09/18/2015    ツインソウルの解釈


「薫さん、お答え、 ありがとうございます。



私はツインソウルには会っていませんが、



なんとなく、



四の五の言わず、一緒になる、



というイメージです。




色んな定義を見ました。



逃げる役の人がいたり、



逆になったり、



誕生日やイニシャルをこねくり回したら


縁を感じられる数字やイニシャルになる、



とか、



時間差で、同じ場所や土地にいた、



とか、





確かにそんな偶然も、



嬉しいとは思いますが、



実際は、そんなのはあまり関係なくて、


薫さんと友恵さんのように、



会った瞬間に知り、一緒になれる、



一緒になるっていうのに、



真実を感じます。




あくまで私の感覚で、私の好みです。



だから、私にとって、



ツインソウルのブログは、



ブラックボックスだけなんです!



不愉快になる方もいらっしゃるかも。



あくまで、私の好みと感覚で、



感想を書いただけなので、



お許しください。





ブログの更新、楽しみにしています。



Qちゃんの活躍も??」




「道は開き 海は分かれる」へのコメント



Posted by やすこ


15/09/14 20:35:40







やすこさんありがとうございます。





ツインソウルというものにたいして



いちばん重要な事は


ツインソウルは特別なもの



という解釈が広まってはいけないということです。





ツインソウルがあたりまえ




ツインソウルじゃない夫婦は形式的な関係である



という解釈を定着させないといけないです。






僕は「お陰様」で



ツインソウル夫婦ではない糞夫婦の子供に産まれ育ち



一回目はツインソウルではない妻と暮らして



哀しいだけの夫婦生活をおくりました。




たくさんの女性とも付き合い、暮らして


疲弊した時に



ツインソウルに出逢いました。




いま振り返ると



それまでのツインソウルじゃない女性たちとの付き合いや



ツインソウルじゃない両親の糞加減も



知っていたからこそ


大声で言えます。





ツインソウルがあたりまえなんだ!







もし僕がいちばん最初に付き合って結婚した相手が



ツインソウルの友恵だったならば



世の中の夫婦はみんな幸せな夫婦なんだと



間違った理解をしていたと思います。





だから辛かったけど


それまでの人生にも意味があったのだと


思えます。







ツインソウルを特別なものとしないで



ツインソウルが結婚するのがあたりまえ


ツインソウルじゃないひとと結婚するのは



変わり者






そんな世の中にしたいのです。









僕の人生



滑走路がデコボコで長かったなあ…











Qちゃんのお陰様です。





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