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02/08/2017    キチガイというバトン

遺伝子とは



プログラム






受精したときに



半分づつの遺伝子で受精して受精卵が出来る。






この遺伝子のプログラムに



バグ



があると



先天性の奇形や障害者となる。





遺伝子のバグが脳味噌にきたならば



キチガイが産まれる。






身体障害も脳の障害も



重度の場合には



産まれてすぐに解るのだが



厄介なのは



軽度の障害だ。





あと



目に見えない体の障害。





僕の昔の彼女は膣が2つありそれぞれに子宮があった。



しかし親は全く知らない。



彼女の弟は精神障害者で親はその弟に付きっきりだった。





バグのある遺伝子は


障害者を作る。







そして



バグのある遺伝子は


バトンとして子孫に渡してはいけない。





そのバグが芽を出すのは



直接の子供ではないかもしれない。





子供の子供の子供に


バグが出て



その子孫にキチガイが発生するかもしれない。








僕が妊活に反対なのは



自分に妊娠出来ない


バグ



があるのに



そのバグていうバトンを渡す子供を



わざわざ作るのは



子孫の人生をよく考えているのか!




その子供も妊娠しにくい体だったならば


あなたはどう責任を取る考えなのか?






騒音おばさんの悲劇から



学ばなければいけない。






いくら親でも



子供にバグというバトンを渡す権利はない。










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