--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
10/15/2015    糞夫婦撲滅



糞夫婦を無くしたい。




なぜ僕が強くそう思うのか?




それは僕が糞夫婦の間に産まれたから。




僕の両親が結婚した理由は、




母親の方の理由は



「あのときは誰でもよかった。」




父親の方の理由は



「金持ちの家の娘だったから。」





僕の前に二人の胎児が死んだ。



三人目の胎児も妊娠七か月の時に死にかけていた。



母体を尊重して、帝王切開で取り出した胎児は、



トレーの上に置いておいてもなかなか死ななかった。




医者は女に言った。


「この子供は障害があり、体も弱くて、


生きても5年、どうしますか?」





このどうしますかは、



このままトレーな置いておきますか?



と言う提案だ。



外には雪の降る寒い部屋だ。





この夫婦は考えた。


女の実家からは、子供ができないんだから、



そんなチンピラ男と別れて帰ってこい



といつも言われていた。



女は実家には帰りたくない、



男は金のなる木を手放したくはない。



いつもは仲の悪い二人の意見は一致した。




「障害が有ったとしても



5年しか生きないのならば、連れて帰ろう。



こんな子供がいれば役に立つし。」




女は心の中で考えていた。



5年だけ母親をやってみよう。



その間に実家からお金をたくさんもらおう。



そしてこの子が死んだならば、このチンピラ男と別れよう。




体の弱い赤ちゃんには可哀想だと、



女の実家は立派な家を買い与えた。



5年しか生きない子供のために、女の実家はいろんなものを送ってきた。



もちろん現金も。





しかしこの女のもくろみ通りにはいかなかった。




子供は5年過ぎても死ななかった。





後年、僕は女に大声で言われた。




「5年だけ母親をやるつもりだったのに


あんたは死ななかった。



あんたがいたからあいつと離婚できなかった」





僕が小さな時から父親である男は僕を嫌った。



女にもてない人生をおくっていたちんけな小男は僕によく言っていた。



「俺には運と人徳がある。だからあんな金持ちの家の女と結婚した。」



「将来は俺たちの面倒をみてくれよ。」




この糞夫婦、もちろんお互いに愛も尊敬も思いやりもない。


都合上、欲得、他に相手がいないから、


という立派な糞夫婦だ。



こんなやつらを見て育ち、



半世紀に渡って虐めを受けていた僕は、


世の中に訴え続ける。





ツインソウルじゃないならば結婚するなよ。




糞夫婦は自分たちの性欲の延長で子供を作るなよ。





3年前に僕はツインソウルの友恵と出逢い、



結婚して苗字を改めた。



文字どおり生まれ変わりをした。



これは糞両親との完全な決別宣言だ。



この糞夫婦が殺し会おうが、二人とも死体で見つかろうが、


どちらかひとりになろうが



僕の人生に関わることは無くなった。




糞夫婦が糞な人生を歩むのは、



ウジ虫どもが選んだ人生なんだからどうでもい。



しかし、



愛の無い家庭にいなければいけない子供は被害者だ。





ツインソウルではない糞夫婦、絶対に撲滅したい。




僕は元の父親には15年、元の母親には5年会っていない。




ひとりしかいない子供がこんなに素敵な嫁と結婚したのに、


死んでも会うことはない。







お願いだからあなたも糞結婚はしないように。



いまのあなたのいい加減な結婚が



未来のあなたを確実に地獄に落とします。







スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://yamaguchikaoru.blog84.fc2.com/tb.php/4436-52a55fb3
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。