日から



突然、更年期に突入した。






その日から



僕の家の中では



あの豊田議員のようなキチガイ声が



途切れれることは無かった。







今回



豊田議員の録音



みんなに聴いてもらって良かった。






僕は子供の時から



周りの人に



うちの母親はキチガイのように叫んでいる



と言っても



まったく伝わらないし



中には



自分の母親をキチガイというな!







怒る人もたくさんいた。







豊田議員はもともとの性格もあるが



更年期障害者だろう。







あれは



自分でも自分がキチガイになっているのは



判っていない。







僕は元母親と縁をきってから



平和になった。






いま



豊田議員の家族は地獄にいるはずだ。








更年期には



女性に悪魔が乗り移る。








06/22/2017    痩せるチョコレート




僕は毎日



このチョコレートを食べている。






リベラ




脂肪と糖の吸収を抑えるていうので



普通のチョコレートから代えてみた。






お腹周りががスッキリしてきた。







とにかくオススメ。












他人の設定に関わることがある。






相手の困っている設定に関わったりする。






僕が小さいときに



僕の家に行商のおばあさんがきた。





ほうきか何かを売りに来たのか



玄関に入ってきた。




少ししておばあさんの声が聞こえて来た。




「帰りの電車賃もないのでいくらか恵んでくれませんか?」




あまりにも哀れなおばあさんを見て



普段は冷たい母親がいくらか渡そうとした時に





「こんなやつに金をやることはない!



さっさと出ていけ!」







その場面で



霊感の強い母親と僕は強烈に感じた。





災いがある。






そのすぐあとに



父親は病気になり長期入院をした。








設定は人生にプラスポイントをつけるために



困っている人を目の前に登場させる。



困っている動物を登場させる。






その困っている相手を助けると



加点されて本来来るように設定されていた



大難が小難になる。


設定には無かったいいことも来る。







今年初め日ハムのハンカチ王子が



雪でスリップした車から人を救助してニュースになった。





まさにこれがそれだ。






困っている人や動物や植物を見たならば


喜んで助けよう。





あなたのクリアポイントが増えるから。







さて



長期入院した父親は


その後もなにも学ぶことなく



人に冷たいままだ。







あの行商のおばあさん



父親を試しに来たのに。













キラリンさんからのお手紙です。






設定だって思うと



起きる物事を受け入れられやすく



なりますね!




そして薫さんが本物じゃない夫婦を



糞夫婦だと呼ぶことも



私は愛に感じますよ。





お互いに 言いたいことを我慢して



家族平和を波風立てず持っていこう



と 思っている夫婦がどれだけ多いだろう。




子供がいなかったら


こんな人とは 別れている



と思って家族やってる人達が



どれだけいるんだろう。




薫さん達ご夫妻のように



本来いるべき本物のペアが増えれば



地球は少しは平和な方向に行きますね。



今いる相手が本物じゃないとしても



本物になれる努力はした方が良いかもしれない。



そんな風に思うようになりました。



いつも良い記事をありがとうございます!




p.s 公開はご自由に(笑)



「他人の設定に手助けさせられる場合」へのコメント


Posted by キラリン
17/06/16 08:29:44






キラリンさん


ありがとうございます!









06/16/2017    椎名さんよりのお返事





僕のツイッターに



JET SET BOYS







椎名慶治さんよりコメントをいただきました。





今年も行きます。





恵比寿リキッドルーム










人生は設定されている。





これでいちばんの設定は



寿命





人は病気や事故で死ぬのではなくて



寿命という設定



で死にます。







白石一文さんの作品を読んで分かったことがあります。





設定には僕ら世界の常識はありません。



設定が動くと



かなり不思議や無理な場面があります。






そして



設定はその設定を完遂させるために



使えるものはなんでも使います。





誰かの寿命を終わらすために



その人に車をぶつけたりします。





その人の寿命は



事故死



で終わりました。






そして



設定はその人の寿命を完遂するために



たまたま近くで運転しついたあなたの車を



その人にぶつけます。






設定には



善も悪もありません。






だれかの設定



のために



関係のない人が



協力者や実行者



にさせられます。








なぜあのとき



自分はあのひとにあんなことを



したのか?



言ったのか?






それはその人の設定に



加担させられたのかもしれません。






なぜあのとき



あの人は自分に



あんなことをしたのか?



