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12/11/2015    レター ア フランス

薫さん、友恵さん



昨日コメントさせていただいたのですが、



どうもうまく送信されていたなかったようなので、



改めてメッセージを送らせていただきます。



(もしちゃんと送れていたらすいません)





すごくすごく嬉しくて、



数回繰り返して拝読いたしました。






薫さんと友恵さんは


フランスがお好きなのですね。



すごい奇遇にとても驚いています。



うれしいメッセージをアップしてくださいまして



本当にありがとうございます。





「近い将来、友恵と僕がフランスに行ったときに 



お互いに夫婦で逢いましょうね。」




の記述に



心のそから深い幸せを感じました。



お二人の深い優しさに、



心から感謝いたします。





薫さんの、文面の自然な響きが、



私は大変好きです。


自然にすっと入ってきて、



現在の幸せや



今後の楽しみの世界が広がって、



ワクワクした気持ちになります。





ぜひ近い将来、



夫婦同士でぜひフランスでお目にかかれることを、



とても楽しみにしています。



ワクワク!






私はフランスへの憧れを



それほど持たないまま、



色んな縁が重なって、



パリで生活する機会を得ています。



以前よりもこの国が好きになりました。




そして、



ここにはない日本の良さも



気づくことができました。



日本とフランスはとても異なりますが、


両思いの国同士だと、よく思います。



フランスの音楽はあまり知らない私は、


恥ずかしながら、



ミッシェル・ポルナレフ



は知りませんでした。




早速ネットで調べて数曲試聴してみたのですが、



聞き覚えのある曲がいつくもあってびっくりしました。




街中やラジオなどで何気に耳にして



「いい声だなぁ」



なんて思っていました。



彼だったんですね。




うれしい発見をありがとうございます。


今も精力的にご活躍しているご様子です。





来年の4月から6月にかけて



フランスでツアーを行うみたいです。



ツイッターに載っていました。



https://twitter.com/michelpolnareff





私の彼は大変音楽が大好きです。



早速ミッシェル・ポルナレフについて聞いてみたところ、




「もちろん知ってるよ!」




と、大変いい反応が返ってきました。



どうも彼の青年時代は、



ギターを嗜む男子の大多数がで



ミッシェルの



「ノン・ノン・ノン・ノン・・・・・」


という曲を練習していたそうです。





薫さん、お心当たりありますでしょうか?



(歌ってくれたのですが、曲名を聞くのを忘れてしまいました。すいません)



これを機に、ミッシェル・ポルナレフのCDを



二人で聴いてみたいと思います。





素敵な歌手を教えてくださり、



ありがとうございます。




「40年前からの憧れ フランスへの手紙」

へのコメント



Posted by パタトゥ

15/12/11 01:09:04







おはようございます。



メール、届いていなかったので



良かったです。





僕も友恵もフランスには一回だけ行ったことがあります。



僕は大学生の時にヨーロッパを一周したときに



スペインからタルゴに乗ってパリに入りました。



もしかしらポルナレフに会えるかもと期待したのですが。



フランスではポルナレフのカセットテープを買いました。





ノン ノンという曲は日本ではポルナレフのデビュー曲で



ノンノン人形



という曲です。




日本ではとにかく



シェリーにくちづけ


がいまでもコマーシャルで使われているくらい超大ヒット曲です。





残念ながらポルナレフのYouTubeは



日本ではブロックされていて見れません。





はやく旦那さんに会いたいなあ…







さて



ツインソウルといたら



悩みや問題はなくなるのでしょうか?





答えは



イエスです。






もちろん悩みや問題は発生します。





でも



ツインソウルといたならば



それらも人生のスパイスとして



とらえることが出来るようになります。





悩みが悩みでなくなり



問題には答えが見えてきます。






なにかむずかしい問答のようですが



ツインソウルに出逢い愛し合えば分かります。







ツインソウルと暮らしていると



欲求不満を解消するための物欲が無くなります。



もちろん生活していて必要な物は買います。



でも、以前のように欲しいから買うということが無くなりました。






僕が欲しかったのは


ツインソウルの友恵だけだからです。





この世界のすべてが手に入っても



ツインソウルの友恵がいなければ



それらは心にとっては







なんです。






他の糞夫婦がいがみ合うときに



僕と友恵は笑いあっています。





他の糞夫婦が相手に触れようともしない時に



僕らは常に相手に触れています。






他の糞夫婦が性欲処理としてしていたセックスをしないときに



僕らはお互いを強く求め合います。






そんなパートナーがいるならば



悩みや問題はさして大きなことでは無いのです。







糞夫婦だっておそらく恋愛結婚だったのでしょうが



恋愛結婚なんて



たまたま電車の席で隣に座った他人と結婚するのと



大して変わりません。




たまたま発情期の男女が発情期を恋愛と言い換えただけです。





発情期が終われば、そこには他人と化した生き物が



配偶者の名の下にいるだけです。





子供は愛の結晶ではありません。




健康な男女が発情期にセックスしていたら子供は出来ます。


そこに心は必要無いのです。





ツインソウル



これは恋愛とか情とか血縁なんかとは



世界が違うのです。





まさに未体験ゾーン




世界中の人に味わってもらいたいのです。




そのために必要不可欠なことは





性欲や恋愛や情での男女交際や結婚は



ツインソウルとの出逢いには障害だと知ることです。





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