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12/04/2014    真の女性だけの特権



今朝


僕も友恵も家を出るのが遅かったので



朝フルコースでセックスをした。




友恵がどれくらいの回数



エクスタシーを得るのか?





僕のロドリゲス









などで友恵がギブアップするまでやってみた。






とはいっても



10回を超えたあとは数えることをやめて



ひたすらエクスタシーを



感じてもらった。







今日の話のメインは


ここからだ。





友恵は僕と逢うまでは



自分は一生エクスタシーを得ないだろうと



諦めていた。





友恵はお見せしたいくらい美人でスタイルもいいから



今までの人生で彼氏が切れたことが無い。





数多くの男がかなりの美人の友恵にトライして



友恵にエクスタシーを味あわせてないのだ。







エクスタシーを得るのは



女だけの



いやいや



真の女だけの特権だ。





せっかく女に生まれたのに



生理や妊娠や育児やなんやらかんやら



男ならばしなくていい苦労をする女に生まれちゃったのに



エクスタシーを得ないなんて



スーパーカーを買ったのに



ギアをローでしか乗らないようなものだ。






批判覚悟で本音を書くが



エクスタシーを得て初めて



女は真の女だ。








「もう



ほんとうに



死んじゃうよ…」






友恵がギブアップしたので



僕が射精して終わった。






というのは嘘で



さらに何分か友恵をエクスタシーという


快感地獄で叫ばした。








うらやましいと思う。





男にはムリな世界だ。








どうして



せっかく女に生まれて



エクスタシーを得る権利があるのに



つまらない男といるんだろうか?







女としての苦労は



エクスタシーを得て初めて穴埋めされるんじゃないか?









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