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07/18/2016    永六輔 さまへ


むかしまだ子供のころの



巨匠高田文夫さまが


憧れていた永六輔さんに手紙を書いた。




「僕を弟子にしてください。」






永六輔さんから返事が来た。







「高田くんへ



僕は弟子をとりません。」









そのはるか後に



巨匠になった高田くんは



永六輔さんと会う機会に恵まれた。




その時の手紙を永六輔さんに見せたら



話が弾んだ。







後日



永六輔さんから



巨匠高田文夫さまに手紙が来た。







「高田くんいまから弟子になりませんか?」













僕がなりたかった人がこの世に



二人いる。







高田文夫さま







永六輔さん








高田文夫さまは



息子の勝が四歳くらいのときに



ニッポン放送の前で待ち伏せして



写真を撮らせてもらった。





勝と高田文夫さまのツーショット








永六輔さんにはとうとう会えなかった。







永六輔さんはもう地上にはいない。







ならば僕が勝手に



跡を継ごうじゃないか。






永六輔さんの



勝手弟子



だから







B六輔









妻の友恵には



D六輔を名付けた。






なんであなたが



B六輔で




私がC六輔じゃなくて



D六輔なのよ!





僕は友恵に答えた。






いまの友恵は



Dカップだからだよ。













初めて逢ったときに


Aカップだった



友恵のおっぱいは



今はDカップになりました。












争い事と



かけて



友恵のおっぱい



ととく



そのこころは





どちらも



すった



もんだで



おおきくなります。










ちゃんちゃん!











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