あんなことを言ったのか?






それはあなたの設定に



その人ががさせられたのかもしれません。








なんでこんな女と結婚したのか?





それは設定です。










06/15/2017    小田原くんのひとこと










多くの夫婦を見て



小田原くんと僕が



思うこと。








あなたのことはそれほど




次回が最終回













☆当時、真由美という女性と暮らしていた僕は



ブログを始めた。





☆真由美との生活やセックスを毎日記事にした。





☆真由美と別れる。




☆衝動的にセキセイインコを飼う。



Qちゃんとなる。





※僕からはるか遠くに住む主婦友恵は


セックスでイッタことないことを悩んでいた。





☆僕はひたすらQちゃんとの生活をブログした。





※イッタことがないことを



友人にからかわれて悩む友恵は



スマホでイクということを検索。



そしてこのブログに出会う。





※友恵は毎日、このブログを読み



僕やQちゃんの生活を読む。





※ある朝、友恵の枕元でトコトコ歩く音がした。





☆朝、起きるとQちゃんが死んでいた。




※トコトコがあのブログのQちゃんだと察した友恵は



Qちゃんに言われて初めて僕にメールした。





☆Qちゃんが死んだことで何も出来なくなり



呆然としていた僕に知らない人からメールが来た。





☆男性か女性かわからない人からの強烈なメールに驚いた。




※私がなんとかしないとというかなり不思議な感覚になる。




そのあと僕と友恵は友恵の地元で逢う。




逢った瞬間、この人だと判った。




そしてその夜、二人の肌が溶けた。






その8ヶ月後



友恵は離婚して神奈川に来た。





一緒になるまでに逢った回数は



三回







いま振り返れば、一つでも欠けていたならば



僕と友恵は逢えなかったろう。






設定とはどんな方法を使っても設定したことを成し遂げる。





あなたがふと始めた小さなことは



実は設定されたことに向かう要素なのかもしれない。






今回、書いてないが


かなり不思議なことの連続だった。





初めて逢う前に



友恵が人妻だと判った時に



会いに行くのを辞めようと考えた僕に



透明なQちゃんが強く囁いた。





行かないとダメだ!








だから僕はいま友恵と幸せにいる。








06/13/2017    ともさんへの手紙


さきにともさんからのお手紙を読んでくださいね。








ともさん



ありがとうございます。





しっかりと拝読しました。





じつはそのとおりなんです。






僕が最近解ったのは


人生とは設定されている



ということ。





人生は



そして日々の生活は


いかにも自分が選択したものの積み重ね


のように錯覚しますが



自分が選択して得たものなんて



何一つない



ということに気がつきました。






振り返れば



ああすれば良かった


あっちの方が良かった



なんであれをしなかったんだろうか



なんであんなことをしたんだろうか



どうして私はこの夫といるのだろうか



どうして僕はこの妻といるのだろうか







一見、その時の自分が選択したように思えますが



実は選択してなんかないのです。




設定なんです。






人生とは設定をクリアしていく



作業の連続。





僕らが出来ることは


雨が降ることは自然の力であり



僕らがそこでどう対処するのか



傘をさすのか



外に出ないのか



雨に濡れるのか







百万回いきた猫



では



ネコはなんにも選択はしていません。




百万回、人生の設定をクリアした結果



ツインソウルの白ネコと出逢えて



もう生まれてこなくなりました。






この設定



運命というかもしれませんが



受け入れるとか受け入れないとかは無くて



来てしまうもの



なんです。







どうしてその嫁と結婚したのか?




そう設定されていたからです。






僕は設定に出くわした時に



どう感じて



どう考えて



どう対処するのか?






これをクリアすると次の人生では



次の設定



が待ってます。





設定をクリアしないと



また次の人生では同じ設定が現れます。







僕があえて糞夫婦と言うのは



それくらい明確に言わないと伝わらないからです。









そして



なぜ読者を意識してやさしい言葉を使わないのか?





