女性のオッパイと知性には関連があるの?
ズバリ答えると、
あります。
です。
この疑問には僕も20年前にぶつかりまして、調べました。
なぜかというと二つの要素がからんでいます。
ひとりは脳の作用によるもの。人間の女性は性的に成長する時期と学業の時期がピッタリと重なっています。
体が性的に成長しようという時にその指示を送るべく働こうとしている脳は勉学に使われてしまうのです。
過剰な勉学は脳にとってはストレスでしかなく、性的な指令もそのストレスのせいでおろそかになります。
菊川玲ちゃんでしょうか。
あたかも働き過ぎの男性がインポになるようなものです。
だから逆にこの時期にあまり勉学に励まなかったり、勉学どころじゃなくて性的な行為に励むと、オッパイは普通に大きくなります。
むかし逸見アナが生きている時に「いつみても波乱万丈」のなかでゲストのセクシーアイドル岡本夏生にいつからそんなにバストが大きくなったの?と聞いたら
「中学二年くらいからですよ。」
と答えたので、どうしてと逸見さんが聞いたら
「その時期に男を知ったの」
岡本夏生はこう答えて逸見さんを驚かせた。
以上は勉学性悪説。
学説にはもうひとつあって、勉学性善説
これは思春期になってもバストが大きくならなくて、性的なアピールが無くて男性にもてないと察した脳が
「お前は女としての魅力が無いんだから、せめて勉強してそっちの方で魅力を着けろ。」
とその本人に働きかけるという説。
説てしては成り立っているが、かなり無理がある。
僕は前者の説を信じる。
もちろん頭が良くてもオッパイ大きい女性はいるが、レアケースだろう。
僕の関わった女性は、ほとんど学力とオッパイは反比例していた。
ちなみに僕はオッパイの大きさは関係なし。
要は形や色である。
実際セックスの現場でオッパイはそんなに重要ではない。
パイずりなんて素人のすることだ。
ただひとつ僕が駄目なオッパイがある。
それはお乳の香りのするオッパイ。
その香りがしただけでロドリゲスは戦闘不能になる。
あれは赤ちゃんの為の物だから。


