12/06/2015    暁さんへ


暁さん



ご質問ありがとうございます。





僕はいままでの



女性たちとの交際において、



その都度



「幸せもどき」



を感じていました。




暁さんが男性なので


分かりやすく書きますね。





いちばん分かりやすいのがセックスです。





はじめは女の子と話をしただけで嬉しいです。



デートしているだけで嬉しいです。



手を繋ぐだけで嬉しいです。



体が服の上から触れるだけで嬉しいです。



キスしただけで嬉しいです。



ブラジャーを取っただけで嬉しいです。


パンツを取っただけで嬉しいです。



おっぱいをなめただけで嬉しいです。



脚を開いただけで嬉しいです。



ロドリゲスをオマンティスに差し込んだだけで嬉しいです。


確かに全部嬉しいんです。





大抵の男性はこれを幸せなんだと、



「大きな勘違い」



して、



たまたま自分とセックスしてくれている


どうでもいい女と結婚します。





暁さんの霊の感性は


敏感で正常なのです。





世の中の大半の鈍感な



(バカなとも言える)



男たちは、このような流れで



「女なんか誰でもおんなじだし、



オマンティスなんかどれも一緒だよ。」

と幸せもどきにもかかわらず結婚します。




そうじゃない、



これは幸せじゃない


と叫ぶ心の声に



多くの人は悩まされます。





目の前の妻という女を抱く度に、



なにかが違うと気づきます。





いままでの幸せだと思っていたことは、


幸せなんかじゃない


と目が覚める日がきます。





あなたの妻という人は、



たまたまあなたの性欲の相手になっていただけの性人形なんです。



おっぱいとオマンティスがついていただけの人形。





もともとそこには幸せなんかはないのです。



僕は50になるまで



たくさんの女性と付き合い、



たくさんの女性とセックスしました。





セックスにおいては


快感は有っても、



幸福感はなかったのです。





みんな



夫婦なんてこんなものだ、



男女なんてこんなもんだ、



幸せとはこんなもんだ



と自分や他人や子供に言います。





しかし、



ツインソウルの友恵と出逢った



あの瞬間に、



それらがまやかしの幸せだと



目覚めました。





女性は誰も同じではないのです。



オマンティスはどれも同じではないのです。






暁さんはその感性を信じてください。




間違いはありません。







まやかしの幸せは



決してホンモノの幸せではないのです。























一度でもツインソウルとセックスしたならば



ほかの女を抱こう触ろうとは思わなくなります。






一度でも東京ディズニーランドにいったならば



子供たちは地元の貧乏くさい遊園地で満足しなくなりますよ。







はやくあなたの彼女や嫁が



地元の貧乏くさい遊園地だと気づいてくださいね。








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