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僕は立場を明らかにする。




高畑淳子



この女を拒否する。





今回の息子の示談





そしてそのあとの



弁護士の文章







あの文章では



被害者女性とは



和解の上の性行為であったのだが



途中から女性が拒否の態度になり



強姦として訴えられた






つまりは



和姦であった。





警察の逮捕も間違いだった。





と訴えている。







こういうのを




セカンドレイプ



という。







高畑淳子が記者会見で言った



「被害者とされる女性」






高畑淳子は被害者とは言わなかった。







今回、犯罪はあるが


「無罪」



になったのに



息子の所属する



石井光三オフィスは


彼を解雇した。






なぜ無罪の人間を解雇するのか?






そして



僕がはらわたが煮えくりかえるのは



劇団青年座



が弁護士の文章を載せていることだ。







青年座は高畑淳子の所属する劇団であるが



息子は契約的には関係ない。






高畑淳子が劇団青年座を



私物化したのだ。







女優の涙を信じるな。





あの記者会見はみんな芝居。





息子に反省させると言うのも嘘。





性犯罪者を守るために



あの女は



被害者に



セカンドレイプをした。







僕は高畑淳子を拒否する。






こそこそはやらない。






月曜日に高畑淳子をCMに使っている企業に



不買の電話をする。



不買運動をすることを伝える。







あの弁護士の文章に


「不快であることが高畑氏に伝わって無かったから高畑氏は同意の行為だと思っていた。」




とある。





この論理がまかり通ったならば



電車の痴漢で被害者が声を出せず拒否できなければ



同意している



となるのか?








あなたがレイプされたあと



怖くて声も出せなかったあなたに



犯人は言う。




「あの女は拒否の態度を取らなかった。」







あなたの妻や恋人や娘がレイプされたあと




犯人は言う。




「同意のセックスだったのに途中からレイプと言い出した。」









こんなことがまかり通るならば



日本は強姦天国だ。







もしあなたが高畑淳子母子に共鳴するならば



このブログは見ないで欲しい。





そんな読者はいらない。






今回起きていることに



違和感や怒りの気持ちを持つ人が



当たり前の人間なのだ。














示談はしかたないだろう。




被害者もこんなこと


忘れたいだろうから。






しかし



弁護士の文章はセカンドレイプだ。






被害者の女性は同意のセックスをしていたら



途中から強姦だと言い出した。






ならば



この事件は美人局なのか?





美人局というならば


高畑淳子母子は



示談ではなく



被害者とされる女性を訴えるべきだ。








高畑淳子は息子を守るために



人間としてしてはいけないことをした。






ならば消えてもらおう。









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