06/11/2016    セイロン



セイロンを書く。



セイロンは正論。






なぜ舛添要一があんな態度なのか?





それは舛添要一にとって東京都は出身地でもないし



東京都民は舛添要一にとって



異民族だからだ。







ここからはセイロンを書く。



正論程ではないが、セイロンだ。






舛添要一に限らず、地方出身者にとって


東京都は狩り場



なのだ。






自分が成功するためのステージ



もともといる東京都民は獲物







舛添要一の頭には東京都民の幸せなんかはない。





騙しやすいバカな異民族だ。






大学生もそうだ。



いい加減な生活をするのは地方出身者



地元の学生は親元から大学に通うから



あまりいい加減なことはしない。







芸能人も東京都は狩り場。






死にたいくらいにあこがれて



やってきて悪いことをする。







しかし



もし逆でもそうすると思う。






僕が九州のどこかの知事になったならば


その県民は異民族だ。





もし舛添みたいな立場になっても



なに言ってやがんだよ。


うるせーな。




と思うだろう。







舛添要一はメンタルが強いんじゃなくて


嫌いなヤツらに嫌われても



どうってことないのだ。









地方から来た人は言う。



都会の人は冷たい。





そうじゃないよ






都会に先に来ている地方出身者は



あとから来た地方出身者が成功したならば



自分の取り分が無くなるから



都会に居着かないようにして



冷たいのだ。







地方から来た舛添要一には



湯河原も多摩地区も


あんまり区別がないよ。







福岡出身で九州人なのに



熊本県には全く関心ないんだから。








偏見に見えるかな?





あなたも首都圏にきたら判るよ。







まさにセイロン








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