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小さな子供が



オスやメスになる時には



男性ホルモン



女性ホルモン



が体内から噴出されて



男らしく女らしくなる。





その時にホルモンのバランスがうまくとれずに



反抗期のような精神的に荒れた状態になる。





更年期とはこの逆が起こる。




男性は男性ホルモンが少なくなり



男らしさがなくなり


女性は女性ホルモンが少なくなり



女らしくなくなる。




すると



男性は男性ホルモンが少なくなったことで



細胞のリフォームが行われにくくなり



筋肉痛やだるさが抜けなくなり



精神的にはまるでウツのようになる。



性欲もなくなり



勃起もしないから



オスとしての役割も出来ない。



闘争心も起きないからやる気もない。





女性からみて



立派なダメダメ男の完成なのだ。







夫婦であれば



時を同じくして妻も更年期が起きる。



身体の中では優位だった女性ホルモンが少なくなり



男性ホルモンの影響が現れる。




すぐにイライラして発狂する。



女性ホルモンにより支えられていた肌のハリやツヤはなくなり



シミは吹き出し



シワは現れ



ホウレイ線は現れ



アゴの下はたるみ



乳房は垂れて



女性器は内蔵の支えが無くなり



性器脱という膣口から内蔵が垂れて出る状態になる。







なぜ更年期になると


こんなにも如実に



オスとしてメスとして駄目になるのか?




答えはカンタンで



野生動物ならば子供を作れなくなったならば



存在価値が無いからだ。






更年期障害の男性は


勃起しないからセックス出来ないし



更年期障害の女性に勃起する男はいない。





女性は容姿の衰えや性格が荒れることにより



オスにとってセックスする意味のない女だと自ら発信する。






こんな



更年期障害の夫と更年期障害の妻が



うまくいくわけがない。






とくに更年期障害の女は



キチガイオニババ



でしかない。






僕は誰よりもそれを実体験してきた。






あなたはキチガイオニババになってはいけない。






ではどうするのか?







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