僕のブログを見て



不愉快になる人がいるだろうことは



どちらかというと織り込み済み。






その人とは今回の人生では縁が無かったということ。







僕が友恵に逢えたのは



設定されていたから。






設定という概念が解ってから



「みんなもツインソウルに逢う努力をしよう!」



というやり方を改めた。






今回ツインソウルに逢う設定をされていない人には



今回の人生はそういう人生なんだから



それをクリアするように促すこと






そして



今回の人生ではツインソウルに逢うか逢わないか解らないんだから



それに備えてのことを書いています。






このブログを見なくなるひとは



今回はツインソウルに逢わない設定なんです。









書店などでツインソウルなどの本を立ち読みすると



みんながみんな



ツインソウルに会えるみたいに



夢を見せるような甘い文章が書かれていますが



それはそうした方が本が売れるから。







このブログは本音で書いてます。








06/13/2017    ともさんからのお手紙




はじめまして



こんにちは、いつも辛口ながら時にはごもっとも!



と感じながら読ませていただいております(^^)




初めてのコメントで失礼致します。



一読者の素朴な感想…




妊活に反対とバサッと切られていますが、



妊活であれ、自然であれ、



スピリチュアル観点から考えると、



子供も深いところでは分かって



(選んで)



生まれてくるのではないか、



と私は感じます。



障害があったり、



病気を持って産まれて来ることは、一般的に



「不幸」



と人々はレッテルを貼りますが、



一概に不幸である、とは他人には決めることはできない



と思います。




離婚に関してもそうですが、



離婚に対して人は何かとネガティブな連想をしますが、



離婚はただの離婚という決断であり、



そこに意味はありません。



意味づけをするのは、



周りであったり、



本人達であったり…。




離婚して助かった…


と思う人も居れば、


失敗と意味づけをする人もいるでしょう。



なので、



その、昔の彼女さんは



「今」は



理解者に出逢えていないけど、



もしかしたら体に特徴があることで



素晴らしい出会いや、



経験、



心強い理解者が現れる事により、



誰よりも強い絆のパートナーに出会えるかもしれません。



何でも、裏、表がある様に、



まさかと思う事が



短所が長所に変化する事って良くあります。



悩む時期は苦しいが、



他の人より最強な物を手に入れるチャンス



を持っているかもしれないのです。





子供が母を選んでくるように、



自分の両親、



自分の身体、



自分の試練も



自分でピックアップして



オーダーメイドでオリジナリティ溢れる


自分の人生を決めて産まれて来るように思います。



チャレンジが多いほど



魂の成長は上がり、


人の痛みが分かる優しいキラキラした



深みのある魂に研ぎ澄まされて行くのだ


と思います。



ただ、



この事は見える事が全てのこの世界では


信憑性に欠けるかも知れませんが、、



私はその様に感じたので、



勝手ながらコメントさせて頂きました。




真実をついているな、



という記事が多く見受けられますが、



「糞夫婦」



などの言葉を使い、


ご自身が通ってきた道を



他の人が経験しているのに気づいたなら、



攻撃するのではなくて、



解決策や愛へ導く記事を



最も聞きたいなと思いました。





ご自分の過去、



同じく今まさに学びを歩んでいる夫婦を非難するより、



愛を持って導きの記事を書かれたら、



もっと人からわくわくして



愛されるブログになるのになぁと思いました。



誤った過去、


誤った選択、



それがあって今がある。



別れてくれてありがとうとブログ内でも拝見しましたが、



本当に感謝しかないですよね。



糞夫婦と称する夫婦は苦しんでいると思います。



何か違うと一瞬一瞬自問自答の時間を過ごしている



と思います。



そこをさらに攻撃して何になるでしょう?




