友恵と初めて逢ってから



五年





たまに出逢いからの友恵の写真を見返すが



これがまさに



ベンジャミンバトン




年齢逆行が起きているのだ。





38で逢った時にも


その年齢よりは若い雰囲気だったが



いまそれから5年歳をとったはずが



今の友恵はどう見ても



服を着ていて30歳


裸ならば



真っ白なきめ細かい肌



無駄な贅肉の無い身体



形の良いお椀形の乳房に



薄いピンクの乳首



薄い恥毛





もし



知らない人が友恵の裸の写真を見たら



僕に女子大生の愛人がいるか



娘の写真だと思うはずだ。




それくらい若々しく瑞々しい







さて



最近女性の



若さと美



について調べると必ず出てくるのが




オキシトシン




という物質






これは女性を女性として幸せにする物質




出し方としては



おっぱいへのマッサージと愛撫



そして



性交による膣内絶頂


つまりクリトリスによる快感ではなくて


膣の中の快感による絶頂



いわゆるエクスタシー



それも



連続エクスタシー








話は変わるが



セックスを暗くした部屋でするのは



あまりにも相手をバカにしているし



あまりにも相手をキチンと扱っている。




要は明るい所で視覚に相手が入ると



そんな気にもならないし



勃起もしないということだろう。





例えていうならば



小便はしたいが自分の家のトイレは汚い


でも小便はしないと辛い



ならばトイレを見ないでオシッコをしよう




ということだろう。





暗くした部屋でのセックスは



現実に目を向けないセックス





こんなの人間的か?







友恵がいつまでも若々しく瑞々しいことで



いちばん幸せなのは僕





毎朝明るくなったら


脚のマッサージをしたあとに



乳房マッサージと



唇による乳首マッサージを入念にしている。





これによって友恵の脳には



オキシトシンが現れる。







そして



ロドリゲスを挿入





その時に男性にやって欲しいのは



挿入時したらしばらくは動かないで



乳房



乳首



耳たぶ



頭の毛の生え際



脳天



などを入念にマッサージする。





オマンティスやクリトリスからの快感信号を



友恵の各快感のポイントに繋げていく。




この時には友恵の脳は



オキシトシンで満たされている。





天国への雲の上にいる。





それからロドリゲスで連続エクスタシーに導く。





その瞬間瞬間



友恵は天国に行く。




男のセックスが快感でしかないのに



女性がキチンとしたセックスをすると



超快感







多幸感覚



つまり幸せを感じるのは



オキシトシンをちゃんと放出させているからだ。





超快感と超多幸感覚をくれる男性を大切にしない女はいない。






そして



オキシトシンで幸せになった女性は



さらに女性として美しく若々しく瑞々しくなる。





このサイクルが常に起これば



女性はますます



美しく若々しく瑞々しく幸せになり



そんな女性がいたならば



そこいらにいる普通レベルの女なんかには興味なく





自分の嫁さんだけに


ロドリゲスは固く起立する。







このサイクルを始めることなのだ。






夜暗くした部屋でのセックス



がいかにダメな行為なのか判るだろう。






結婚するならば



穴があればいいような女ではなくて



明るい光の元で



美しい



と思う女性と結婚しないと。






そうしたら



オキシトシンサイクルが始まって



いつまでもお互いを大切に思うから。








前にNHKに出た女性の方が云っていた言葉




女性の大半が



本当のエクスタシーを知らないまま



閉経を迎えています。







なんのために女として生まれきたのか?








街を歩くとまだ若いのに



体が型くずれしている女性がたくさんいるが



いま若い女性はそうならないようにしないと。




相手のためにも



自分の健康のためにも。







オキシトシンを活用しないと勿体ない。







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