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今日は二人とも休みだったので



相模大野でデートをした。






友恵といて強く感じることがある。




「僕らはツインなのだ。」







いままでの50年間


親にも、



親戚にも、



友人にも、



恋人にも



前の妻にも



同棲した何人かの女性にも





まったく感じることのなかった



ツイン感覚。






友恵を見ていると



僕自身が友恵から幽体離脱して



本体の友恵を見ている感じである。







僕には兄弟がいない。



だから



兄弟を見ているという感覚を知らない。






僕は一人っ子ということで



「他人」からいじめにあったことはない。




僕が一人っ子だからといじめまくったのは



僕を産んだ女。





「あんたは一人っ子だからだめな人間だ!」



「兄弟がいる子はもっと気が利く。」



「一人っ子は家の中で競争がないから、

やる気が無い!」



「兄弟いる家はおもちゃ一つあると兄弟みんなで遊べるけど


一人っ子にはおもちゃはいらない。」



「一人っ子は社会に出てもだめだよ。」


「兄弟はなにがあっても兄弟だけど



あんたがいくら友達を大切にしたところで



兄弟になれるわけじゃないんだよ。」







僕はなぜ一人っ子だったのか?



この女にはその原因がわかっていなかった。







この女には「兄弟」がいた。





この女はその母親が私生児として産んだ


一人っ子だった。





その母親が後妻で嫁いで弟が二人出来た。




彼女の言う兄弟だ。






彼女は連れ子でありながら



その家で傍若無人な振る舞いをしていた。





だから彼女の母親が死んだ時に



向こうの一族から「絶縁状」が届いた。



兄弟はなにがあっても兄弟



のはずなのに。







「あんたは一人っ子だから



この家をもらえると思ってるだろうけど


そうはいかないよ!」





僕は両親に伝えた。




「いけすかない老人が二人ついてくるような


家はいらない。」








僕は友恵と出逢い



ツインソウルと再会して



真の自分に会えた。







今日は夕方からタップリセックスした。





僕は友恵を入念に入念に愛撫する。





僕が友恵を愛撫したいから



愛撫をするのではない。






僕は友恵のおまんこを入念に入念に



舐める。






僕は友恵のおまんこを舐めたいからではない。






僕がして欲しいことを



僕のもう一つの身体である



友恵の身体にしているのだ。






だから友恵が



ビクッとするたびに


僕の性感覚もビクッとする。






そこいらの女性とするセックスの射精なんか糞だよ。







僕はツインソウルの友恵を得た時に



真の兄弟



と共に



真の自分を得たのだ。






もう一人っ子ではないのだ。










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