本当にツインソウルに出会われている方の表現なのか、



少し悲しくなりました。




攻撃しても、



世の中は変わらないと思います。



今、幸せでいらっしゃるなら、



自然とネガティブであると一般的に言われていることも



愛せるようになります。



全てはニュートラルです…




失礼致しました




Posted by とも



17/06/12 22:18:57










06/12/2017    幸か不幸か


福岡と聞くと僕のアタマにかならず浮かぶ言葉がある。





幸か福岡



こうかふくおか





今回の福岡の警官による家族殺害事件





痛ましい事件ではあるが



僕が知りたいのは



彼が今



幸福か不幸なのか



ということ。





彼は



嫌いな嫁とこのあとの人生をおくること


よりも



殺人犯になることを選んだんだから。







僕の身近にいた男は


殺人犯になることも


逃げることも



別れることも選ばずに



未だに地獄生活をおくっている。





金持ちの女を嫁にしようと考えていた



貧乏家族の三男は



たまたま同じ職場にきた金持ちの家の娘と結婚した。





嫁の実家は家を二回も建ててくれた。



安月給な彼の家族には嫁の実家から毎月金や物が送られてきた。






幸せなはずの人生を手にしたはずの男





しかし



地獄だった。






毎日毎日夫婦喧嘩




いや喧嘩ではない。


嫁になじられる毎日。





家のことやひとり息子のことには



一切意見を言えない立場。




夫婦喧嘩になるとかならず言われる言葉は



「あんたが出て行ってよ。



この家建てる時に



あんたもあんたの実家も



一円も出してないんだからね。」






それを見ていた息子は思った。





殴れ!



殴れ!



コテンパンにしてしまえ!!







しかし



男は言い返すことも


殴ることなく



黙り込む。







完全な糞男






この場面で糞女を殴っていたならば



僕とこの男の関係は今とは違っていたはずだ。





後年、この糞男は息子である僕に



突き飛ばされて飛んでいくことになる。





男と家族は嫁の実家が建てた広い一戸建てに暮らした。



でも



金を出していないので男の部屋は無かった。






今回の福岡の事件の舞台になった一戸建て



あの家を買うときに


嫁ばかりが話をして


犯人となった男はなにも言わなかったと


販売した人は言う。





あの家の金の出所が知りたい。







あの警官は生きる地獄よりも



死刑を選んだ。






幸か不幸か




幸か福岡









彼が幸か不幸か




それは他人が決めることではない。






夕べのNHKで



キレる妻にはどうするか?



という特集をやっていた。





向かい合ってのスキンシップがいいという。






福岡の警官は向かい合ってのスキンシップをした





妻と向かい合った彼の両手は



嫌いな嫁の首に指を回して



力をいれた。





向かい合ってのスキンシップは



彼と妻の地獄のような関係を



解決した。







僕の身近な糞男



こいつは地獄に耐えていたにも関わらず


そのあとの人生の目論見がはずれた。





金持ちの実家を持つ糞妻は



その実家の母親が死ぬと



すべての援助が無くなった。



その実家からは絶縁状が届いた。





その女は実家の母親の連れ子だったからだ。





いままで実家からの財力でいばり散らしていた糞女は



家の中での権力を失った。






そして



この夫婦の一番の目論見はずれは





老後自分たちの面倒を看させる予定だった



ひとり息子の僕は



その糞夫婦と絶縁



苗字も変えた。







僕は祈る



あの夫婦が地獄のまま



ふたりで長生きすることを。






地獄とは地獄にあるのではなくて



この世界が地獄なんだから。







幸か不幸か




幸か福岡







毎朝カーテンを開いたら



目の前にあの殺害の舞台になった一戸建て



があるマンションの住人たちにとっては




不幸。









いまあの警官は



何を思うのか






やはり



開放感なのか?

















小出恵介くんが17才の女性とのセックスで



無期限の活動停止になった。






なぜ若い女性がいいのか?




それは若い女性がいいのもあるが



年配の女性とのセックスに魅力を感じないから



というものもある。




この答えはカンタンで



もともとセックスとは



子孫を残すための行為。




新鮮な卵子を持つ女性とだけセックスしたいのは



当たり前なのであって



新鮮な卵子を持つのは



若い女性。






若い女性は自分には


若い健康な卵子



を持つことを男性に強烈にアピールする。





男性がその女性の卵子を判断する要素は




肌のツヤ



髪の毛のツヤ











で判断する。





とくに男が無意識に卵子を判断するのは


女性の顔や首や手の肌のツヤや張り






皮膚のツヤや張りのある女性は



間違いなく



外性器も膣もツヤや張りがある。





性器にツヤや張りがあれば男性も挿入して気持ちがいい。



若い卵子ならば健康な子供ができる。






ただし男性は



太った女性の肌のツヤや張りは好まない。




それは健康によるものではないからだ。







女性は服や化粧で飾ってモテようとするが



男性はオスとしての本能で



そんなものには騙されない。







女性に言いたいのは


肌をきれいにすること。






そうすれば



男性はあなたの肌から年齢を判断して



あなたを抱きたくなる。





男は抱きたくない女とは付き合うわけがない。






モテるとはいかにあなたを抱きたいと思わせるか



ということ。





そして



抱きたくなる嫁さんならば



セックスレスにはなるわけがない。








小出恵介がしたことは良くないのだが



小出恵介の言うことは正しい。













余談だが我が妻の友恵は



どう見ても30前後。





仕事場では



あなたはまだ娘さんでしょ?



