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06/08/2016    イワザキはだめ男




男には二種類いる。




人前でセックス出来る男







人前でセックス出来ない男







ほとんどの男は思う。





自分はオスとして



周りに人がいても



ペニスはそそり立ち


女をひいひい言わせられるんだと。







カップル喫茶や



乱交パーティーには


初めて来る



鼻息荒い男が必ず数人いる。





何日も前から



胸を高鳴らせて



家ではペニスを立てていたのだろう。





しかし



彼らのほとんどが、


敗北者



として部屋を後にする。






周りにいるベテランたちが



ペニスをたてて乱交しているのに



自分の愚息は



ピクリともしないのだ。





そいつらはかならずこう言う。




「今日は見学で来たから。」






アタマの中で考えていた猛々しい自分と


現実の自分との



あまりも大きな違いを初めて知り



顔では笑いながらも


心はズタズタになっている。




負け犬の自分の前では



嬉々としてセックスを楽しむ



猛々しいオスたちが


女たちを喜ばしている。





自分のペニスは怖じ気づいて



起立もしない。










彼らは



その後の人生で



オスとしてはダメな


負け犬



として生きるのだ。









イワザキもそうだった。




彼は童貞喪失ものAVで



セックス出来ずに



結局は女優に手で射精させられた。






そのDVDは世間に出回っている。







性的にダメな男は



自分より弱い女には


セックスではなくて


腕力や暴力で服従させようとする。







セックスがキチンと出来たならば



ペニスという魔法の杖で



一回のセックスで



何回も何回も



女性を天国に送れる。





そこに暴力は微塵も必要ない。







オスとしてセックスがダメな男は



魔法の杖を持たない


女にとって不必要な生き物だ。









そんな男には



死んでほしいものだ。






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