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いま発売中の



Tarzan






かなりしっかりと



セックス



について書いてます。






性學






経絡セックスにも



触れていますよ。






友恵熟読中!










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妻の友恵とはいろんなことを話します。





いま不倫問題ばかりです。





不倫の定義はそれぞれに任せますが





僕と友恵の共通意見は



「ツインソウル夫婦でないならば



その結婚自体が



不倫。」





ツインソウルじゃない相手



とのセックスでは



心身ともに満足は得られない。



セックスレスになるのは当然だし





「他にもっといいセックスの相手



他にもっと安らぐ相手



がどこかに必ずいるはずだ。」






と他の女性や男性とデートしたり



セックスする。







倫理とか道徳とか法律は別にして





不倫行動は当たり前の行動だ。






なんでたまたま付き合っていて



あまり考えずに結婚した



たまたま付き合っていただけの異性と



その後ずっと貞操を守ることが必要なのか?






貞操を守ることがよくないと言うのではなくて





ベストマッチングしない相手



とのセックスなんて



最も非人間的な行為だ。







僕は友恵と初めて逢い



初めて合体した時に




気持ちいい



と言うよりも




やっと自分だけのオマンティスが見つかった!




と感動した。





その時



僕のオマンティス放浪が終わった。






友恵も僕とのセックスで人生初めての



膣内エクスタシー



を感じて



女になった。






不倫とは



今の相手では満たされていない



ということなんだから



その性的な飢餓感



を満たそうとするのは当然なのだ。








不倫をしている人は


性的な餓鬼






ツインソウルじゃないんだから



籍を入れていようが


不倫。







夫婦だからといって


入れたくない穴にポコチンをいれたり



入れられたくないポコチンを入れる



そんな必要はない。





ツインソウルに会うまでは



いくらでもいくらでも



心も身体もさ迷うだから。










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