10/07/2014    不運を使い果たす。



運を使い果たす。




人にはそれぞれ







があり、その総量が決まっていて



運を使いすぎると



運を使い果たすと言われる。






さて



ツインソウルの友恵に逢うまで


僕は驚くほど


運(幸運)が無かった。




しかし


不運には恵まれていた。





運がいいとは


行った分以上の見返りがあることを指す。



運のいい人は


やった分以上に成果があがり


収入や幸せが手に入る。




生まれつきいい家や金持ちの家に生まれるのは


本人は何もしていないから


見返り無限大である。






運が悪い


つまり


不運とは


やった分の見返りさえも無く


下手をしたならば


やったばかりにマイナスになることを指す。





人間の幸不幸は


ほとんどが



運と不運



に決められている。





広島で土石流に流された人



御嶽山で死んだ人



変質者に殺された人




彼らは人生において


努力や工夫が足りなかったのか?







僕はツインソウルの友恵に逢うまでは



不運だった。





しかし


ツインソウルの友恵に逢った日から


幸運しかない。






そして


すごいことに気がついた。




僕が不運に恵まれていたときに



ツインソウルの友恵は幸せにしてくれていたのを知った。





変な解釈に聞こえるだろうが


僕がいくら不運不幸でも


友恵がその時に幸せだったならば僕は幸せなのだ。






そして気がついた。



僕はツインソウルに出逢うまでに



不運を使い果たしていた。





運の総量が決まっているならば



不運の総量も決まっているはずだ。





僕は不運を使い果たしたのだ。







よく金で買えない幸せ


と言うが


まさにツインソウルとの出逢いと結婚がそれだとわかった。







あなたも早く


不運を使い果たすことだ。






ツインソウルに逢えば


すべての色が変わるから。








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