10/21/2007    がんばれソニン
モーニング娘。の歴史を振り返ると、モーニング娘。の黄金期はゴマキのいた時期だったとわかる。


ゴマキは薄幸でありまた多幸でもあった。


ゴマキ本人は、モーニング娘。でセンターを務め数々の大ヒットを飛ばした。


ゴマキの入るまでのモーニング娘。はスターではなかった。


その時期にゴマキの実の姉は風俗でゴマキの実の姉として売り出していた。

嘘ではないから問題はないが、そういう場合ではないだろう。


ゴマキと同じ歳の弟のユウキ(あそこの親は超歳子でユウキを作った)はゴマキの弟というふれこみでEEジャンプという三人組のユニットを組まされた。

メンバーはソニンという在日の女の子ともうひとり。
ソニンによるとデビュー直前ひとりは逃げたので、ユウキとソニンの二人になった。


当時あのユニット名なのにヤンマガに出たりして驚いたのを覚えている。


さて、わがままなユウキにてこずりながらも、ソニンは頑張っていたのだが、当時まだ未成年だったユウキの風俗店通いがばれて、ユニットはおじゃんになった。


そして今回のユウキの逮捕。



モーニング娘。はゴマキが抜けた途端に光を失いスターダストになってしまった。



モーニング娘。はいま引き際を見つけることが出来ずにダッチロールしている。




加護ちゃん、元気にやってるかな。

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