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友恵と毎朝セックスしていて確信したことがある。



ツインソウルの男にとって



ツインソウルの女性は高級車なのだと



車を気持ちよく乗るためには、



暖気が必要だ。



充分にアイドリングをして



オイルや空気圧をみたりバッテリーを確認する。





僕は友恵に挿入する前には、



足の裏からふくらはぎ、



お尻、



腰、



背中、



肩、



腕、



手のひら、



指を丹念にマッサージする。





友恵の体をほぐして血流を促す。




僕は友恵のおっぱいが大好きなので



赤ちゃんのように20分くらいは



乳首を舐めて吸って舌でつつく。



大抵の男はおっぱいの愛撫が下手だ。



でもおっぱいの愛撫はセックスの重要事項だ。





さて、ここまでがアイドリングだが、



ここまですると全身の温かい血が子宮の回りに集まる。





ロドリゲスを挿入する前には



かならずその日の子宮の位置を確認する。



女性は毎日子宮の位置が違うのだ。



もちろん膣の中の温度や



湿り気も確認する。



ここまですると



彼女の中で女性ホルモンが溢れ出す。





ロドリゲスを挿入したら



しばらくは動かない。




ロドリゲスとオマンティスが



会話を始めるからだ。





これがツインソウルセックスの神秘だ。


軽く動くと友恵の首の血管が太くなり、


すぐに一回目のエクスタシーになる。




サーキットを一周してきたようなものだ。





ここからがツインソウルセックスの醍醐味。




友恵のオマンティスのなかは



ロドリゲスを絞めて、



撫でて、つつき出す。





並みの名器なんか子供だましだ。



ロドリゲスを軸にして、



両手と口の空いている僕は、



友恵と言う名車のコントロールパネルをさわるように、



唇や



鼻や



耳たぶ、



耳の穴、



おでこ、



生え際、



首筋、



脇の下、



肩、



腕、



手のひら、



指、



毛穴、



脇腹、



お尻などを



色々と織り混ぜてさわる。





こんなに楽しくて気持ちのいいドライブは他にはない。





その間も友恵は



二回目、



三回目、



と止めどなくエクスタシーになる。





そしてエクスタシーのたびに



大量の女性ホルモンを含んだ血潮が



友恵の体を駆けめぐる




友恵が何度かエクスタシーに達して



もうダメ



ってなったならば、



タイミングを友恵のエクスタシーにあわせて射精する。




もちろん生でだ。




子宮の中の壁から吸収された



僕の精液は友恵の体内で



スペシャルな栄養になる。





男性ホルモンが入ることで



友恵の女性ホルモンも活発になるのだ。



だからロドリゲスを抜いても



友恵のからだからは漏れないように蓋をする。






こんなセックスを毎日毎朝していたら、


あなたの女性ホルモンはすごいことになる。




肌も髪も艶々だ




そしておっぱいもオマンティスも



ぷっくりする。







女性ホルモンを満たすポイントは



① アイドリングをしっかりとしてもらう。



② 少なくとも三回はイカしてもらう。


③ 生で射精してもらい、漏れないように蓋をする。






約束しよう、



これであなたは見違えるほどきれいに



若くなる





もし協力してくれない



(もしくはこんなことは出来ない)



旦那ならば、捨ててしまおう。





一緒にいてもいいことはない。






結婚する資格のない


糞男だ。











つづく















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