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11/20/2015    大沢樹生さん勝訴


大沢樹生さんの親子問題が決着した。




ほんとうに良かった。




今回の問題は世間がやいのやいの言うような



簡単な問題ではない。





大沢樹生は家族を守ったのだ。





父子家庭の父だった僕だからこそ言えることをきちんと書こう。





今回の問題では、



喜多島舞と喜多島家は



かなり悪質なことをし続けた。




まず、喜多島舞は結婚前に



結婚を考えていた大沢樹生がいるにも関わらず、



他の男(息子の父親)と付き合い



肉体関係を避妊もしないで続けていた。


そして妊娠。





大沢樹生によると、


息子が産まれたあとに酔った喜多島舞が、



「この子の父親は違う。」



と言っていたとのこと。



そして喜多島舞の悪辣さは、



大沢樹生と離婚をしたときに、



息子を大沢に残していったこと。





大沢樹生は必死で他人の子供を育てた。




母子家庭も大変だが、



実はこの社会父子家庭の方が大変であり、



世間の理解も補助も少ないのだ。





僕も息子と二人になったときに、途方に暮れたものだ。




大沢樹生も必死で必死で息子を育てた。




再婚した女性とも



息子と共に結婚して家庭を築いた。





そして今回の遺伝子問題。





世間は親子とは遺伝子じゃなくて



永年の情だと大沢を責めるが、



そんなことは大沢は言われなくてもわかっているのだ。





大沢樹生は



「父親としての責任を果たした。」





その間に喜多島舞は再婚しても



息子を迎えに来ることもなく、



今回のことで喜多島家は大沢樹生を責め立てた。





大沢樹生には守らなければいけないものがある。



いまの家族。



大沢樹生がようやく手にした本当の家族。






大沢樹生がその息子を虐待していたり粗末にしていたのならば、



責められても仕方ない。



しかし彼は



「託卵」



された他の男の子供をきちんと育てた。




今回の大沢樹生の行動は、



本当の親である喜多島舞に法的にも息子を返す行動なのだ




大沢樹生は誉められることはあれど、



責められることはひとつもしてはいない。





もし男のあなたにハネムーンベビーの子供がいて、



その子供が遺伝子としてあなたの子供ではなかったとしたならば、



あなたとラブラブな時にあなたの妻は



他の男と生でセックスしていたことになるし、



その子供を素知らぬ振りであなたに育てさせていたのだ。



その上、離婚の時にあなたにその子供を置いていったことを知ったならば。





今回のことで、



やっぱり悪いことは出来ないと知ることになった。




喜多島舞は法律ギリギリの200日目に子供を産んだのだ。





僕は大沢樹生さんを責める奴を許さない。





果たして喜多島舞や喜多島修はどう詫びるのか?







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