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さて



おっぱいの話だが



世の中には



おっぱい



イコール



セクシー




という



頭の悪い風潮がある。






僕が大きなおっぱいを否定すると



山口薫は今までの人生で



大きなおっぱいに恵まれなかったから



その反動で大きなおっぱいを否定しているんだぜ







思われそうだが



まったく逆なのだ。





僕の母親は、



バストが95くらいあった。



常に胸を強調する服を着ていた。



胸が大きな女性は優しいとかセクシーとか



まったくのデマということは



僕の人生が証明する。






僕の前の妻は



17で出逢った時には



すでにバストは100を越えていた。





太ってはいない女性で



仲里依紗



みたいな外見だった。





なによりおっぱいが目立つ女性だった。


付き合った当初はおっぱいを触りまくったが



すぐに飽きた。






おっぱいの大きな女性は



たしかに目を引くが


これは風俗店の看板でしかないことに気がついた。






大きなおっぱいは



セックスではなんの役にも立たない。






大きなおっぱいは



男の目を引きつけて


勃起させる効果はあるが



大きなおっぱいの女性が



膣に締まりがあるわけではない。





特にモデルでもない素人女性で



大きなおっぱいの女性は



膣の入れ具合がちくわぶみたいな感触が多い。






セックスにおいては挿入感が大切なのだが



その挿入感が良い女性の特徴は



ビーナスの丘



がある女性。





下着や水着



とくに学生時代に体育でブルマを履いたときに



恥骨が出ていた女の子が大人になると



最高の膣になる。






このブログの真由美と友恵はどちらも



「おまえブルマ膨らんでいて男じゃないのか」




と言われたことがある。




真由美友恵どちらも


名器である。






大きなおっぱいは



店の看板でしかない。





その女性と合体したときに



気持ちいいかどうかには



まったく関係ないから。







巨乳よりも美乳




僕らは牛の子供じゃないんだからね。









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