12/15/2016    さきさんからの手紙



こんにちは。



今回もまたまた痛く薫さんに共感してしまいました。




そうなんです!




わたしもツインの彼に対して



なにがもっとも惹かれる部分なのか?



と考えると、



その絶対的な安心感






信頼感



にいきつくんです。


もう、これは理屈ではなく、




「この人と居れば何があっても大丈夫だ!」




っていう感覚なんです。



確信ですね。





これは、ツインに会ったことがない人に話しても



分かってもらえない部分だとは思います。





なぜなら、



今までの恋人に対する感覚とは異なるものだからです。



かといって、家族や子どもに対する安心感



とも違います。



そして、次々と起こる不思議な出来事が


さらに2人の確信と、


絆を深めていく、



そんな感じです。



なんなんでしょうね…。





見てくれや条件で



彼を好きなわけではないんです。




ぜなら私たちはお互いに、



もう何年も離れているからです。




常識的にいえば、そんな関係は



とっくに終わっているでしょう。




けれど、



彼も言います




「僕たちは長く離れてて、



記憶も薄れていくけど、



君がどんな姿をしてるとか、



気にもならない」




「いつも一緒にいる。



僕たちには距離や時間も関係ないんだ」


と。




なかなか周りの人には理解してもらえない



この感覚を共有できる方がいる、



ということが、心から嬉しいです。




「幸せのかたち」へのコメント


Posted by さき


16/12/14 16:11:11






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