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人間生きていたら歳をとり、


ホルモンの乱れが起きて更年期を迎える。



それは仕方がないことだ。



女性にお願いがある。





更年期にはなっても更年期障害にはなるな。





思春期の男の子は第二次性徴期をむかえると



たまきんが男性ホルモンを大量に作りだすようになり



その男性ホルモンのせいでイライラ、ムラムラして



些細なことでもカッとして家族にあたるようになる。



そして家族は不幸になる。






女性の更年期は女性ホルモンの分泌量が減り



優しさや女らしさが失われていく状態だ。




優しさや女らしさが失われていくのは周りには弊害はない。




しかし、更年期障害のいちばんの弊害は


女性ホルモンが減ることで



思春期の男が男性ホルモンが増えたのと同じことが起こる。



常にイライラし、家族や周りの人間にあたり散らかし、些細なことで発狂する。



反抗期の高校生よりも質が悪い。




僕の職場でも、クーラーがちゃんと効いているのに



首から上に汗をかいてイライラしている女性がいる。



なにかあるとカッとする。



更年期障害の女性はクラスにいた不良と同じなのだ。





僕の母親は僕が7歳の時の37歳の時に子宮と卵巣を摘出した。



その時からホルモンバランスのなくなった女は



まさにキチガイになった。



もともとキツい性格が、女性ホルモンが分泌されなくなったことで



モンスターとなった。




極端な更年期障害だ。





更年期障害は家族を地獄に落とす。



不幸になるなんて軽いものではない。





更年期は必ず来る。


ならば更年期障害に対しての対策をとるのが大人の女性だ。




更年期障害が起きたら旦那さんに優しくしてもらったりセックスしてもらうと良い



なんて言われるが



それは無理





更年期障害でイライラしている女性をまえにして



勃起する男はいない。







逆説的な話になるが


女性の更年期障害って



周りの男性に対して



「わたしはもう妊娠しないメスだよ。」



と教えているのではないか?






動物的に見たら妊娠しないメスとのセックスは



まったく意味がないからだ。






更年期障害は



男払いをしているのだ。








笑えない笑い話がある。



僕が中学生の時に母親の方の祖母が僕に詫びた。




「あんな母親でごめんな。



いつもイライラカッとするけど



病気だからこらえて。」





後日、発狂していた母親にそのことを話したら



「だれが病気だー



だれがカッとするだー。」




とさらに発狂状態になって物を投げてきた。






世の中の誰よりも



更年期障害の女



とかかわった僕だから言う。






更年期にはなっても


更年期障害にはなるな。







そして嫁さんが更年期障害になったならば



対策はただひとつ。





とにかく近づかないことだ。






キチガイになった人間には



優しさも思いやりも効き目がない。






家の中で暴れている思春期の男子高校生に優しくしても



なんの意味もないのと同じなのだ。



























暴れている男子高校生を



おさめる方法はカンタンだ。



あれは男性ホルモンが暴れているのだから



ソープランドに行かしたらいい。



女を抱いたら治まる。





オニババ化する女たち



にも書いてあるが






性欲を持て余す男と


更年期の女



の出逢う場を作れば解決する。







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