いい人紹介するわ。




と言われる。




ツヤツヤで色白で



32才の橋本マナミのような肌が



友恵を一回り以上若く魅せる。








化粧品やアクセサリーにお金をかけるならば





米麹甘酒











先日からTちゃんに変化がある。





Tちゃんが今までしない行動をするようになった。






QちゃんがTちゃんに入るのだ。





これは空気でわかる。




Tちゃんがしないことをする。





おそらくQちゃんがTちゃんの体を借りて



僕らに会いに来た。





僕らが幸せなので



その輪の中に入りに来たのだろう。







Qちゃんありがとう。






06/03/2017    死んだ方がいいやつ


今日は僕だけ休み。



パブで昼間からハイボールを飲みながら


サッカーを応援していた。





店内はガラガラに近い状態





後半になって



僕の隣のテーブルに24~26くらいの男女が座った。





男性は真面目そうな感じで



女性もいたって普通の感じ。



派手でもなく地味でもなく



普通の女の子。







発達障害の僕の耳はかなり困った耳で



本来聴くべきサッカーの解説実況



よりも



隣の男女の会話の方がきちんと頭に入る。





それによると



二人は同業者として知り合ったらしくて


今日がはじめての二人でのお出かけ。






男性は女の子の話を聞きながら



きちんと相槌を打ち


新鮮な質問をして



女の子はそれに敬語混じりで答えていた。






まだ付き合ってはいないが



お互いに好意があるのはよくわかる。





土曜日の午後2時半にパブに連れてきた男性は



この緊張関係を溶かしたいのと



あわよくば



なのもおじさんにはわかった。






サッカーの後半も終わり



隣のふたりもハイボールを
2杯づつ飲んで



女の子のほっぺたはほわんと赤くなった。






おじさんだって昔はこんなデートをしたものだ。






僕は若い二人のこのあとの性交、



いや成功を祈った。







そしたならば



僕の祈りが神に届く前に



邪魔者が入った。






「おー、なにしてるの?」








もうひとりの若い男性が幸せに浸っていた男性に話しかけた。






どうもあとから現れたお笑いの三四郎の


歯のへんなやつににた明らかにモテない男と



カップルの男性は昔からの友人らしくて


このパブでははじめて会ったらしい。







そして三四郎は自分の飲み物を買ってきて



その二人のテーブルに座った。








モテないやつは



空気がわからない。


まあ空気が読めないのにモテるやつはいない。






おじさんはこの性的弱者の三四郎の首を掴んで



窓から落とそうと思った。




しかし



パブは一階にあったので止めた。













モテないヤツの行動パターンには



女の子がいたら寄ってくる。





死んでほしい。
06/03/2017    性的弱者 ②



いまNHKの



72時間



個室婚活パーティーをやっていた。








性的弱者とはなんだろうか?





人間の三大欲求



食欲



睡眠欲



性欲





上のふたつはひとりで満たせるが



性欲はひとりでは満たせない。







性欲をセックスと思う人が多いと思われるが



性欲とはそんな単純なものではない。





僕はツインソウルの友恵と



いつもとなりにいるし



いつもどこかを触れ合っているし



毎日セックスしているし



毎日飽きることなく話をしている。







バカリズムさんが云っていた素晴らしい言葉




心の欲求も体の欲求も



両方満たしてくれるのが



理想の女






性欲欲求とは



カラダのセックスだけではなくて



心の交わり心の溶け合いを指す。






性的弱者とは



こういうパートナーを自分では見つけられない人







性的弱者を考えている時にちょうど



個室婚活パーティー


を観た。








ドラマ


あなたのことはそれほど



の中で主人公みつの母親はみつに云う。



あなたは人を選ばないで



幸せを選んだ!







その人



と一緒になる手段が結婚



なのに



結婚



をするには誰かが必要だし



ならば条件の少しでもいい相手にしよう!






というのが婚活








結婚したから、配偶者がいるから



といって性的弱者ではないとは言えない。







セックスレス夫婦なんて



性的弱者の最たるものだ。








では



どうしたらいいのか?







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